Weekly Report
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「楽しく一緒に気分よく」
東京六本木ロータリークラブ会長
令和5年11月13日発行 第772号
2023・2024年度 No.16
卓話『長幼の序』
作家 山本 一力様
クラブ創立記念日例会
場所:グランドハイアット東京
ご略歴
昭和23年高知県高知市生まれ。
昭和37年上京後、新聞配達をしながら昭和41年都立世田谷工業高等学校電子科を卒業。
旅行代理店、広告代理店をはじめとする様々な職業を経て
平成9年「蒼龍」で第77回オール讀物新人賞を受賞。
平成12年には初の単行本「損料屋喜八郎始末控え」を上梓。
平成14年第126回直木賞を受賞。
平成27年第50回長谷川伸賞を受賞。
「だいこん」「辰巳八景」「銀しゃり」「菜種晴れ」などの深川を舞台にした市井物を中心に執筆。
近年は、「鯨組」「ジョンマン」「龍馬奔る」「朝の霧」など郷里土佐を題材とした作品にも力を入れている。
「ジョンマン」の取材からヒントを得た「桑港特急」「カズサビーチ」「サンライズサンセット」、現代物の「晩秋の陰画」「ずんずん」、落語小説集「芝浜」、中国時代小説「亀甲獣骨」など新しいジャンルを常に開拓中。最新刊は「たすけ鍼 天神参り」(朝日新聞社刊)東京都江東区在住
クラブからのお知らせ令和5年11月6日
会長挨拶
今年も早いもので11月になりました。残りの8か月よろしくお願いいたします。
先週ガバナー公式訪問、多くの会員の皆さまのご出席ありがとうございました。
例会の前に地区幹事の齋藤さん、幹事の三田さん、次年度会長の小篠さんとガバナー、尾関ガバナー補佐、片山グループ幹事と1時間ほどお話をしました。はじめからとても良い雰囲気でした。
当日六本木ロータリークラブの活動方針の説明に使ったスライドの一部をご紹介いたします。ガバナーからの主なコメントは、
・居心地の良さ、多様性、インクルーシブというのは素晴らしい。
・「戦略ガイド」のビジョン声明は流石六本木ロータリークラブ。アクションリストの箇条書きでビジョンになっていないクラブが多い。
・ロータリー歴の長い先輩会員から「ロータリーを通じて学んだ事、感動した事」というテーマで短い時間でも卓話をしてもらう事で、新入会員の帰属意識を高める事が出来る。
・新入会員候補者のニーズに答えられるようなクラブに。また入会後に自分の居場所があると感じてもらえるように。
(記:鳥居会長)
幹事報告
- 来週11月16日の例会はクラブ創立記念例会となります。卓話には小説家の山本一力様をお招きしてお話しいただく予定です。卓話時間が10~15分ほど伸びる可能性がございます。また当日は乾杯も予定しておりますので、お車の方はお気を付けください。
- 六本木クリーンアップのご案内です。
毎月開催されております六本木クリーンアップですが、今月は18日土曜日に開催されます。集合場所は66プラザ、受付は8時30分より、清掃活動は9時から10時30分となっております。ご参加希望の方は15日水曜日までにwebサイトよりお申し込みをお願いいたします。 - 本日の例会最後に次年度理事候補者、並びに次々年度会長候補者氏名を告示する第3回クラブ協議会を開催いたしますので、卓話終了後も少々お時間頂きたく、よろしくお願い申し上げます。
- また本日例会後に理事会を開催いたしますので、理事並びに理事会構成メンバーの皆さまは2階ドローイングルームにお集まり下さいます様よろしくお願い申し上げます。
(記:三田幹事)
各委員会報告
親睦活動委員会報告
夏日が続くなかで不釣り合いだとは思いますが、今回は来月12月18日に開催予定のクリスマス夜間例会のご案内をさせていただきます。本日ご案内書を配布させていただきましたが、会場はこちらグランドハイアット東京のコリアンダーで、開会は18:30です。
今回のアトラクションは女性2名のタップダンサーによるタップダンスパフォーマンスをお楽しみください。また、今年もプレゼントのお楽しみ抽選会を開催します。
皆様、今年もプレゼントのご協賛を宜しくお願い致します。
お申込み締め切りは12月11日、お振込みの締め切りは12月14日です。
皆様のご参加をお待ちしております。ご家族、ご友人とご一緒のご参加も大歓迎です。どうぞ宜しくお願い致します。
(記:平川親睦活動委員長)
ロータリー情報委員会報告
ロータリーの友11月号からのお知らせです。
表紙が 表のモザイク 裏が残りのゴミという粋なデザインです。
タイトルはスクラップ&ビルドです。
今月のトピックスは44ページに次年度国際ロータリー会長の発表があります。
ブラジルの印刷会社社長のマリオ・デサール・マルティンス・デ・カマルゴさんです。
20ページ、52ページの記事もおすすめです。
(記:秋津ロータリー情報副委員長)
その他報告
米山奨学委員会報告
金さんに奨学金をお渡ししました。
(記:三田幹事)
米山功労者への感謝状の報告
米山功労者として下記会員に感謝状が贈られました。
第1回米山功労者:堀井会員、梶川会員、高倉会員
第2回米山功労者:フォード会員、谷口会員
第3回米山功労者:淺田会員、苅田会員、小笠会員
第4回米山功労者:渡辺会員
第7回米山功労者:山中会員
(記:三田幹事)
バギオ基金からの感謝状の報告
バギオ基金委員会より当クラブ宛ての感謝状をいただきました。
バギオ基金委員長でもある淺田会員より、当クラブを代表して鳥居会長へ授与されました。
(記:三田幹事)
淺田会員50年間皆勤のお祝い報告
淺田会員の50年間皆勤を祝い、有志一同より、鳥居会長が代表して淺田会員へプレゼントをお渡ししました。
(記:三田幹事)
クラブ協議会報告
11月6日の例会終了後、本年度第3回クラブ協議会が開催されました。
当クラブ細則第1条第1節の定めに基づき、次年度(2024-25年度)の理事候補者として、以下の方々を告知しました。
(敬称略50音順)
荒木敬子
今村道子
片岡雅敦
小篠ゆま(会長候補者)
髙栁公康
平川彰
堀井健一
三田大介
安井悦子
また同じく当クラブ細則第1条第1節の定めに基づき、次々年度(2025-26年度)の会長候補者として、以下の方を告示しました。
(敬称略)
平川彰
この告示に対してご異議のある方は、2023年12月1日金曜日までに、書面にて、会長及び幹事宛に異議申立書をご提出いただきます様、お願い申し上げます。
(記:三田幹事)
2023-24年度 第5回理事会議事録令和5年11月6日
- 日時:
- 2023年11月6日(月) 13:30-13:45
- 場所:
- グランドハイアット東京2F「ドローイングルーム」
- 出席者:
- 〈理事〉鳥居・小篠・齋藤・鈴木・岩成・松島・谷口・三田
- 〈理事会構成メンバー〉今村・小笠・髙栁・平川・池田・堀井(議事録)
- 欠席者:
- 宮永
(敬称略)
三田幹事より開会の辞、鳥居会長より開会の挨拶があった。
【審議事項】
細則第4条第5節 理事会の定足数(理事会の定足数は、理事総数の過半数とする)に基づき 理事9名出席8名につき過半数の出席により理事会は成立した。
①新入会員候補者紹介の件
今村会員・高倉会員の推薦により木村直樹(きむらなおき)氏の入会申し込みあり。
今村会員より、木村氏のプロフィールの説明があった。38歳、奉仕に関心がある。今村会員とオフィスが同フロアの不動産業。
クラブ細則第11条第1節により本理事会において、会員選考委員会にて審査する旨、審議し、満場一致で、議案は可決された。
②2024-25年度地区役員就任の件
2750地区より以下2名の地区役員就任要請があり、満場一致で、議案は可決された。
・バギオ基金委員会 委員長 安部義彦会員
・公共イメージ委員会 副委員長 髙栁公康会員
【報告事項】
①第1四半期決算報告について
小笠会計より第一四半期決算がおおむね予算通りの推移と報告された。
以上
(記:三田幹事)
卓話『N響100年~日本のソフトパワーとしての使命』令和5年10月23日
公益財団法人 NHK交響楽団 理事長 今村 啓一様
世界を見渡すと、国家間や民族間の対立は一段と激しさを増しています。ロシアのウクライナ侵攻は未だ紛争終結に向けた糸口は見つかっておらず、アメリカと中国の対立も激しくなり、イスラエルとパレスチナの戦闘も激しさを増しています。冷戦終結後、インターネットで情報が瞬時にして世界を駆け巡る時代となり、もしかしたら世界はひとつになるのではないかと思った時期もあったのですが、残念ながら国際社会は分断と対立、多極化に向けた動きが加速しています。しかしそうした複雑な国際情勢の中でも、音楽界には国境を越えて人と人とを結ぶ力があると考えています。激動する国際情勢の中で、世界を少しでも安定的なものに導くために音楽文化には何ができるのでしょうか。
N響は、渋谷のNHKホールや赤坂のサントリーホール、その他、お子さん向けの公演や地方公演など、全国で年間120回の公演を行っています。昨年11月、世界で聴くべきオーケストラのリスト21に選出していただきました。中にはウィーン・フィルやベルリン・フィルといった名立たるオーケストラが含まれています。大変光栄なことですが、しかし一方で注目されるのは、その中にシンガポールのオーケストラが入っているということです。経済成長が著しいアジアではクラシック音楽の人気が急速に高まっています。マレーシアのコンサートホールの担当者の話では、創設直後は観客集めに大変苦労したが、今ではチケットの争奪戦になっているということでした。オーケストラが実力をつけてファンが増えれば当然資金力も豊富になり、今後は恐らく指揮者やソリストの争奪戦になってくるのではないかと思います。N響もこうしたオーケストラに負けずに演奏技術を高め、日本の音楽文化の演奏水準を世界にアピールする役割を担っていきたいと考えています。
NHK交響楽団の前身たる新交響楽団は、97年前の1926年10月5日、有楽町の数寄屋橋近くの雑居ビルに44人の音楽家が集まって結成されました。第二次世界大戦中に空襲警報が鳴っている中でも演奏を続けてきました。
「休みなく定期演奏を続けられたのは奇跡的だと言える。彼らにとって電波に乗せて放送することはさらに重要な仕事だった。それはまだ日本が生きているぞという虚勢とも言えるメッセージだった。従って例え放送中に空襲警報が発令されても、楽員と芸術者たちは退去を許されなかった。中止すれば、東京が空襲を受けている、もしくは崩壊したことが敵国に分かってしまうからだ。目の前に爆弾が落ちて放送局がぐらついたとしても、演奏を中断することはなかったのである。当時の日本放送協会は頑丈に作られていた。例え8階の屋上に直撃を食らっても、3階のスタジオまでは届かないだろうと楽観的に考える楽員も多かったという。」N響80年全記録より
結成からずっと続いてきた定期演奏会は、2020年の新型コロナウイルスの感染拡大で初めて中止を余儀なくされました。しかしその最中でも医療関係者と協力をして感染防止対策ガイドラインの策定にあたり、一昨年から定期公演を再開しました。今年の12月には2000回目の公演を迎えます。
マエストロはN響をどのように見ているのでしょうか。N響の桂冠名誉指揮者であるブロムシュテットさんは今年で96歳になられる巨匠で、ベルリン・フィルやウィーン・フィルなど世界でも限られたオケでしか振ることがない方です。有難いことに日本にはN響のためだけに毎年来日していただいています。ブロムシュテットさんは「オーケストラはお互いに対するリスペクトで成り立っている。お互いに対する敬意、尊敬する気持ちが一番大事だ。」と常日頃仰っています。なぜ長時間かけて日本に来ていただけるのかと尋ねると、N響の演奏水準が高いことと、日本の観客の皆さんが素晴らしいからだということでした。去年から首席指揮者をしていただいているイタリア人のファビオ・ルイージさんも、オーケストラの演奏会というのは指揮者と楽員、そして観客が三者一体となって作り上げるものだと話しています。指揮者の永年の経験やそれに基づいた指導が楽員に熱意をもって伝わり、それに応えて楽員が情熱をもって演奏する。そうしてできる音楽が観客に伝わって感動を呼び、拍手や歓声が指揮者や楽員に伝わることでさらに演奏の集中力が高まるということです。これまで97年に渡って作り上げてきたN響の演奏水準というものは、楽員の努力ももちろんですが、リードしてきた指揮者たち、長年に渡って応援してくれているお客様によって培われてきたものだと感じています。
今後は若い世代にどのようにクラシック音楽の魅力を伝えていくかということが一番の大きな課題だと思っています。NHKのアニメ番組「青のオーケストラ」と連動して特別公演を開催し、また25歳以下の若い世代の皆さんには半額以下で聴いていただけるようなユースチケットも扱っています。そしてもう一つの課題は財政基盤の問題です。NHK本体の経営も厳しくなっており、本年度は助成金が2億円減額されました。来年度はさらに厳しくなる恐れがあります。N響では賛助会員という制度があり、一口50万円からスポンサーシップをいただいています。日本のソフトパワーを維持するために、お力添えをいただければと思っています。
さらに我々が目指しているのは、社会に貢献するオーケストラでありたいということです。全国の小中学校を回るこども音楽クラブという活動や、ひとり親世帯のお子さんや児童養護施設に入っているお子さんを招待する活動も行っています。もちろん最高水準のクラシック音楽をファンの方にお届けするということが使命ではありますが、それとともに、世界全体に潤いや癒し、そしてお一人お一人の暮らしに彩りをお届けする、そんなオーケストラでありたいと願っています。
また、クラシック音楽は長い伝統がありますが、もう少し開かれたものにできないかという試みも行っています。N響は日本のオーケストラで初めて写真撮影を解禁しました。最初はシャッター音が会場の雰囲気を壊してしまうのではないかなど心配がありましたが、アンケートでは90%以上の方に写真を撮って良かったという意見をいただきました。そして何よりも、コンサートの感想とともにSNSで発信してくれる方が多く、N響だけではなく日本の他のオケにもこの動きをフォローしていただいています。もちろんコンサート自体の音楽、公演は大切にしつつ、クラシック音楽をもっと開けたものにするための工夫の余地はまだまだあると感じています。
音楽というものは、自国民を鼓舞してナショナリズムを掻き立てることに使われた時代もありました。ただ音楽は国境を越えてお互いを知るとても有効な手段だと思っています。ベートーヴェンを通じてドイツの音楽や文化、歴史を知ることができますし、N響が海外で行う公演でも八木節や日本の伝統民謡をアレンジして演奏することもあります。日本への理解を深めて、海外の人に日本を知ってもらう一翼を担いたいと考えています。中国が覇権を強め、北朝鮮からもミサイルが飛んでくるような状況の中で、日本が防衛力を高めて抑止力を強化することは当然必要ですが、果たして軍事力の拡大だけで紛争を食い止めることができるのでしょうか。やはり紛争を防止するためにはお互いの国民同士がお互いを知り合うことが不可欠ではないかと思います。人口が減少していく中で今後30年40年今のままで経済的なプレゼンスを強めていくことはなかなか難しいと思います。ただ幸いなことに日本には海外にアピールできる文化のソフトがたくさんあります。アニメや漫画、寿司やラーメンも世界に誇れる文化だと思います。六本木ヒルズにある森美術館も素晴らしい施設で、大きな日本のソフトパワーの発信拠点だと思います。音楽も例外ではありません。N響には中国も含めて世界から公演に来てほしいという依頼がたくさんあります。N響も日本のソフトパワーの一つとして国際相互理解を深めるための一翼を担わせていただきたいと考えております。是非N響の公演に足を運んでみてください。
本日はご清聴ありがとうございました。
卓話『私の過去、現在そして未来』令和5年11月6日
米山奨学生 金 秀彬様
皆様、こんにちは。東京六本木ロータリークラブ奨学生の金秀彬(キムスビン)と申します。本日はこのような貴重な発表の機会を与えてくださった関係の皆様に厚く御礼申し上げます。本日は、「なぜ日本語を勉強したか」「なぜ日本に来たのか」といった自伝的な話をしていきたいと思います。
まず、日本語を勉強したきっかけについてです。私は大学進学に有利である外国語高校受験を準備していました。また、中学校で日本語を勉強した経験があり、日本語を専攻することを決めました。韓国の場合、日本とは違って受験がほとんどないです。日本人の友達が幼稚園から受験をしていた話を聞いた時にびっくりしました。その中で、特殊目的高校の場合受験があり、私の場合は外国語勉強をするために、外国語高校を目指していました。外国語科目が授業数の半分ぐらいを占めるほど、非常に重要でした。そこで、外国語高校に入ってから日本語勉強が順調に進められたかというと、全くそうではなかったです。入ってからすぐ授業が日本語で行われて、授業に追いつけなかったし、日本語の成績は非常に悪くて、日本語が嫌になったこともあります。そこで、人生の変曲点を作ってくれたのが、ある日本人の先生との出会いです。日本語成績アップを目指して、その先生と週に1回マンツーマンでレッスンを受けていました。その中で、日本語だけでなく、日本文化への理解を深めることができました。どんどん日本語に自信がついて、私は積極的に日本語力を活かせるイベントに参加していきました。例えば、ホームステイとか日本語通訳ボランティア、日本語演劇制作などに身を投じて、日本語にたくさん触れることができました。そこから、日本語を勉強することが楽しくなり、より様々な文化と人に触れたい気持ちも強くなって日本留学を決めました。ここまでが日本留学までの流れでした。
大学に入ってからは、特に力を入れていることは、心理学ゼミでの活動と韓国語講義の補助業務です。まず、現在音楽心理学ゼミに所属しておりますが、そこでは私たちの日常生活に溢れている音楽とその心理機能の関連性を研究しています。次に、韓国語講義の補助業務ですが、ここでは韓国語と韓国に関するサポートを行っています。私も日本語を勉強する時に助けてもらった恩があり、韓国語を学習する学生の方々に感謝の気持ちでその恩を返しています。
日本留学を通じて私は様々なものが得られました。まず様々な背景を持つ友達ができました。特に、米山奨学会での活動を通じて、様々な国からの留学生の友達を作ることができました。また、日本語で様々な体験ができ、将来の選択肢が広がりました。韓国語補助業務を始めてから、韓国語を教える仕事にも興味を持つようになりました。私の将来を、より広い視野で見ることができ、いつも留学して良かったと思っています。最後に、今後の目標についてです。まず、残りの大学生活を充実に送りたいと思っています。また、米山奨学生としての活動も充実にしたいと思います。11月11日にクロスカルチャーイベントに参加し、日本の高校生と交流しますが、今後もこのようなロータリーでの活動に積極的に参加していきたいと思います。こういった機会を作ってくださったロータリーの関係の皆様に改めて厚く御礼申し上げます。
私はまだ足りないところもたくさんありますので、色々教えていただければ幸いです。たくさん学んで、成長していきたいです。皆様、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
※以下にプレゼンのURLを記載いたします。
ニコニコBOX情報
淺田 豊久さん
今日は日本海の「カニ漁」解禁日です!
池田 泰義さん
一年が早いですね。もうすぐ年末になります。年末例会を楽しみにしています。
苅田 吉夫さん
先週は故郷の出雲に行き、墓まいりをして来ました。観光客がおおかったです。
柏原 玲子さん
金秀彬さん、本日の卓話楽しみにしております。どうぞ宜しくお願い致します。
劒物 美紀子さん
日本シリーズ阪神優勝おめでとうございます。私は岡田監督の顔を見て感動しました。
森 佳子さん
キムさん、今日の卓話楽しみにしております。
大橋 裕治さん
金秀彬さん、本日の卓話どうぞよろしくお願い申し上げます。
高倉 太郎さん
阪神タイガース38年振りの日本一おめでとうございます。私は38年前は未成年でお酒が飲めなかったので、初めての日本一の美酒でした。
鳥居 正男さん
もう11月です。時のたつのが早く困ります。キムさん卓話楽しみにしています。
11月6日のお食事
11月6日の例会出席率(暫定)
- 会員の例会出席数(出席率) 36名(68%)
- ゲスト・ビジターの参加者数 2名
※メーキャップを含めていない暫定の人数です。
次回のプログラム
令和5年11月27日
卓話『ロータリー財団のしくみとプログラム』
ロータリー財団委員会 今村 道子委員長
場所:六本木ヒルズクラブ