東京六本木ロータリークラブ




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Weekly Report

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「楽しく一緒に気分よく」
東京六本木ロータリークラブ会長
令和6年6月24日発行 第794号
2023・2024年度 No.38

本日のプログラム
令和6年6月24日
年度末夜間例会
場所:グランドハイアット東京

クラブからのお知らせ令和6年6月17日

会長挨拶

本年度最後の昼間の例会です。最後のご挨拶は来週の夜間例会でさせていただきます。

5月末に横浜ロータリークラブの例会に参加して参りました。会員250名の伝統を重んじる会で、六本木ロータリーの和気あいあいとは違う雰囲気のクラブへの参加は勉強になりました。

今年度も終わりに近づきましたのでロータリーの友6月号を入念に読ませていただきました。マッキナリー会長メッセージではポリオ根絶、世界平和に加えて「内なる平和」への取り組みとしてロータリーの仲間や地域社会のメンタルヘルスとウェルネス支援にも引き続き取り組む必要性を訴えていらっしゃいます。

太刀川弘和筑波大教授の「ポストコロナのメンタルヘルスと自殺予防」という講演要旨も掲載されています。メンタルストレスへのケアは決して難しいことではない。相手に寄り添って、つながって生きていく、それがケアですとのメッセージです。太刀川先生の結論は正にロータリーの精神につながると思った次第です。

(記:鳥居会長)

幹事報告

本日昼の例会最後になります。今日はこのあと次年度会長主催のクラブ協議会となっております。そして来週は今年度最後の例会、夜間例会となります。

(記:堀井次年度幹事)

各委員会報告

六本木クリーンアップ報告

今年度最後の六本木クリーンアップが開催され、髙栁社会奉仕委員長、劒物社会奉仕副委員長、淺田さん、谷口さん、高倉さん、堀井さん、池田さんご夫妻、宮下さん、木村さん、鈴木の総勢11名が参加しました。

午前の早い時間は日差しも強くありませんでしたが、6月の蒸し暑い気候の中、ドン・キホーテを通るもっともやりがいのあるコースを担当し、各自多くのゴミを収集しました。活動後は、スターバックスさんご提供のコーヒーや紅茶で喉を潤しながら、メンバー同士の会話も弾みました。

次回は7月20日(土)開催予定です。これから夏本番となりますので、日よけの帽子など持参したり、水分補給をしっかりと行いながら、ご無理のない範囲でご参加いただければと思います。

今年度もクリーンアップにご参加いただきありがとうございました。

☆おまけ☆

当日はクリーンアップ活動終了後、池田さんの奥様が経営されている新大久保の韓国料理「金逹莱」さんに8名でお邪魔して、お疲れ様会を開催しました。本場の韓国料理を堪能し、皆さんと和気あいあい楽しい時間を過ごすことができました。池田さんありがとうございました!

六本木クリーンアップの様子1
六本木クリーンアップの様子2

(記:鈴木奉仕プロジェクト委員長)

親睦活動委員会報告

本日は来週6月24日(月)開催予定の年度末夜間例会につきまして確認をさせていただきます。会場はグランドハイアット東京2階コリアンダーです。受付開始は18時、開会は18時30分となります。当日は祇園甲部より舞妓さん2名にお越しいただき優雅な舞を披露いただきます。それでは当日は楽しく一緒に気分よく楽しみましょう。

(記:平川親睦活動委員長)

次年度会長主催クラブ協議会報告令和6年6月17日

次年度会長挨拶

次年度の会長を拝命致しました小篠でございます。

創立20周年の節目の年という、クラブに於いてとても大切な年度にお役目が与えられ、とても身の引き締まる思いでありますが、貴重な経験ができる機会を頂きましたことに感謝しております。

次年度の周年記念行事は、東京六本木ロータリーの会員の皆様方全員のお祝いであり、また皆様と共に次の時代へのステップを作る、素晴らしい機会だと思っております。この一年は皆様に助けて頂きながら、精一杯お務めさせて頂きたいと思います。また幹事には、奉仕や親睦活動にも、積極的に活動を続けられている堀井さんにお引き受け頂き、力強いパートナーとしてタックルを組んで務めて参りたいと思います。

そして、最強力な20周年記念委員長の髙栁さんと連携し、心に残る周年記念例会・記念事業にするべく務めて参りたいと思います。

この度東京六本木ロータリークラブは創立20周年を迎えます

単に20年と言っても一言では言い表せないほど、様々な歴史がありました。そこには素晴らしい歴代会長と会員の皆様が育んで来られた、厚い信頼と深い友情。そしてこのクラブらしい個性と品位。会員の皆様が感じられて来られた居心地の良さと、身の丈に合った活動。この周年を機に、改めてその素晴らしさを確認し、それを基軸に更にアップグレードして参りたいと思います。

2024-25年度 RI会長 歴代2人目の女性会長のステファニー A. アーチックさんです。

アメリカ、ペンシルバニア州のご出身。高等教育、コンサルティング、エンターテイメント業界での職歴をお持ちで、ペンシルバニア州立インディアナ大学にて、リーダーシップ研究の博士号も取得されておられるそうです。

ステファニー A. アーチックさん
RI活動テーマ

『ロータリーのマジック』The Magic of Rotary

本日はアーチック会長が次年度のテーマをご講演でお話しされた際のビデオをご覧頂きたいと思います。とても力強いメッセージでしたので、会員の皆様にも是非直接お聞き頂き、少々長いビデオですが、その思いを感じて頂きたいと思います。

RI活動方針のポイント

1、平和を優先する

ロータリーの行動計画を推進し、継続と変化のバランスを取り、平和のために活動するよう会員に促す。

2025年には「分断された世界を癒す」をテーマに会長主催 平和会議を開催する予定となっています。

2、継続と変化のバランス

継続と変化のバランスを取る必要性を強調し、どちらもロータリーの行動計画の原動力となると述べています。

これらの変化をもたらす一つの方法は、クラブでDEIの原則を取り入れること。DEIを受け入れれば、共通の目的のために結束しやすくなり、共に献身し、共に力を注げ、ロータリーは最も効果的な時代に即した存在になることができると提唱されています。

第2750地区 伊藤千恵ガバナーのスローガン

テーマは『飛び立とう!原点を心に』

原点を大切にしつつ、時代の変化に対応した変化を起こすとあります。変化は存続、発展の上で重要であると共に、原点・理念を揺るぎないものにしていかなくてはならないとのこと。ロータリーの原点・理念は「四つのテスト」と「中核的価値観」にあり、それ以外のものは時代や状況に合わせて変えて行きながら、良い変化を生み、多くの人々とインパクトのある奉仕活動を行い、世界をより良くして行くことを提唱しています。

この東京六本木ロータリークラブ次年度のクラブ活動テーマ

これまでお伝えさせて頂きました、RIや地区の活動テーマと活動方針を受けまして、今年度のクラブ活動のテーマを『感謝とリスペクトで紡ぐ 明るい未来』とさせて頂きました。

長年このクラブが築いてきた素晴らしい活動と、それぞれのキャリアにリスペクトし、また新しい知識や事柄に柔軟に対応し、共に奉仕活動ができる事への感謝の気持ちを持って、進化した六本木ロータリークラブの姿を共に創造して参りたいと思います。

活動方針

会員の皆様が築いて来られた素晴らしい奉仕に対する理念、方向性を改めて見つめ直しながら、時代の変化に対応し、六本木ロータリーらしい活動を継続するためにも、今年度の地区戦略計画である『3Year Targets』に基づき、翌年の平川年度へと繋ぐ継続性、また一貫性のあるクラブ支援を行なって参りたいと思います。

このクラブの会員構成は男女、年齢、職業、経験など多様性に富んでおり、ここ数年のRIのテーマの一つでもある『DEI』(多様性・公平さ・インクルージョン)の推進が最も実現化されやすい環境であります。

共にリスペクトし、共に感謝し、共に活動する。今年は周年記念事業もありますので、更にこの分野を強化し、共に事業の成功に向かって参りたいと思います。

また鳥居年度より継続した目標としての、会員数60名も実現するよう努めて参りたいと思います。

新年度が7月より始まりますが、この1年、会員の皆様のご支援、ご協力無しでは成し遂げられませんので、皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます。

小篠次年度会長

(記:小篠次年度会長)

次年度幹事挨拶

2024-25年度の大きな節目に幹事を担当することとなり、身の引き締まる思いです。

約半年、次年度会長とクラブの目標などを話し合い、次年度役員の皆様の経験を元にクラブ運営について伺い、アドバイスを聞き、活動スケジュールを立案して参りました。

また現職の幹事からはこの1年間クラブの諸手続など様々な事を間近で学ばさせて頂きました。

改めて1つのクラブが多くの皆様の力の上に成り立っていることを実感しております。

毎週の例会を参加するすべての会員と参加者を温かく歓迎し、尊重される環境を目指します。

1回1回の例会を大切に運営し、また各種会合の準備も整えて進めて参ります。

何よりもロータリアンの一人として、日々、奉仕の理念を実践し、当クラブをより元気で活力のある場に力を注ぎたいと思います。

皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。

堀井次年度幹事

(記:堀井次年度幹事)

卓話『2024年を日本再生の年に-失われた30年から復活し、新たな時代を切り拓く年に-』令和6年6月3日

日本製鉄株式会社 名誉会長 三村 明夫様

日本製鉄株式会社 名誉会長 三村 明夫様

日本はご承知の通り、経済は停滞、物価や賃金、生産性は横ばい、デフレ及びデフレマインドが支配して30年が過ぎました。30年間続くデフレは世界中どこの国も経験したことがなく、明らかに日本は異質の国であったと思います。

デフレ環境では、現状維持及び待ちの姿勢という共通の意識が育ちます。企業も家計も稼ぎを貯蓄し、投資をしません。貯蓄は金利がない世界では機会利用の発生しない安全な資産運用であり、従って賃金や製品価格の引き上げには一切威力が生じません。現状維持はぬるま湯に浸かっているようなもので心地いいですが、世界の国々では経済は成長し、物価は上がり、生産性も上がっています。この結果、世界における日本の相対的地位はどんどん下がっています。

政府は赤字国債による積極的財政及び日銀の異次元の金融緩和政策により経済に一生懸命刺激を与え、デフレからの脱却を目指してきましたが、全く成功していません。むしろ異次元な政策の副作用や自由主義経済による歪みが目立つようになりました。従って政府や日銀は、客観的に分析をして政策を打ち立てるべき時期に差し掛かったのではないだろうかと思います。ただデフレからの脱却に成功はしませんでしたが、思いがけぬ方向から救いの手が現れました。

ひとつはロシアのウクライナ侵攻をきっかけとしたエネルギー価格の国際的上昇です。化石燃料に対する投資が世界中で減り、化石燃料のスポット価格は大幅に上がりました。日本は長期契約のため直接的には価格の影響を受けませんでしたが、関連する国際商品の価格上昇と円安による円ベースでの輸入価格高騰により生産者物価は一気に10%上がりました。デフレマインドにより消費者物価に転嫁することができず、そのコストは生産者が負担するという形がしばらく続かざるを得ませんでしたが、徐々に転嫁が進み、それまでの強固なデフレマインドに大きな風穴が空くことになりました。もうひとつは人手不足です。人を集めるためには賃金を上げる必要がありますが、中小企業の労働分配率(人件費/付加価値)は70~80%と高止まりし、少ない付加価値から労務費を捻出せざるを得ない厳しい状況に置かれていました。

また、中小企業は、サプライヤーとしての地位を失うことを恐れた結果、大企業との取引価格を引き下げざるを得ず、生産性もなかなか上がらない状況の中で、サプライチェーン全体の付加価値向上、大企業と中小企業の共存共栄を目指すことを目的とするパートナーシップ構築宣言という運動が展開され、現在は中小企業の60%ほどが大企業とのフェアな取引関係に変わりつつあります。今まで大企業はコストアップを押し付けて済ませてきましたが、とうとう自分たちの製品価格も上げざるを得ないという状況になって、ようやく今物価が動き始めたということだと思います。今後、生産者物価の消費者物価への転嫁、中小企業における取引価格への転嫁はますます進むだろうと思います。従来、日本では、賃金が上がったから製品価格に転嫁するということは受け入れられていませんでしたが、徐々に意識が切り替わりつつあり、さらに日銀の政策変更により金利のある普通の国に変わろうとしています。

日本を取り巻く世界の環境は、歴史的な転換点にあります。日本が存在感のある一流国として今後も地位を保つことは絶対に必要ですが、人口減少対策、そして金利のある国への転換を同時に成し遂げなければいけません。これは日本経済の成長を再度実現する絶好の機会が訪れたとも言えるのではないかと思います。また、米中の対立問題や気候変動への対応は絶対にやらなければいけませんが、それにより日本の国際競争力が失われることのないよう、抜本的な技術開発と原子力発電の有効活用をやらなければいけないと思っています。

国立社会保障・人口問題研究所は、5年に一度国勢調査を行い、昨年4月に日本の人口が2100年にはおよそ6300万人に半減するという推計を公表しました。また民間の立場から人口減少問題の解決を目指し立ち上げた人口戦略会議は、2050年には1729ある自治体のうち、744が消滅する可能性があることを発表しました。非常に大きな批判がありましたが、わたしたちはなんとか個々の自治体で危機意識をもって頑張ってほしいと思っています。危機意識を持って努力することによって、将来にこんな日本を残すわけにはいかない、自分たちのコストでより良い次世代を残そうという運動をしているのが、わたしたち人口戦略会議の役割です。

人口が半減した中で自治体がどうなるのか、考えるのも恐ろしいことです。大事なことは、これはあくまで通過点で、出生率が2.0以上にならない限り永久に減少していきます。東京のようなブラックホール自治体でも、せっかくたくさんの男女を集めていながら出生率が非常に低いことが、結果として日本全体の出生率を下げています。予想してみてください。人口が半減すると同時に高齢化比率は上昇します。高齢化比率が40%の場合、1人の生産年齢人口が1人の高齢者を支えることになります。遠い先のように思いますが、これから生まれようとしている我々の孫世代が70歳になった時、誰に支えてもらうのでしょうか。現代を生きるわたしたちが責任を負っていることを強く自覚するべきなのです。今のまま手を打たずに迎える将来、確かな未来を予測して、それよりも望ましいと思える未来に至る道を指し示すことが、国全体として大事なことになるのではないでしょうか。残念ながら政府は、不都合な将来を指し示してきたことは一度もありません。

ご存知の通り、成長する力は、資本蓄積×労働人口×トータル生産性で示すことができます。人は生産年齢人口であると同時に消費者でもあり、生産性向上の担い手でもあります。国の成長力に重大な負の影響を与える人口減少が止まらない中で、消費マーケットが少なくなり、企業は縮小するマーケットに対して設備投資をせず、あるいは業界全体の設備能力を適正化するという事態になるかもしれません。国内マーケットが減り、企業の数も減り、経済規模が縮小することになるでしょう。そうなると生産性全体に影響を与え、過去30年経験したことのない非常に厳しい選別の時代がスタートすることになります。ここで一番有効な成長戦略は、人口増加のスピードをできるだけ引き上げることだと思います。人口増加を安定させることで経済規模の減少を救い、生産性向上と強靭化戦略を同時にやることが、マイナスをできるだけ抑える方法だと考えています。

過去30年間は、誰の責任だったのでしょうか。時代の移目において政府のリーダーシップと変革への責任は極めて重いと考えます。民主主義と結びついた資本主義の重大な欠陥は、痛みの分配が不得意だということです。この結果、数々の課題は認識していましたが、痛みの分配の必要性を強く訴えてきませんでした。防衛問題にしても人口減少問題にしても、あるいは社会保障と税の一体改革の問題にしても、問題は極めて的確に捉えられていますが、実行するにはお金が必要で、政府はこれまで国債により将来にツケを回してきました。政府が今やるべきことは、我々の負担で解決しようじゃないかと問いかけることだと思います。

また、企業は過去20年間、収益率を上げてきました。しかしそれは賃金を支払わず、設備投資をせず、本来払うべき取引先に対してフェアなコスト負担をしてこなかった結果です。そして積み上げてきた収益を、現預金の積み上げ及び株主への対策に講じてきました。企業は、今まで30年間とまったく違う世界が訪れるという意識の切り替えをしなければいけないと思います。

今までは企業が人を選んできました。ところがこれからは人が企業を選ぶ時代に必ずなります。このような重要な切り替えの時期には、企業は転換が必要で、寄るべき軸が必要です。こういう時だからこそ、企業理念の重要性を強く協調したいと思います。

ご清聴ありがとうございました。

ニコニコBOX情報

淺田 豊久さん

一昨日の「六本木クリーンアップ」お疲れ様でした。終了後の池田さん処での慰労会もハッピーでした。

堀井 健一さん

今年度もとうとうあと2回ですね。

池田 泰義さん

鳥居会長三田幹事早いですが一年間おつかれ様でした。たくさんのイベントも企画して感謝申しあげます。およろしくお願い致します。

岩崎 博充さん

鳥居さん1年お疲れさまでした。Time Flies 1年が早くすぎますね!

門田 真乍子さん

今年90歳になります。この年になると、毎日がいとおしく、周囲の方々の素晴らしさに感動する日々になります。ありがとうございます。

小篠 ゆまさん

本日のクラブ協議会は次年度会長幹事主催の会です。いよいよ次年度の準備が始まります。皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます。

松島 正之さん

また暑くなってきましたが、暑さにも負けず、ロータリーを盛りあげ、楽しんでいきましょう。

森 佳子さん

毎日お暑いですが、皆様体調をくずさないよう頑張りましょう。

小笠 裕子さん

鳥居会長、三田幹事あと、もう少しですね。一年間お世話になり有難うございました。

大橋 裕治さん

7月からの新チームの皆様よろしくお願い申し上げます。

篠塚 博さん

鳥居会長、三田幹事、一年おつかれ様でした。

鈴木 聡子さん

一昨日は今年度最後のクリーンアップにたくさんの皆様がご参加下さいました。お疲れ様でした。その後のお疲れ様会も盛り上がりました。池田さん、ありがとうございました!!

鳥居 正男さん

今年度最後の昼の例会です。会員の皆様一年間本当にありがとうございました。

6月17日 合計 45,000円 累計 1,157,450円

6月17日のお食事

6月17日のお食事

6月17日の例会出席率(暫定)

  • 会員の例会出席数(出席率) 38名(72%)
  • ゲスト・ビジターの参加者数 1名

※メーキャップを含めていない暫定の人数です。

次回のプログラム

令和6年7月1日
新年度会長・副会長挨拶
場所:グランドハイアット東京
令和6年7月8日
クラブ協議会 各委員長挨拶
場所:グランドハイアット東京



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