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Weekly Report

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「つなげようロータリーの 丸で囲んだ「わ」 ! 」(=和・輪)
東京六本木ロータリークラブ会長
令和4年3月28日発行 第703号
2021・2022年度 No.30

本日のプログラム
令和4年3月28日
卓話『コロナ 今後のシナリオ』
東京六本木RC 秋津 壽男会員
場所:グランドハイアット東京

クラブからのお知らせ令和4年3月14日

会長挨拶

皆様こんにちは

2750地区から「不審なメールにご注意」との注意喚起を促す連絡がありましたので、お知らせします。

これによりますと最近、ロータリーの会員や事務局を装った迷惑メールが届いているそうです。

その対処法として
①セキュリティソフトの導入
②メールに注意して、安易に開かない
③メール内容に不審な点がないかチェック、おかしなメールはすぐに削除する
などの方法を取り、各人がコンピュータウイルスの防止に努められるようにと訴えています。

コンピュータウイルスの防止策をとらないと、会員の皆さんに迷惑をかけるだけでなく、会社の業務も影響をうけるなど被害が拡大することとなります、このことを認識され徹底して防止策を取られるよう、求められています。

本日は田中均様の卓話がございます。緊迫化するウクライナ情勢について貴重なお話を伺えると思います。宜しくお願い致します。

(記:柏原会長)

幹事報告

  • 山の手東グループ合同例会について
    4月21日(木)11時30分から13時30分で、山の手東グループの合同例会が開催されます。
    グループ協議会にて議論を重ねて参りましたが、当日は、会場出席者を50名程度とし、今年度会長幹事と、次年度会長幹事が出席し、他の皆様方にはZoomウェビナーでご参加いただくこととなりました。
    ウェビナーへの登録方法等につきましては、追ってお知らせいたしますので、ご登録の程、よろしくお願いいたします。
    また、当日は、グランドハイアットにて、Zoomウェビナーを視聴できる部屋を設けるよう準備する予定です。個別のZoomの視聴ができない方も、グランドハイアットにお越し頂ければ合同例会を視聴できるようにしたいと考えております。こちらについても、追って詳細をお知らせいたします。
  • 第9回「奉仕のつどい」開催方式変更の件
    3月23日赤坂区民センターで開催予定だった「奉仕のつどい」ですが、開催取り止めとなったそうですので、お知らせします。
    ただし、発表予定者の方については、同日にビデオ撮影を行い、後ほど参加予定だった方にDVDを送付するとのことです。
  • ウクライナ支援金について
    今般のロシア軍のウクライナ侵攻について、国際ロータリー2750地区でも支援金の要請が来ております。
    ただし、色々と想定される問題もあり、今回は、地区として取り纏めてロータリー財団へ寄付するという形を取るとのことです。
    当クラブとしても、募金箱を設置させて頂きましたが、それ以外にどのような方法で寄附をするか、国際奉仕委員会の日下部委員長ともご相談したうえで、再来週の例会までにご案内しますので、よろしくお願いいたします。

以上

(記:高倉幹事)

各委員会報告

青少年奉仕委員会報告

昨年12月18日に開催された第40回インターアクト年次大会の報告書が届きました。ご登録頂きました26名の方に配布致しましたのでご一読下さい。

(記:片岡青少年奉仕委員長)

2021-22年度 第9回理事会議事録令和4年3月7日

日時:
2022年3月7日(月) 例会終了後(13:40-14:00)
場所:
グランドハイアット東京2F「レジデンス バジル」
出席者:
〈理事〉柏原・今村・三田・齋藤・鈴木・高倉・鳥居・山中
〈理事会構成メンバー〉髙栁・堀井・谷口(記)

(敬称略)

【審議事項】

  • 地区大会決議委員長就任依頼の件(淺田豊久氏)
    2021-22年度国際ロータリー第2750地区大会(2022年5月12-13日)において、決議委員会委員長に淺田豊久会員の就任依頼があり、理事会に諮ったところ承認された。
    (高倉注:本理事会終了後に、淺田会員から、地区大会当日は別件予定のために欠席することを地区大会本部にあらかじめ伝えていたとの連絡があったため、本件決議の件についても改めて地区大会本部にその旨を連絡した。)
  • 4月11日卓話講師のお車代の件
    4月11日の卓話講師に香道茶道志野流家元継承者の若宗匠である蜂谷宗苾氏が予定されているが、同氏のご厚意により、卓話終了後に会場にて、香道の講習会を開催して頂けることになった。現在17名の参加が見込まれている。
    講習会の費用は特に徴収しない予定であるが、蜂谷氏は①名古屋からお越し頂けること②道具類も一式ご持参頂くこと、などを考え、通常の卓話料に加えてお車代として5万円をお支払いしたい旨の提案があり、理事会に諮ったところ承認された。

【その他】

  • 地区大会出席の件
    2022年5月12-13日に行われる2021-22年度国際ロータリー第2750地区大会について、特に5月13日の本会議は会員は原則出席する必要があるとの周知を各会員に言ったらどうかとの提案があり了承された。

以上

(記:高倉幹事)

2022-23年度 第2回理事予定者会議 議事録令和4年3月7日

日時:
2022年3月7日(月) 12:00-12:15
場所:
グランドハイアット東京2F「レジデンス バジル」
出席者:
〈理事予定者〉今村・鈴木・高倉・髙栁・谷口・鳥居・安井

(敬称略)

【審議事項】

  • 次年度委員会編成に関する件
    当クラブ細則第1条第2節第➇項に従い、今村会長エレクトから以下の各委員会委員長を選出したい旨、報告があり承認された。
    クラブ運営委員長 鳥居 正男
    プログラム委員長 深田 宏
    親睦活動委員長 小篠 ゆま
    ニコニコBOX委員長 宮永 雅好

    広報委員長 高倉 太郎
    広報・週報委員長 高倉 太郎

    会員組織委員長 安井 悦子
    会員増強・退会防止委員長 松島 正之
    ロータリー情報委員長 片岡 雅敦
    会員選考委員長 山中 祥弘

    奉仕プロジェクト委員長 髙栁 公康
    社会奉仕委員長 堀井 健一
    国際奉仕委員長 角山 一俊
    青少年奉仕委員長 平川 彰
    ロータリー財団委員長 三田 大介
    米山奨学委員長 柏原 玲子

  • 次々年度会長候補者による次々年度幹事候補者の選出
    当クラブ細則第1条第2節第➈項に従い、鳥居次々年度会長予定者より、以下のとおり次々年度幹事が指名され、承認された。
    次々年度幹事 三田 大介

(敬称略)

以上

(記:谷口次年度幹事)

卓話『現代アートのマーケットについて』令和4年2月28日

小山登美夫ギャラリー株式会社 代表取締役社長 小山 登美夫様

小山登美夫ギャラリー株式会社 代表取締役社長 小山 登美夫様

皆さんご存知の大原美術館や松方コレクションなどの素晴らしいコレクションは、日本に本物の美術を見せたい、美術館を作りたいという彼らの強い想いから作られたものですが、それとは少し変わってきている状況についてお話しいたします。

今アートブームというのが起こっていて、ニュースでも色々なアートのことが取り上げられていますが、昔からバブルがあったのと同じように、日本の中にアートブームがありました。

1980年代後半からのバブルの時期のアートブームは非常に強烈で、美術作品は必ず値段が上がるというよく分からない信念の元で美術作品を買い、価値が上がったらそれを売り利益を得られる、ということを皆信じていて、かつそれに対して金融機関がお金を貸すということがありました。

80年代のアートバブルの時は作品の善し悪しより名前で買うということが起きていて、ルノアールだったらいいだろう、シャガールだったら間違いない、という感じで作品を買っていたのです。今のようにネット環境というものがありませんので、情報の落差というものがあり、本物の作品があるヨーロッパやアメリカと比べると、日本で購入していた人たちは情報が遅かったのです。

今はそういったことがほとんどなく、インターネットで作品を買う人も多いです。ギャラリーが発信するプロフェッショナルなアーティストの作品もありますし、インスタグラムで個人が画像をあげて売ることも、それ買う人たちも増えています。

それとアートフェアというものが、今は毎月世界中のどこかで行われています。世界中のギャラリーが集まってきて、世界中のアーティストの作品が実際に見れて、かつそこで売買されています。ネットの画像だけではなく、実際の作品を見ることができるというのが今の状況です。

最近アート思考についての、いろいろな本がでています。アートを見て、どういう考え方でこの作品を描いているのだろうか、とういことを作品から直に読み解くことで、固定観念で絵を見ることが少しずつ無くなってきています。いわゆる有名なものが良いというのではなく、面白いものを見つける、ということと繋がっている気がします。

昔の、憧れであったヨーロッパの美術作品を買って、日本人に啓蒙しよう、世界に追いつこうという意識が、自分達の地域で生まれてきた美術を自分達の考え方で見よう、評価しようという意識になってきたのではないかと思っています。

日本の美術がこのようになってきたのは、欧米で日本のアーティストや美術活動が評価されたということがあります。森美術館で先日「STARS展」というのがありました。あのメンバーは、日本だけではなく、世界の第一線で活躍しているトップのアーティストです。

あとは、具体美術というものが非常に評価を受けました。具体という活動、戦後の世の中からでてきた、自分達の身体を使ったパフォーマンスのようなものから出てくる作品が、ヨーロッパやアメリカの人にとって非常に面白かったようです。具体美術は、ほぼ50年後に2009年のヴェネツィア・ビエンナーレ、2013年のグッゲンハイム美術館での大規模な具体展でさらに評価されました。それが確実に具体美術のマーケットに強く影響を与えたのです。個々のアーティスト達の成功と具体美術のマーケットでの成功は、日本の美術を愛好する人たちにとっては非常に自信になったことは間違いなく、希望というものがいろんな美術に対して見えることになったことは確かです。

2003年に森美術館が設立されましたが、この美術館がやった非常に大切なことは、ミッションをきちんと持つということです。自分達の時代の美術館、アジアの美術館という役割をきちんと自覚した美術館が作れたのです。それができたということが世界的にも、すごく大事なことだと思います。自国のエリアの美術館に自信を持った人たちは、自分達の目で周りのアーティストを見ることができるようになっていきます。

特に最近若い経営者や起業家がアートコレクションに興味を持っているのです。ビジネスも表現と言えるのですが、単純に作品を展覧会で見て買うというだけではなく、起業家と美術を制作している人が友達のように繋がっていて、アーティストが憧れの存在ではなく、一緒の地平にいる表現者として彼らには同等のものとして見えているのではないかと思うのです。そういう友人のようなアーティストをサポートし、コレクションし、かつ事業を成功している人たちは、前のバブルのように、それでお金を儲けるということをあまり考えていないの人が多いのです。

ですがマーケットが起こってくるといろいろな人がいて、オークションで作品が売買されることもあります。しかし作品の流動性が高いという事自体はマーケットにとっては必要なことで、日本のマーケットが成熟してきているのではないかと思います。

本当に好きで自分の同時代の人の作品を買うコレクターがいて、それを売ることができるセカンダリのマーケットもあるという状況、それが前のバブルのように投資に傾き過ぎていないという事は、すごく健康な状態と言えるのです。

美術家がミッションを持つというのももちろんですが、コレクター達もアーティストを、もしくは自分達のコレクションをどういうかたちにしようという意思を持つことが大事で、そうすれば更なる日本の美術と美術に対する日本のマーケットの飛躍があるんじゃないかと思っています。

ありがとうございました。

卓話『世界の聖地から伊勢神宮へ』令和4年3月7日

写真家 随筆家 稲田 美織様

写真家 随筆家 稲田 美織様

私は小さい頃から、アートが大好きで、小学校の卒業文集に将来の夢はアーティストと書いていました。そして迷うことなく、多摩美術大学の油絵科に入りました。その後、教員になりましたが、その当時、コンテンポラリーアートの先端はニューヨークだったので、そこで勉強したいと思い、渡米して17年間住んでおりました。その間に世界中の人々と友達になり、文化や様々なことを学び、自分の人生が大きく変わったのだと思います。

何故、絵画から写真になったかと言いますと、当時のニューヨークは治安が悪く、道でスケッチをすることができなかったので、その代わりにポータブルのカメラであちこちを撮影していたのです。それらの写真をニューヨーク大学のコンテストに出品する機会があり、驚いたことに、賞をいただきました。その後、ハーバード大学のキュレーターに写真を見て頂く機会があり、フォトグラフィーコレクションで個展デビューしました。特別なコネクションがなくても、作品を見てもらえて、作品が良ければ、受け入れてくれるという懐の大きさは、アメリカのいいところだなと思いました。

その後、私はニューヨークのヘルズキッチンの自宅から、9.11の同時多発テロを目撃したのです。最初は火事かと思いましたが、その後、突然2機目が突入し、2763人の命を飲み込んだまま、ワールドトレードセンタービルが崩落しました。その後、まるで原爆の煙のようなものが一週間立ち上がり、街中が焦げた匂いに包まれました。

私はニューヨークというのは、100以上の人種や言語が存在し、色々な人々が暮らす、多様性の街だったことから、この街は神様が作った実験地で、そこで皆と仲良くなれば世界は平和になると信じていたのです。ところがそこから何が起こったかというと、分断です。それまで一番先端に行っている場所だと思っていたニューヨークでアラブ系の人が差別を受け、移民の人でさえ、アメリカの国旗をドアに掲げ、まるで国粋主義のようになってしまい、一年間ぐらい鬱々と暮らしていました。目を瞑ると亡くなった人たちの姿が見えるようで、マンハッタンそのものが霊廟になってしまった、そんな感覚でした。

私はアメリカが大好きで住んでいたのに、それが嫌いになりそうで、憂鬱な日々を送っている時、本屋に行ってネィティブアメリカンの聖地の写真集を見て、直感的に何かを感じ、その聖地に行こうと思いました。それまでカメラを1年間全然触れられなかったのですけれども、凍り付いた心が解凍してゆくように、そこからまた写真を撮れるようになりました。

生き残った人に何ができるか、大きい事とか小さい事とか関係なく、自分に何ができるか、やらないより絶対やった方がいいと思って、争いの元の一つになった、それぞれの宗教や世界の聖地を一人で何回も訪れて、写真を撮ったり展覧会をしたりしてゆきました。その後、同時多発テロから5年後に、私は人々のご縁により、伊勢神宮に導かれました。初めて伊勢神宮に行った時のことは、忘れることはできません。お祭りは、緑の森の中で行われていて、木漏れ日の光が注ぎ、鳥のさえずりや風の音の中で、祈りを捧げるその様子を心から美しいと思いました。 自然のなかで全てが循環している調和の世界がそこにありました。私は今まで、世界中の聖地を訪れ、それぞれの聖地、祈りは美しいと思いましたが、私は神宮で強い衝撃を受け、ここで行われていることを学び、撮影したいと思ったのです。

伊勢神宮は3つの山に囲まれていて、川が伊勢湾の方まで流れていますが、その中に植樹の森、自然の森、そして伊勢神宮の祈りの森、田んぼ、塩田、豊穣の海というように、循環の世界が、本当に素晴らしいと感動しました。神宮では神様に捧げるものは、基本的に自給自足で行われていて、それは、五十鈴川がすべてを繋いでいました。伊勢の方々は循環とか自然環境とか、2000年間行ってきた日常でしたが、私に国外に長くいたので、その壮大な世界観に衝撃を受けたのです。

ニュースで皆様もご存じだと思いますが、私は現在、ウクライナでウクライナ人の有名な画家の作品と私が撮影した伊勢神宮の写真で、国交30周年の記念の展覧会をやっています。でも、現在展覧会がどうなっているか、私にもわかりません。侵攻が始まる前までは、展覧会には毎日ウクライナの方々が、沢山来てくださって、毎週お習字やお花のセッションなど、日本の文化の交流が行われていました。私は日々流れるニュースを見て、国外に避難した女性や子供たち、国内に留まっている人々、国を守るために戦うウクライナの男性、本当にウクライナの人たちのことを思うと心が苦しいです。そして、今何故、伊勢神宮の写真がキエフにあるのかということが、どういう意味なのだろうと凄く思います。

私はNY同時多発テロの目撃以来、世界の調和を求めて、様々なところに導かれてきました。そして、今日もここに導かれて、卓話の機会をいただいたことを本当に感謝しています。世界は厳しい状況は続きますが、色々な人たちの力を合わせて、これからの世界が、調和に向かってゆくことを、心から願っています。

ありがとうございました。

慶事会員一覧

3月のお誕生日

3月1日高倉 太郎(たかくら たろう)さん
3月6日平川 彰(ひらかわ あきら)さん
3月15日秋津 壽男(あきつ としお)さん
3月18日篠塚 博(しのづか ひろし)さん
3月18日岩崎 博充(いわさき ひろみつ)さん
3月24日小笠 裕子(おがさ ひろこ)さん
3月28日岩成 尚(いわなり なお)さん
3月30日カトーエミイさん
慶事会員の表彰

ニコニコBOX情報

淺田 豊久さん

応援していた候補者が選挙で勝ちました。ニコニコ

堀井 健一さん

あたたかくなりましたね。

池田 泰義さん

田中均様本日の卓話たのしみにしております。よろしく願い致します。

今村 道子さん

なかなかウクライナ問題については聞いても聞いても納得できないと思っています。本日の田中様のお話、大変興味を持っております。よろしくお願いします。

岩崎 博充さん

今週誕生日を迎えます。

門田 真乍子さん

佐藤さんご入会おめでとうございます。田中均様、卓話楽しみにしております。

苅田 吉夫さん

すばらしい季節になりました。田中さんの御来訪を歓迎し、卓話を楽しみにしています。

柏原 玲子さん

田中均様、本日の卓話楽しみにしております。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

宮永 雅好さん

田中様本日の卓話よろしくお願いします。早くウクライナが平和を取り戻しますように願っております。

森 佳子さん

田中均様、本日はご多用の中卓話にお出まし戴きまして有難うございます。大変楽しみにしております。

杉本 潤さん

佐藤さん、ご入会、歓迎。

高倉 太郎さん

長女の大学受験が無事に終わりました。4月から札幌で一人暮らしを始めます。

渡辺 美智子さん

暖かくなりました。桜今週開花しますかね!楽しみです。本日の卓話宜しくお願い申し上げます

3月14日 合計 36,000円 累計 1,395,000円

3月14日のお食事

3月14日のお食事

3月14日の例会出席率(暫定)

  • 会員の例会出席数(出席率) 34名(67%)
  • ゲスト・ビジターの参加者数 0名

※メーキャップを含めていない暫定の人数です。

次回のプログラム

令和4年4月4日
卓話『未定』
LVMH JAPAN代表取締役 ノルベール・ルレ様
場所:グランドハイアット東京



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