東京六本木ロータリークラブ




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Weekly Report

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「つなげようロータリーの 丸で囲んだ「わ」 ! 」(=和・輪)
東京六本木ロータリークラブ会長
令和4年6月20日発行 第713号
2021・2022年度 No.40

本日のプログラム
令和4年6月20日
次年度会長主催
場所:グランドハイアット東京

クラブからのお知らせ令和4年6月13日

会長挨拶

皆様一年間、本当に有難うございました。

本日は各委員長の皆様のより「本年度を振り返って」活動報告を行って頂きます。宜しくお願い致します。

2021-22年度もコロナ禍が続きましたが、前会長が軌道に乗せられたハイブリッド例会を継続し一度も休むことなく例会を開催することができました。これも皆様のご協力の賜物と、改めて感謝御礼申し上げます。

また、歴代の会長が他クラブとの交流に取り組んでこられましたが、コロナにより、対面での活動が制限されてました。この対策として、ハイブリット例会のシステムを活用し、例会が同じ月曜日の東京白金ロータリークラブと合同で卓話を拝聴するなど、新しい取り組みも行うことができました。

さらに地区の重要テーマである新会員獲得については、委員会による努力の結果、目標を達成することができました。そして歴代の会長、各委員長、委員の皆様が懸命に取り組んでこられた奉仕活動の継続により感謝状も頂きました。新たに親睦活動委員会による、港区こども食堂への食糧支援も実行出来ました。

こうして各委員会では、種々の困難を克服し活動されましたが、残念なことが1つあります。戦略委員会を開催出来なかったことでした。次年度の会長に是非、取り組んでいただくよう、お願いしたいと思います。

最後に、皆様のご協力により一年間無事に終了できましたことに感謝御礼申し上げます。本当に有難うございました。

(記:柏原会長)

幹事報告

  • 六本木クリーンアップについて
    6月3日に事務局からメールでお伝えしたとおり、6月18日(土)に六本木クリーンアップが行われます。
    今回は、参加人数の上限はないとのことです。
    6月15日までに、WEBか電話でのお申込みが必要となります。申込方法が分からない方は、事務局までご連絡ください。
  • 新旧合同理事会の件
    本日の例会終了後に、新旧合同理事会を開催します。今年度及び次年度の理事及び理事会構成メンバーの方は、ご出席をお願いいたします。

以上

(記:高倉幹事)

各委員会報告

ロータリー情報委員会報告

今年度最後の『ロータリーの友』のご紹介です。4ページからのRI会長のメッセージでは、シェカールメータ会長のこの一年間の活動を写真付きで振り返っています。コロナ禍であっても世界中を飛び回り精力的に活動されていたことがわかります。今月の特集は規定審議会から見えてくるロータリーの方向性について。4月10日から14日までシカゴでハイブリッド方式で開催された規定審議会では、94件の制定案が審議され、29件が採択されました。身近なところでは、現在年間70ドルの人頭分担金が2025-26年度には82ドルに増額されること、また、ローターアクトクラブがRIの会員となり地位が格上げされたことにより、ローターアクターがRI委員会の委員となれることや、ローターアクターがロータリークラブの例会にゲストではなくビジターとして出席できることが採択されています。続いて縦組みの記事からは、ロータリーの重点分野に加えられた環境に関連し、4ページからは「科学の目で見た海のプラスチックごみ」と題した環境保全事業講演です。軽くて持ち運びに便利、自由に形を変えられ、安くて衛生的という性質を持つ優秀なプラスチックですが、その反面、安価であるために誰もが無造作に買える、腐敗しないため永遠に自然界に残ってしまうというデメリットがあります。プラスチックごみが海に出ると徐々に細かく砕け、紫外線に当たって劣化し割れて直径5ミリ程のマイクロプラスチックとなって水面を漂い、海の生物が間違って食べてしまう現象が起きています。アジアの海では、太平洋の10倍の量のマイクロプラスチックが浮いているそうです。海岸でペットボトル1本を拾うことは、太平洋で1平方キロメートル当たりに浮かんでいるマイクロプラスチックをすくう行為と基本的に一緒だということなので、プラスチックごみの削減はもちろん、海岸の清掃も環境にとって非常に意味のある行動だと思いました。

最後に、ロータリーアットワークでは、26ページに当地区のガバナーノミニー宮崎陽市郎さんの「よねやま」とロータリアンとの絆という投稿が掲載されていますので、是非お読みください。

(記:鈴木ロータリー情報委員長)

クラブ協議会 本年度を振り返って

クラブ運営委員会報告
今村クラブ運営委員長

クラブ運営委員会は「プログラム委員会」「親睦委員会」「ニコニコBOX委員会」の3つの委員会をサポートすることが重要な責務です。が、しかし私自身は自分のことで精いっぱいで特にサポートはできたとは言えません。しかし、例会運営の肝になる3つの委員会のことを気にして眺めていたことは次年度に向けて大変勉強になりました。

今年度のRIのテーマ、2750地区のテーマ、そして東京六本木ロータリークラブの柏原会長のテーマは「つなげようロータリーの 丸で囲んだ「わ」 !」。

これらのテーマのつながりや意味を意識しながらプログラム委員会の森委員長、親睦委員会の堀井委員長、にこにこBOX委員会の杉本委員長・宇佐美副委員長)がリーダーシップを発揮してくださいました。興味深くタイムリーな数々の卓話、そしてチアリーディングには勇気と元気を頂き、みんなが笑顔になりました。そしてオンラインで参加のメンバーもにこにこBOXに参加することができ、リアルでもZOOMでも参加している実感を持つことができました。

今年度もコロナと共存した1年でしたが、皆様のご協力により少しずつ活発なリアルなクラブ活動につながってきたように感じております。1年間の皆様のご協力に感謝申し上げます。詳細な報告はそれぞれの委員長からお聞きください。

ありがとうございました。

(記:今村クラブ運営委員長)

プログラム委員会報告
森プログラム委員長

本年度、委員の皆様、そして会員からのご推薦を頂き、コロナ禍にもかかわらず、幅広い専門家に例会場で直接お話を伺うことが出来ました。ロシアのウクライナ侵攻で緊迫度を増す世界情勢をはじめ、いじめや気候変動等の社会問題のみならず、ワインや文化の楽しいお話まで、バラエティに富んだ卓話を頂けた一年になりました。

引き続き皆様のご協力を頂き、有意義な時間にしてまいりたいと存じます

(記:森プログラム委員長)

親睦活動委員会報告
堀井親睦活動委員長

2021-2022年度の活動においては、前年に引き続き、感染症拡大防止を第一に考えながらの1年でした。今日このように皆様と集まれ大変うれしく思っております。厳しい状況下でも新しい行動様式にて実施したハイブリット形式の例会は、デジタルに戸惑いながら一方でその手軽さ、利便性を実感した年でもありました。

様々な方面に目を向ける時間ができ、そのような中で開催した「森美術館アート鑑賞会」は、その作品一つ一つに今の時代を重ねて鑑賞することができました。

ご参加いただいた会員の皆様とすばらしいひとときを共感できたことを大変ありがたく感じております。

会員の皆様、委員会の皆様には大変お世話になりました。ありがとうございます。

(記:堀井親睦活動委員長)

ニコニコBOX委員会報告
宇佐見ニコニコBOX副委員長

今年度も従来の形式での募金活動を続けることが困難となりましたが、皆様のご協力をもって無事1,598,000円の結果を残すことができましたことを感謝をもってご報告させていただきます。

ご承知のように、コロナ禍に続きウクライナの戦争などにより、全世界のサプライチェーンの影響などで、世界各地が今までにない困難に直面することになりました。

このような状況の中、ニコニコボックスに寄付してくださった皆様にお礼申し上げますとともに、委員長の杉本様の多大なご尽力と委員会の皆様からのご協力の中、無事終えることができましたことを心よりお礼申し上げます。

(記:宇佐見ニコニコBOX副委員長)

広報委員会報告
岩成広報委員長

本年度の広報委員会は、2021-22年度柏原会長テーマ「つなげよう、ロータリーの 丸で囲んだ「わ」 !」のもと、新型コロナの影響で活動が制限される中、週報委員等との連携を図りながら週報やWebサイトを通じて、ロータリーの活動の内容や意義を、クラブ内外の方に、より身近に感じて理解していただけるように努めました。

本年度の活動方針にも挙げていた「MY ROTARY」登録率については、皆様のご協力とお声がけのもと100%を達成することができました。

皆様の御助力、御協力に感謝申し上げます。

(記:岩成広報委員長)

広報・週報委員会報告
宮永広報・週報委員長

引き続き新型コロナへの対応が続く中、毎週リモートと会場をつなげての例会を続けられたことは、大変喜ばしいことでした。この1年間、柏原会長のもとで、ロータリーの「和と輪」を強めることに貢献できるよう、多くの方のご協力で休まず迅速に週報が制作できました。一重に皆さまのご尽力のお陰と感謝申し上げます。

ホームページの充実につきましては、あまりはかどりがなかったことは反省点ですが、次の委員会の皆さまのアイデアに期待したいと思っております。

週報は、例会にご出席いただけなかった会員の方との大切な情報連絡ツールであり、会員の輪を強くすることにつながります。1年間を振り返りますと、森美術館アート鑑賞や香道講習会等の親睦活動や六本木クリーンナップ復活などが週報で報告され、コロナ禍にもかかわらず皆さまとの親交を少しでも深めることができたのでは思っております。

会員の皆様、委員会の皆様には1年間大変お世話になり、ありがとうございました。

(記:宮永広報・週報委員長)

会員組織委員会報告
鳥居会員組織委員長

コロナ感染で活動に制限があるなか、①会員増強・退会防止委員会、②ロータリー情報委員会、 ③会員選考委員会の3つの委員会委員長及び委員の皆様の連携・協力のもと、六本木ロータリークラブの会員基盤の一層の強化が進み、クラブ活性化に貢献できたと思います。

今年度のRI及び地区が最も大きな課題として掲げられた会員増強は、今年度のクラブテーマ「つなげよう ロータリーの 丸で囲んだ「わ」 !」の実現につながるとの思いで、会員増強を実現いたしました。一方退会を防ぐことは会員基盤の充実には欠かせません。そのためにも積極的に会員の皆様への情報発信等によるコミュニケーションの充実に努めて参りました。

(記:鳥居会員組織委員長)

会員増強・退会防止委員会報告
小篠会員増強・退会防止委員長

今年も引き続きコロナとの闘いは続くなか、開始した21−22年でございますが、ておりますが、柏原会長のテーマであります「つなげよう ロータリーの 丸で囲んだ「わ」 !」の如く、会員皆さまの温かい仲間の輪により、更なる会員増強が実現致しました。また、会員が増える一方で退会が相次ぐようなことだけは絶対に避けたいので、全員で新入会員や、連続してお休みしている会員への声掛けなどのフォローも致して参りましたが、コロナ禍は未だ続いて居りますので現在休会中の4名の方がたは未だお戻りになられておりませんが、例会にお見えになるなど少しずつ良い兆しが見えてきている様です。また、2月7日には地区会員委員長の鈴木隆志さまにもご登壇頂き、会員の皆さまにより会員増強・退会防止活動への理解を深めて頂く為貴重なお話を頂きました。IR及び地区からも掲げられている課題はありますので引続きへとお引継させて頂く事になりますが、会員の皆さまも引続きご協力頂けますよう宜しくお願い申し上げます

(記:小篠会員増強・退会防止委員長)

ロータリー情報委員会報告
鈴木ロータリー情報委員長

今年度は一年間対面での例会が開催されましたので、毎月初めに「ロータリーの友」をご紹介し、RIや地区の方針、他クラブの取り組み等を共有させていただきました。また、新会員3名の方の新会員オリエンテーションを実施し、久しぶりに「5for1」「10for2」も開催することができました。ご協力いただきました柏原会長、高倉幹事、推薦者、メンターの皆さまに心より御礼申し上げます。

(記:鈴木ロータリー情報委員長)

会員選考委員会報告
高倉幹事

会員選考委員会は、選考基準に基づいて、厳正中立に選考を行ってきましたが、コロナ渦にも拘わらず、2名の新規会員を迎えることができました。

皆さまのご協力に深く感謝します。

(記:松島会員選考委員長)(代読:高倉幹事)

奉仕プロジェクト委員会報告
三田奉仕プロジェクト委員長

柏原会長のクラブテーマ「つなげようロータリーの 丸で囲んだ「わ」 」のもと、奉仕活動を通じてロータリアンのみならず私達の周りの人々、日本、そして世界の人々と分け隔てなく繋がっていきたいという想いで始まりましたが、今年度もコロナショックの影響でなかなか上手くいかない年となってしまいました。しかしその様な中でも出来るところから再開するリスタートの年でもありました。

詳細は各委員長より報告していただきます。社会奉仕の谷口委員長、国際奉仕の日下部委員長、青少年奉仕の片岡委員長、そしてロータリー財団の安部委員長、米山奨学の齋藤委員長と委員の皆さま、お力添えありがとうございました。

(記:三田奉仕プロジェクト委員長)

社会奉仕委員会報告
谷口社会奉仕委員長

2020年2月を最後に中止されていた六本木ヒルズ自治会主催の六本木クリーンアップが本年度12月から再開されました。感染症対策のため人数限定での開催でしたが当クラブから会員が積極的に参加し奉仕活動を再開しました。

また本年度に「港区子ども食堂ネットワーク」への参加し、12月には夜間例会で募った寄付を活用して食料品の寄付を行いました。

その他、昨年度に引き続き「NPOあい・ぽーとステーション」への寄付、「IPS細胞山中伸弥教授のCiRA(サイラ)への寄付を行いました。

(記:谷口社会奉仕委員長)

国際奉仕委員会報告
日下部国際奉仕委員長

今年度も、新型コロナウイルスの影響により、国際奉仕活動は制約を受け、具体的な国際奉仕のプロジェクトを企画・実施することはできませんでした。但し、昨年度に引き続き、バギオ基金に対して10万円の寄付をしたほか、新たに発生したウクライナ紛争についての人道支援として、支援金5万円の寄付もいたしました。

最近は、国際的な人の交流を促進する動きも見られるようになり、次年度には国際奉仕活動が活発になることを期待したいと思いますが、感染の再拡大などで揺り戻しがあるかも知れません。個人的には、従来の人と人が対面して行う国際奉仕活動とは別に、当初からオンラインで行うことを前提とするリモートでの国際奉仕活動を正面から検討してもよいのではないかとの感想を持ちました。

(記:日下部国際奉仕委員長)

青少年奉仕委員会報告
片岡青少年奉仕委員長

都立高校生の短期商業体験やRYLA2021が新型コロナウイルス感染拡大により中止となり残念でした。

第42回地区ローターアクト年次大会に六本木ロータリークラブからは24人と多くの会員の方々に登録をしていただき誠にありがとうございました。

(記:片岡青少年奉仕委員長)

ロータリー財団委員会報告
安部ロータリー財団委員長

クラブ協議会 本年度を振り返って

本年度は一人当たり、年次基金150USD以上及びポリオプラスへの寄付30USD以上が求められていましたので、皆様それぞれに、合計2万円以上のご寄付のお願いをしました。

皆様の積極的なご参加で、年次基金は計1,140,000円、ポリオプラス基金は合計250,000円の寄付を達成しました。加えて、ロータリー災害救援基金(ウクライナ支援金)76,000円を寄付しました。

皆様のご協力と追加のご寄付もあり寄付3部門(年次基金・ベネファクター・ポリオプラス)地区目標達成クラブとなる事ができました。

2021年11月22日のクラブ創立記念特別例会では千 玄室ロータリー日本財団理事長に卓話をいただきました。

会長、幹事、会員の皆様のご協力に心より感謝いたします。

(記:安部ロータリー財団委員長)

米山奨学委員会報告
小笠米山奨学副委員長

2021₋22年度は、一人当たり寄付目標を普通寄付金:7,000円/特別寄付金:15,000円合計22,000円とさせていただきました。その結果、普通寄付金:371,000円/特別寄付金:1,144,000円合計1,515,000円と目標を達成する事ができました。また地区内の寄付金は普通寄付金:26,628,250円/特別寄付金54,184,710円(2022年4月現在)が集まったと報告がありました。

ここ数年コロナ禍で活動がままならない中、2022年度の奨学生は48名と優秀な人財がそれぞれの目標に向かって勉学に勤しんでいます。

皆様の深いご理解とご支援に感謝申し上げます。

(記:齋藤米山奨学委員長)(代読:小笠米山奨学副委員長)

S.A.A.報告
高倉幹事

今年度も引き続きコロナの影響でZOOMでのオンライン例会や会場での食事制限があったり、会員の皆様の交流やコミュニケーションが満足のいく形で行えない場面がありましたが、会長、幹事のリーダーシップと「つなげようロータリーの 丸で囲んだ「わ」 !」の運営方針の下、例会にご参加いただいた会員の皆様やゲスト、ご来賓の皆様が可能な限り充実した時間をお過ごしいただけるよう努めて参りました。

お蔭様で特に大きな問題もなく、皆様方にもあまりご不便をおかけしないで済んだのではないかと思います。

1年間の皆様方のご協力・ご支援に感謝申し上げます。

(記:山本S.A.A.)(代読:高倉幹事)

国際ロータリー第2750地区「奉仕の集い」発表報告令和4年3月23日

3月23日にロータリー財団・地区事務局にて「奉仕の集い」の発表をビデオ撮影が行われました。例年はイベント方式で開催されておりましたが、今回はコロナ感染対策と言う事でビデオ撮影を行い、各クラブへDVDでご紹介する方法が取られました。当日は5委員会・11クラブがそれぞれ8分程度の持ち時間で、奉仕活動の発表が録画されました。

今回六本木ロータリークラブは2019-20年度に国際奉仕委員会で行いました「友情の奨学金」プロジェクトの活動発表をさせて頂きました。この活動を実行している最中にコロナ禍となってしまいましたので、この2年間活動が引き継がれずにおりましたが、この発表後にお引継き頂けるクラブが見つかった様で、今後も継続的に活動が行われます事を嬉しく思います。

(記:2019-20年度 国際奉仕委員会 小篠会員)

ニコニコBOX情報

淺田 豊久さん

ヒューストン国際大会から無事帰国しました。マスク姿と久しぶりに再会。

池田 泰義さん

真夏が近づいてきました。熱中症などに気をつける必要がありますね。

今村 道子さん

今年度も残りわずかになりましたね。コロナがこのまま落ち着きますように!!

岩崎 博充さん

梅雨に入りました。早く終ることをいのります

門田 真乍子さん

本日は一年間の活動報告の日、さまざまな活動を通して、皆さまのお優しいボランティア精精に感動して居ります

柏原 玲子さん

本日は、一年間の活動報告を各委員長の皆さまに発表して頂きます。皆さま一年間有難うございました。本日は宜しくお願い致します。

日下部 真治さん

少しずつ暑くなってきました。マスクなしの生活が待ちどおしいです。

宮永 雅好さん

深緑がとてもきれいな季節になりました。梅雨の晴れ間の今朝は久しぶりラジオ体操に行きました。

小笠 裕子さん

今日は梅雨の中休み、気持ちの良い天気ですね。

大橋 裕治さん

これからいよいよ本格的な夏到来ですが、暑さに負けずガンバリましょう。

宇佐見 千嘉さん

早いものでもう1年が経とうとしております。皆さまありがとうございました。

山中 祥弘さん

コロナ禍にもかかわらず、ロータリーの和が円滑に回る輪でした。感謝

6月13日 合計 37,000円 累計 1,683,000円

6月13日のお食事

6月13日のお食事

6月13日の例会出席率(暫定)

  • 会員の例会出席数(出席率) 37名(73%)
  • ゲスト・ビジターの参加者数 0名

※メーキャップを含めていない暫定の人数です。

次回のプログラム

令和4年6月27日
年度末夜間例会
場所:グランドハイアット東京



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