Weekly Report
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「楽しく一緒に気分よく」
東京六本木ロータリークラブ会長
令和6年2月26日発行 第782号
2023・2024年度 No.26
地区大会へ振替
令和6年3月4日
卓話『アフリカ地域医療の革命を目指して』
NPO法人ロシナンテス 理事長 川原 尚行様
場所:グランドハイアット東京
ご略歴
- 2012年1月
- 国税庁長官より「認定NPO」として認定される
- 2019年6月
- ザンビアに法人登録し医療支援活動開始
- 2020年4月
- 北九州市新型コロナ感染症対策専門官
受賞歴
- 2015年3月
- 公益財団法人 大山健康財団 「大山健康財団賞」
- 2018年11月
- 公益財団法人 ソロプチミスト日本財団 「千嘉代子賞」
- 2021年7月
- 公益財団法人 社会貢献支援財団 「創立50周年記念表彰」
その他
- 2009年12月から
- 北九州市より「北九州市文化大使」委嘱
- 2011年6月から
- 長崎市より「長崎平和特派員」認定
- 2022年12月から
- 九州大学客員教授
著書
『もうひとつのスーダン 日本人医師 川原尚行の挑戦』主婦の友社 2010年(共著)
『行くぞ!ロシナンテス 日本発 国際医療NGOの挑戦』山川出版社 2015年
プロフィール
1992年九州大学医学部を卒業後、九州大学第二外科(現:消化器・総合外科)に入局し同外科および広島赤十字・原爆病院で研修を行う。
九州大学大学院修了ののち、1998年外務省入省。在タンザニア日本大使館に二等書記官兼医務官として着任。その後ロンドン大学(イギリス)で熱帯医学を履修し、2002年在スーダン日本大使館に一等書記官兼医務官として着任。2005年1月、外務省を辞職し同年4月よりスーダン国内での医療活動を開始。翌2006年5月、北九州市に「NPO法人ロシナンテス」を設立。同年8月スーダン共和国政府より国際NGOとして正式に登録される。
クラブからのお知らせ令和6年2月19日
会長挨拶
東京愛宕ロータリークラブから多数ご参加いただいております。愛宕ロータリーと合同例会のようで嬉しい限りです。
今月27日の地区大会に多数ご参加いただきありがとうございます。
2750地区他クラブ訪問の一環で先々週は杉並ロータリーの例会、先週は城西ロータリーの例会に参加いたしました。両クラブとも出席者の数と出席率を発表していました。例会参加を促す努力の一環だと思います。両クラブとも明るく和気あいあいの会でした。両クラブで一言挨拶をして欲しいと言われましたのでグランドハイアットの美味しい食事の例会の宣伝をして来ましたのでまたビジターが増えると思います。どこのロータリーにおじゃましても本当に暖かく迎えていただけるのでロータリーの輪は素晴らしいと毎回感動して参帰って来ます。
インフルエンザとコロナも広がっているとのことです。症状が軽いので警戒心が薄れているようです。睡眠とバランスの良い食事そして適度な運動を日常の習慣にして体調管理にお気をつけてください。
(記:鳥居会長)
幹事報告
- 再度となりますが地区大会の案内です。
来週27日火曜日13時15分からグランドプリンスホテル新高輪国際館パミールにて地区大会本会議が開催されます。クラブ紹介は15時33分ごろとなっておりますのでご集合のほどよろしくお願い申し上げます。よって26日月曜日の例会は休会となりますのでご注意ください。 - 地区クラブ活性化ワークショップ開催のご案内です。
昨年度までの「地区指導者育成セミナー」が今年度より「地区クラブ活性化ワークショップ」へと変わりました。ロータリー活動への意識を更に高めるためのワークショップとなっております。対象はクラブの理事や、その他関心を持つ方全員となっております。
日時は3月21日木曜日、15時から16時30分、会費は無料です。申し込みはgoogle formsからとなっておりますので後ほど皆さまのメールアドレス宛にお送りいたします。 - 東京渋谷ロータリークラブ観桜会のご案内です。
3月25日月曜日18時より白金台の八芳園にて開催されます。観桜会では佐藤和哉(かずや)氏による篠笛の披露もございます。佐藤氏は作曲家としても活動され、NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」の主題歌で日本レコード大賞優秀作品賞を受賞されております。申し込みはクラブで取り纏めとなっておりますので、今週木曜日(22日)までに事務局までご連絡ください。詳しい案内は後ほど皆さまのメールアドレス宛にお送りいたします。
(記:三田幹事)
各委員会報告
親睦活動委員会報告
本日の森美術館アート鑑賞会につきましてご案内をさせていただきます。
今回は東京六本木ロータリークラブより14名、東京愛宕ロータリークラブから9名、合計23名の方が参加されます。皆様ご参加有難うございます。
ご参加の方は例会終了後、受付前にご集合下さい。皆さんご一緒に森美術館まで移動したいと思います。以上、宜しくお願い致します。
(記:平川親睦活動委員長)
その他報告
ポール・ハリス・フェローの表彰報告
鳥居正男会長にポール・ハリス・フェロー(5回目)のバッジをお渡ししました。
(記:三田幹事)
バギオ基金からの感謝状の報告
ゾルハラ株式会社(池田泰義会員)に淺田会員(バギオ基金会長)よりバギオ基金寄付への感謝状をお渡ししました。
(記:三田幹事)
ポリオプラスソサエティからの登録証・バッジ贈呈の報告
安井悦子会員にポリオプラスソサエティ入会へのお礼並びに登録証、ピンバッジをお渡ししました。
(記:三田幹事)
コーラス同好会のお知らせ
森美術館Arts鑑賞会
2024年2月19日例会後に、森美術館アート鑑賞会が開催されました。
今回は東京六本木ロータリークラブより14名、東京愛宕ロータリークラブから9名、合計23名の方が参加されました。皆様ご参加有難うございました。
以下、森美術館ホームページより
森美術館開館20周年記念展
「私たちのエコロジー:地球という惑星を生きるために」
環境危機に現代アートはどう向き合うのか?
産業革命以降、特に20世紀後半に人類が地球に与えた影響は、それ以前の数万年単位の地質学的変化に匹敵すると言われています。この地球規模の環境危機は、諸工業先進国それぞれに特有かつ無数の事象や状況に端を発しているのではないか。本展はその問いから構想されました。
本展では、国内外のアーティスト34名による歴史的な作品から新作まで多様な表現約100点を、4つの章で紹介します。第1章「全ては繋がっている」では、環境や生態系と人間の活動が複雑に絡み合う現実に言及します。第2章「土に還る」では、1950~80年代の高度経済成長の裏で、環境汚染が問題となった日本で制作・発表されたアートを再検証し、環境問題を日本という立ち位置から見つめ直します。第3章「大いなる加速」では、人類による過度な地球資源の開発の影響を明らかにすると同時に、ある種の「希望」も提示する作品を紹介します。最終章である第4章「未来は私たちの中にある」では、アクティビズム、先住民の叡智、フェミニズム、AIや集合知(CI)、精神性(スピリチュアリティ)などさまざまな表現にみられる、最先端のテクノロジーと古来の技術の双方の考察をとおして、未来の可能性を描きます。
本展のタイトル「私たちのエコロジー:地球という惑星を生きるために」は、私たちとは誰か、地球環境は誰のものなのか、という問いかけです。人間中心主義的な視点のみならず、地球という惑星を大局的な視点から見渡せば、地球上にはいくつもの多様な生態系が存在することにあらためて気付くでしょう。本展では、環境問題をはじめとする様々な課題について多様な視点で考えることを提案します。また輸送を最小限にし、可能な限り資源を再生利用するなどサステナブルな展覧会制作を通じて、現代アートやアーティストたちがどのように環境危機に関わり、また関わり得るのかについて思考を促し、美術館を対話が生まれる場とします。
(記:平川親睦活動委員長)
卓話『フェイクニュース時代を生き抜くために必要なスキルとは』令和6年1月22日
スマートニュース メディア研究所 所長 山脇 岳志様
スマートニュースは、スマートフォンでダウンロードできるニュースアプリを運営しています。ユーザー数は日本のニュースアプリではトップで、アメリカにも進出しています。私が所属するメディア研究所は、2018年、テクノロジーやメディアが社会や人々を幸せにするにはどうあるべきかを研究する目的で設立されたシンクタンクで、それに沿った研究を行うほか、メディアリテラシー教育や世論調査を実施しています。
私は、大学を卒業してから34年間、新聞社に勤めていました。アメリカに駐在していた2016年には、トランプ氏が当選した選挙を取材しました。その時、フェイクニュースの爆発的な広がりや、アメリカの世論やメディアの分断が目に見えて進む姿をみて、大きな衝撃を受けました。日本に帰国後、日本の分断とメディアとの関係性に関心を持ち、客観的な世論調査をしたいと考えました。また、分断を緩和する一つの方策として、多角的に物事をみる「メディアリテラシー教育」の重要性に気づき、それが2020年にスマートニュースに転職するきっかけとなりました。
本日は、「フェイクニュース時代を生き抜くスキル」をテーマにしていますが、まずは、フェイクニュースの実例について、いくつかご紹介します。2016年にトランプ氏が大統領に当選した時、ローマ教皇がトランプ氏を支持したというフェイクニュースが流れました。またコロナ禍には、イランで、メタノールがコロナに効く、というフェイクニュースが流れ、それが元800人以上の方が亡くなりました。2024年能登半島地震でも、悪質なデマがSNS上で広がりました。フェイクニュースは、ニュースにとどまらず、社会に実害を及ぼすことが増えています。
虚実を見極めることは難しいですが、手段がまったく無いわけではありません。例えば、アメリカ図書館協会が提唱しているCRAAPテストを、日本語訳(法政大・坂本旬教授による)した「だいじかなチェックリスト」というものがあります。(発信者は)「だ」れか・(発信時期は)「い」つか・「じ」(情報の)参照元はあるか・(自分と)「か」んけいはあるか・(その情報は)「な」ぜ発信されたのか(情報発信の目的は何か)を考えてみると、その情報が不確かだったり、虚偽であることが分かるケースもあります。もちろんこれで全てがわかるわけではありませんが、判断したり、人に情報を広める前に、「一度立ち止まって考える」ことは重要です。
また、スタンフォード大学の歴史教育グループが提唱している「横読み」という技術も役立ちます。あるサイトを、上から下まで読んでも、そのサイトに書かれた内容が本当か嘘かは分からないことは多いです。一つのサイトを上から下に縦に読んでいくのが、「縦読み」ですが、サイトを綺麗に作れば、たとえ偽の情報であっても、あたかも本当であるかのように見えてしまいます。一方で、「横読み」は、検索をして出てきた結果を、次々とタブで横に、どんどん開いていきます。情報について、様々なサイトで、つまり多角的に検証していきます。「横読み」によって、虚偽を見抜けるケースもあります。
しかし生成AIの発展は、ますます虚実の見極めを難しくしています。昨年の米国ユーラシアグループの発表した「世界10大リスク」の第3位に、生成AIによる混乱が挙げられていました。生成AIによって、簡単にリアルな文章・画像・動画の作成が可能になっています。見分けのつかないフェイクが一層拡散されることになるでしょう。
では、生成AIとどう付き合えばいいのでしょうか。ChatGPTについていえば、「パーソナルアシスタントとして付き合うのがいい」と情報学の専門家は話しています。ただ、友達であれ、優秀なアシスタントであれ、全く間違わないということはないし、バイアスもあることを知っておくのは重要です。生成AIの間違いを見抜くには、使う側にベースの知識も必要ですし、「問いをたてる力」も重要になってきます。
「虚実の見極め」について、少し違う観点から考えてみましょう。イスラエルの有名な歴史学者であるユヴァル・ノア・ハラリ氏は、「わたしたち人間は虚構の物語を創作して、それを信じる能力のおかげで世界を征服した。したがって、私たちは、虚構と現実を見分けるのが大の苦手だ」と言っています。例えば「民主主義」という概念は、目に見えません。もちろん大事な概念ですが、動物同士が「民主主義」をめぐって戦うことはありません。私たち人間は、虚構の物語を創作して団結するという能力のおかげで発展したがために、虚構を見抜くのが苦手だというハラリの見方は、「なるほど」と思わされます。
フェイクニュースがあふれる現代において、「メディアリテラシー」の注目度が高まっています。主な理由は3つあると思います。1つ目は、ソーシャルメディアやスマホによって誰もがメディアになっているということ。2つ目は、AIやアルゴリズムによって、人々が見たい情報しか見えなくなる「フィルターバブル」現象に陥りやすくなっていること。3つ目は、世界的に戦争が起きたりコロナが広がったりしたことで、私たちが不安な状況におかれ、虚偽情報や陰謀論などが広がりやすくなっているということです。
では、「メディアリテラシー」とは何なのでしょうか。「メディアリテラシー」は、多義的な言葉で、学者によって定義が異なります。専門的な定義は難解なところもあるので、研究所では3つのわかりやすいポイントでお伝えしています。
1つ目は、「すべてのメディアメッセージ、情報が再構成されていることを意識すること」です。同じ場面でも切り取り方によって印象が大きく異なります。これはマスメディアだけでなく、誰もがやっていることです。Instagramで美味しそうな料理の写真をアップする際に、綺麗に見えないものが机の上にあったら、それを写さないようにしますよね。そもそも、情報の全てを人にそのまま伝えることは難しく、情報は切り取られたり、再構成されていることを意識することは重要です。
2つ目は、「クリティカルシンキングの大切さを自覚すること」です。クリティカルシンキングという英語は、一般的には「批判的思考」と訳されています。ただ、クリティカルシンキングの本質は、人を「批判すること」ではありません。いろんな立場から情報を多角的に検討したり、熟慮したり、自分の理解が本当に正しいだろうかと内省したりする思考のことです。「批判的思考」という訳語は、誤訳に近いのではないかと思います。私が、法政大学の坂本旬教授と一緒に編集したメディアリテラシーのテキストブックでは、クリティカルシンキングを「吟味思考」と訳しました。
3つ目は「メディアの仕組みについて理解すること」です。特にデジタルメディア、SNSのアルゴリズムの理解が重要だと思います。アルゴリズムとはコンピュータの処理の基本で、計算式・手順のことです。Googleの検索結果の表示順やAmazonのおすすめ商品リスト、SNSの投稿の表示順など、すべてにアルゴリズムが使われています。(その人が)それまでに入力したデータや検索履歴、「いいね」などに基づいて、どんな情報を優先して画面に表示するかもアルゴリズムによって決められます。
1年間に世界を流れる情報量は、世界中に存在する砂粒の数の44倍と言われており(2020年時点)、自分から自分が必要とする「砂粒」のような情報を見つけにいくことはほとんど不可能です。アルゴリズムは、そこにフィルターをかけ、手元に届く情報を少なくしてくれるありがたい存在でもあります。しかし同時に、好みの情報以外に触れにくくなる(これをフィルターバブルといいますが)デメリットもあります。その特性によって、いったん、たとえばYouTubeで陰謀論的な動画に触れてしまうと、アルゴリズムによって、どんどん同じようなお勧めの映像を示され、ますます、陰謀論への確信を深めてしまうということが起きがちです。自分の好みの情報や、刺激の強い情報に時間を費やしすぎると、食べ物でいう「偏食」、「情報の偏食」に陥ってしまいます。
人間は、ふだん、直観で判断しがちです。瞬時の判断が必要なことは多いのは事実ですが、時々は、熟慮思考(クリティカルシンキング)をしようというマインドを持つことは大事だと思います。不安になる状況が多い時代ですから、わたしたちはつい、何事においても情報が正しいか間違っているかを決めたいと思ってしまいます。しかしながら、世の中には、正しいか間違っているかが不明な、「グレー」な情報も、実際には多いわけです。グレーな情報に接したとき、その無理に正誤を判断する必要はないと思いますし、グレーな情報は、人に広める必要もありません。京都大学の佐藤卓己教授は「『あいまいさに耐える力』もメディアリテラシーである」と話されていますが、私も同感です。
また、カリフォルニア大学の教授の調査によると、政治的な知識を多く持つ若者のほうが、自身の信念にそぐわない事実について、事実であるにもかかわらず、不正確だと認識する傾向にあったことが明らかになりました。これは、知識があるゆえに、自分の判断能力を「過信」してしまうことによる「落とし穴」なのだと思います。メディアリテラシー教育を受けた人たちは、自分の信念と違っていても、事実は事実として認識する傾向があったそうです。
フェイクニュース時代を生きていくためには、「だいじかな」といった一定のテクニックや、メディアやSNSが使うアルゴリズムについての知識を持つことは重要だと思います。ただ、それでも虚実を見極めることは難しいのが現実です。
真に必要なスキルは、情報があふれかえる時代に対する「向き合い方」や「態度」なのではないでしょうか。すなわち「情報の偏食」に気をつけ、時々クリティカルシンキングを行うこと。全ての情報に白黒をつけすぎず、あいまいさを容認していくこと。そして自分の判断の能力を過信しないこと。そのような「日常の態度」が重要なのではないかと思います。
本日はご清聴ありがとうございました。
慶事会員一覧
2月のお誕生日
| 2月10日 | 安井 悦子 (やすい えつこ)さん |
| 2月11日 | 池田 泰義 (いけだ やすよし)さん |
| 2月17日 | 今村 道子 (いまむら みちこ)さん |
| 2月21日 | 鈴木 聡子 (すずき さとこ)さん |
ニコニコBOX情報
東京愛宕RC会長 高坂 有良さん
今後とも愛宕ロータリーをよろしくお願いします!
東京愛宕RC 鈴木 潤子さん
本日は大勢で押しかけまして失礼します。飯田様の卓話、楽しみにしております。
東京愛宕RC 柳 邦明さん
本日もメーキャップさせて頂きありがとうございます。美術館ツアーも楽しみにしています。
淺田 豊久さん
バギオ訪問の旅、国際奉仕角山委員長はじめ安部さん安井秀行さん鈴木さんには大変お世話になりました!
池田 泰義さん
飯田絵美様本日の卓話とてもたのしみにしています。よろしくお願い致します。
今村 道子さん
本日は飯田絵美さんのお話、大変楽しみにしております。よろしくお願い致します。
岩崎 博充さん
今日のアート鑑賞会楽しみです。
柏原 玲子さん
飯田絵美様、本日の卓話楽しみにしております。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
松島 正之さん
2月も半ば、今日の小雨に促されて桜の芽も勢いを増すことでしょう。
大橋 裕治さん
飯田絵美様、本日の卓話を楽しみにしておりました。どうぞよろしくお願い申し上げます。
鈴木 聡子さん
バギオに行って参りました。フィリピンの歴史や文化なども学ぶ旅になりました。子供たちの笑顔と瞳が印象的です。淺田さん、角山さん、安部さん、安井さんお世話になりありがとうございました!
鳥居 正男さん
高坂会長はじめ愛宕ロータリーの皆様ようこそ。飯田様、卓話ありがとうございます。楽しみに致しております。
2月19日のお食事
2月19日の例会出席率(暫定)
- 会員の例会出席数(出席率) 36名(67%)
- ゲスト・ビジターの参加者数 9名
※メーキャップを含めていない暫定の人数です。
次回のプログラム
令和6年3月11日
卓話『蜷川実花展Eternity in a Moment瞬きの中の永遠』
写真家・映画監督 蜷川 実花様
場所:グランドハイアット東京