東京六本木ロータリークラブ




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Weekly Report

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「つなげようロータリーの 丸で囲んだ「わ」 ! 」(=和・輪)
東京六本木ロータリークラブ会長
令和3年11月22日発行 第690号
2021・2022年度 No.17

本日のプログラム
令和3年11月22日
クラブ創立記念日
卓話『ロータリーと共に』
裏千家15代・前家元・元RI理事・京都ロータリークラブ会員
公益財団法人ロータリー日本財団 理事長 大宗匠 千 玄室様
場所:グランドハイアット東京

ご略歴

大正12年京都府生。同志社大学法学部経済学科卒業。ハワイ大学修学。韓国中央大學校大学院博士課程修了。文学博士。昭和39年千利休居士15代家元を継承。裏千家今日庵庵主として宗室を襲名。平成14年嫡男に家元を譲座し、千 玄室に改名。

「一盌からピースフルネスを」の理念を提唱し、国際的な視野で茶道文化の浸透と世界平和を願い、各国を歴訪。

現在の主な役職に外務省参与、ユネスコ親善大使、日本・国連親善大使(外務省)、日本国 観光親善大使(国土交通省)、公益財団法人日本国際連合協会会長、公益社団法人日本馬術連盟会長、在京都ペルー共和国名誉領事、京都大学大学院特任教授、ハワイ大学教授。国内外で名誉博士号を多数受けている。

紫綬褒章、藍綬褒章、文化功労者国家顕彰、勲二等旭日重光章、文化勲章、レジオン・ドヌール勲章コマンドゥール(仏)、大功労十字章(独)、聖マウリツィオ・ラザロ騎士団最高位大十字騎士勲章<ナイトの称号を受ける>(伊)、独立勲章第一級(UAE)等受章。小松市名誉市民、京都市名誉市民。ホノルル名誉市民『Key to the City』など海外でも多くの名誉市民を受けている。

ロータリー歴
1954年 京都南ロータリークラブ創設に付き、チャーターメンバーとして入会(現在: 京都南RC名誉会員)
1955年-1964年 幹事、会計、副会長、各委員歴任 365地区国際関係委員長
1965年7月 京都ロータリークラブへ移籍(職業分類 茶道)
1972年-1973年 京都ロータリークラブ会長
1975年-1976年 国際ロータリー2650地区ガバナー
1975年-1981年 ロータリー日韓親善委員長
1978年-1979年 RI研修リーダー(1982年以降4回)
1980年-1987年 日韓交流委員会日本委員長
1983年-1985年 国際ロータリー会長諮問委員
1985年-1986年 RIアジア大会 副委員長(於 タイ国バンコク)
1986年-1987年 RI広報委員会 委員 RIポリオ撲滅委員会 委員
1988年-1990年 国際ロータリー理事
1992年-1996年 ポリオ撲滅委員会 国内委員長
1998年-2002年 ロータリー財団管理委員(トラスティ)
2002年-2004年 ポリオ撲滅キャンペーン委員(日本国内委員長)
2002年-2004年 2004年国際大会(於 関西)RI委員長
2005年 R100周年で、国際ロータリー栄誉賞授賞
(2003年-2010年 (NPO)国際ロータリー日本財団会長)
2010年-2012年 公益財団法人ロータリー日本財団会長
2012年-現在 公益財団法人ロータリー日本財団理事長
2021年 日本のロータリー100周年を祝う会 委員長

クラブからのお知らせ令和3年11月8日

会長挨拶

皆様こんにちは。

報告事項は2件です。

  • 東京バリアフリーマインドロータリークラブ加盟認証の件
    東京バリアフリーマインドロータリークラブの高田修会長・山下史彦幹事より、同ロータリークラブが2021年10月11日、正式にRIに認証されたとのご報告をいただきました。
    同クラブは、壁のないバリアフリーマインドの精神を旗印にした、新しいタイプのクラブで、淺田豊久アドバイザーのご指導により新クラブ作りが進められてきました。世界のどこにいても参加できるオンラインのハイブリッド例会場と、実例会とが用意されていて、海外在住の会員なども参加しています。今後、皆様のご指導を戴きながら着実に歩みを進めたいとのことです。
  • 本日は、ドイツの高名な経済学者でドイツ・日本経済研究所所長を務めておられるフランツ・ヴァルデンベルガー氏が「日本の生産性はなぜ低い」をテーマに、卓話がございます。宜しくお願い致します。

(記:柏原会長)

幹事報告

  • 11月15日(月)は休会です。
  • 11月22日の創立記念日例会について
    かねてご連絡差し上げているとおり、11月22日は当クラブの17回目の創立記念日にあたります。
    卓話講師として、千玄室大宗匠にお越し戴けることになっております。
    会場ですが、コロナ明けで広い会場がすべて埋まっているため、出席者数に限りがあります。
    まだ出欠のご連絡を頂いていない方は、お早くお知らせください。
  • マウラーさんの追悼式の件
    先週の幹事報告でもお伝えしましたが、10月29日付で、事務局からメールでお知らせしましたとおり、先日お亡くなりになったマウラー・P・リードさんの追悼式を、11月13日(土)午前10時から東京ユニオンチャーチで行われるとのことです。
    なお、東京ユニオンチャーチの方針として、リアル開催ではなく、オンライン形式での開催となるとのことです。
    10月29日の事務局からのメールで、オンライン用のURLをお送りしておりますが、再送をご希望の方は、その旨、事務局までお伝えください。
  • 2021−22年度ヒューストン国際大会・ガバナーナイトのご案内
    既にご連絡をさせていただいておりますように、2022年6月5日(日)にヒューストン国際大会・ガバナーナイトが開催されます。申込数が定員に達した場合は早期に締切になる可能性もありますので、参加希望される方はお早目にお申込みください。
    第1回目の申込締切りは2021年11月24日となります。
    参加ご希望の方は、クラブ事務局にご連絡ください。

以上

(記:高倉幹事)

2021-22年度 第5回理事会議事録令和3年11月1日

日時:
2021年11月1日(月) 11:30-12:15
場所:
グランドハイアット東京2F「レジデンスアニス」
出席者:
〈理事〉柏原・今村・三田・高倉・齋藤・鈴木・山中
〈理事会構成メンバー〉髙栁・淺田・谷口・山本・堀井(議事録)
欠席者:
鳥居・中川・小篠

(敬称略)

高倉幹事より開会の辞、柏原会長より開会の挨拶があった。

【審議事項】

理事総数の過半数以上(9名)が出席のため、当クラブ細則第4条第5節により、理事会は成立した。

  • 次々年度会長候補者の件
    クラブ細則第1条第1節➁により、理事会は次々年度会長候補者について歴代会長会の推薦を受け、柏原会長より鳥居正男氏の推薦があった。
    全員賛成であったので、議案は可決された。
    本日の例会終了後、クラブ協議会にて次年度理事候補者と併せて告示する。
  • 新会員候補者の紹介の件
    谷口・芹澤氏の推薦で日向理元(ひなたまさもと)氏の入会申し込みが届いている。
    4月の卓話者、ブドウ栽培・ワイナリーの経営。その他推薦者谷口氏より紹介。
    入会申込書の回覧。
    クラブ細則第11条第1節により本理事会において、会員選考委員会にて審査する旨、付していいか。
    全員賛成であったので、議案は可決された。
  • 地区委員就任依頼の件
    2022−23年度2750地区公共イメージ委員会委員として安井秀行氏の就任依頼。
    先月の世界ポリオデー・イベントを中心となって実施した委員会。
    全員賛成、議案は可決された。

【報告事項】

  • 2021−22年度第一四半期の決算について
    中川会計担当欠席のため、後日メール等による共有とする。
  • 11月22日創立記念日の例会について
    千玄室氏をお迎えしての卓話を予定。現在42名の出席者。
  • 事務局事務所移転の件
    現在の事務所は、再開発計画に伴い2022年10月31日に空け渡さねばならない。
    (当初2021年1月31日退去予定であったが、計画延期のため上記期日となった)
    ついては、今年度中に移転先確保が必要。
    前年度・次年度会長・幹事と協議を行なっている。
    場所等決定次第、改めてご審議いただきたい。
  • その他
    備品購入 女性用ネームチェーン、演台用アクリル版の更新
    配布資料 職業分類表
    新会員岩崎氏のメンターは小篠氏に依頼
  • ロータリー情報委員会より
    新会員を迎えた後の5For1などを開催時の会費について
    感染症対策を講じて店選びを行ない、デスタンス確保、個室利用などの対策を図ると今までの会費の目安、1万円以上かかる場面がある。今回は12000円となった。
    現在の状況下をご理解いただきたい。
  • 年末例会について
    昼開催、時間短縮で計画中。アトラクション(男子チア)、子ども食堂への支援(義援金)などを折り込む。詳細は追って共有させていただく。
  • 地域の清掃活動について
    現在は各団体、感染症予防の観点から中断している状況。再開次第、当該クラブとして積極的に参加。

以上

(記:高倉幹事)

卓話『児童養護施設出身者の私が直面した進学・就職時の本当の話』令和3年10月25日

フェアスタート 篠田 有加様

【はじめに】
ただいまご紹介にあずかりました。篠田有加と申します。よろしくお願いいたします。

【プロフィール】
初めに簡単にプロフィールを紹介させていただきます。
1991 年に東京都で生まれました。小学5年生の時に児童養護施設「マハヤナ学園撫子園」へ入所し、そこで高校を卒業するまで生活していました。退所後は児童養護施設の職員を志し千葉の大学へ進学しました。卒業後は POLA と個人事業主として委託販売契約を結び、化粧品販売とエステの施術を行っています。現在はショップマネージャーを務めております。

【児童養護施設へ入る経緯】
私は父、母、弟の 4 人で暮らしていました。私が小学 2 年生くらいの時に両親が離婚しました。私は母と東京で、弟は父と千葉県でと別々に暮らすことになりました。その後、再び家族 4 人で暮らすことになったのですが、小学 4 年生の夏休み期間に父がいなくなり、私と母と弟の 3 人での生活がはじまりました。知らない土地で知人も、頼れる父親もいなく、母は精神的に不安定になり始めました。
ある日私が熱を出し寝込んでいて、目を覚まし、母を見ると、うつ伏せになり右手で包丁を持ち左手首に当ててそれをじっと眺めている光景が目に入りました。それが初めて見た母の自殺行為でした。その後も母の自殺行為は続きました。最後は自宅のクローゼットで父のネクタイで首を吊っていました。それを発見したのは私と弟です。今でも当時の夏休みのことは全て覚えています。一番大切な人がこの世からいなくなる辛さ、寂しさは言葉にできません。精神的に苦しかった母の気持ちもよくわかりますが、自殺という行為は残された者も苦しいんだなと今でも思います。

【児童養護施設での生活】
母が亡くなってからは父方の祖父母の家に引き取られましたが、小学5年生の時に都内の児童相談所に連れて行かれそこで一時保護されてから、児童養護施設での生活がはじまりました。母の件を知った児童養護施設の職員の方々は、万全なサポートで迎えてくれ、家にいたら経験できなかったことをたくさん経験でき、学びもあり、施設での生活が無ければ今の私はいないと思います。また、弟も施設のおかげで高校を卒業できたのだと思います。

【大学へ進学】
その後は、児童養護施設の職員を目指すために高校 3 年間でアルバイトをした貯金と奨学金を元に千葉の大学へ進学しました。自分で選んだ道ではあったのですが入学金を自分のアルバイト代から払った時はなんとも言えない気持ちになりました。お金の大切さを知ると共に、世の中の 9.9 割のことはお金で解決できるのでは…という辛い現実が突きつけられました。また、私には帰る所がなかったので大学 4 年間はとにかく生活をすることに必死でした。
施設の職員の中には私が卒業できないと思っていた人もいました。とても悔しかったですし、信用されていないんだなと悲しい気持ちにもなりました。
大学 1 年生の冬に父が亡くなりました。母の葬儀の時に「子どもを裏切ったママのことを俺は許さない」と初めて父の涙を見たのですが、「私たち兄弟はまた大切な人に裏切られたのか、あの時の父の言葉はなんだったのか、、」という気持ちでした。
父が亡くなったことにより奨学金の支給が何ヶ月か止まり、家賃を滞納したことは今では笑い話です。学生なのに生活のためにフリーターの極みか?というほどアルバイトをしていて、授業の単位もギリギリでしたがなんとか卒業することができました。

【POLA と委託販売契約】
大学 3 年生の時にご縁がありアルバイトという形で POLA で働いていました。当時は児童養護施設の職員になりたいと思っていたので経験の 1 つと考えていました。
児童養護施設では高校を卒業した後は進学か就職の二択です。もし私が施設の職員になり子どもへ就職支援をすることになったら一般社会を全く知らない職員からアドバイスをもらっても響かないなと思いました。少なくとも私だったらそんな職員には就職のことは相談しないです。なので、一般企業で働いて社会を学んでから施設で働こうと決めました。POLAで働いていくうちに「マネージャーにならない?」と今のオーナーから声を掛けていただきました。ですがマネージャーになるほどの自信はなく辞めようと思っていました。そして、その時に施設で働くことを再び考えました。悩んでいても仕方がないと思い、立川の児童養護施設で宿直のアルバイトを始めました。
私は施設出身ということは隠していましたがどうしてもその要素が溢れてしまい子どもにちゃんと寄り添えませんでした。子どもが掛けて欲しい言葉ではなく、子どもたちを鼓舞するような支援しかできなかったです。そして、今の私にできることってなんだろう?と考えた時に施設の子どもたちの希望になることだと思いました。施設出身者というハンデがあっても社会で活躍できること、お金を稼げることを伝えるべく再び POLA でマネージャーへの道を選びました。マネージャーは責任もプレッシャーもより重くなるので、やるなら一生続けようと腹を括りました。

【児童養護施設出身者として】
周りの方々にたくさん応援していただき、今もマネージャーとして何とかやれてます。本当に感謝しています。立川の施設での経験から、子どもたちの希望になること、そしてまずは目の前の子どもを大切にしようと思いました。そのため自分がいた施設へしょっちゅう行っていました。今はコロナで出禁ですが、お菓子やケーキを持っていったり、誕生日プレゼントやクリスマスプレゼントを持っていたりしていました。
また POLA でマネージャーとして認められた時にいただいた盾も施設へ持って行き、子どもたちに仕事についていろいろと話したりしました。このように身近な立場として子どもたちと話をすることも心がけていて、ロールモデルになればと思っています。職員の言葉は響かなくても同じ立場の私の言葉は響いたりするので、社会で学んだ大切なことを私なりに伝えています。
また、私は周りの友だちをはじめ、施設の職員の方々、職場の方々や、永岡さんなど、周りの方には本当に恵まれてきました。両親はいなくても周りには常にたくさんの大人がいました。そのため施設にいる子にもそうなってほしいと願っています。施設にいる間にたくさんのロールモデルに触れて自分の視野を広げることも大切だと思います。なので、フェアスタートが行っている支援がもっと広がればと思っています。そして、1 人の人として応援される子になってほしいです。
児童養護施設出身ということを隠す子も中にはたくさんいますが、私は武器になると思っています。「施設出身なのに大学を卒業して偉い」と褒められることが多いです。しかし、その逆もあり「施設出身だから挨拶ができない、食事のマナーがなっていない、礼儀がない」ということも言われやすいです。良くも悪くも施設出身者と一括りにされやすいです。それも子どもたちへ伝えています。

【社会を経験して】
施設にいる間はたくさんの大人に守られて、経済的にも精神的にもとても恵まれていると思います。貴重な心理カウンセリングなども受けられます。施設以外の方々からの物品や食べ物など寄付や、後援会の方々のサポート、旅行や季節ごとの催し事などもあります。ですが施設を出た瞬間に急に 1 人にされるのです。もちろん施設の職員の方々のサポートもありますが、限界もあります。私が感じたことはやはり金銭面の厳しさと帰る所がない辛さです。私は卒園した施設へ泊まらせてもらうことも多かったのでまだ心強かったのですが、私のように甘えられる子ばかりでもないのです。こう言い始めるとキリがないのですが・・・。施設でも課題にはなっていますが、卒園後のサポートがもっともっと必要だと思います。たくさんの大人の方々のおかげで施設では何不自由ない生活を送れていましたが、施設を出た後のほうが長いので、施設を卒園してからも大人の方々のサポートは必須だと思います。

【今の私】
自分の生い立ちの話をした時によくいただくのは「今までよく頑張ったね、これからは幸せになってね」という言葉です。この言葉を聞くと、「もしかして他人には不幸に見えているのか?幸せには見えないのか?」と不安になります。でも、両親がいなかったからこそ出会えた方がたくさんいて、私はとても幸せです。両親の死のおかげで私自身や施設の子へ対して、生きているだけで偉い!立派!と思えます。人としてまだまだ未熟なのでこれからも周りの皆様のお力をお借りできたらと思います。そしてお借りした分、今度は私が誰かの力になっていきたいです。

【最後に】
お声を掛けていただいた畑中様、永岡さんありがとうございました。少しでも児童養護施設について知っていただける方が増えたら嬉しいです。本日はご清聴ありがとうございました。

ニコニコBOX情報

淺田 豊久さん

お手元に届きました「バギオだより」是非お目通し願いたく、、、

池田 泰義さん

良い秋の天気になりました。皆様本日も良い1日を

今村 道子さん

ヴァルデンベルガー様、本日の卓話、楽しみにしております。

門田 真乍子さん

コーラス同好会が、今日から始まりました。全身で歌うとウッスラ汗ばみ、そう快で、生きている!って感じます。

柏原 玲子さん

フランツ・ヴァルデンベルガー様本日の卓話、楽しみにしております。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

小笠 裕子さん

フランツ・ヴァルデンベルガー様本日の卓話、とても興味深く楽しみに参りました。宜しくお願い申し上げます。

大橋 裕治さん

本日のヴァルデンベルガー様の卓話を楽しみにしておりました。どうぞよろしくお願い申し上げます。

芹澤 ゆうさん

本日より、帰国の際の隔離が3日に短縮となったので、12月には、22ヶ月ぶりにパリに出発する予定です。

杉本 潤さん

ヴァルデンベルガー様、本日の卓話、有難うございます。

鈴木 聡子さん

フランツ・ヴァルデンベルガー様本日は卓話にお越しいただきありがとうございます。

安井 悦子さん

フランツ・ヴァルデンベルガー様、本日の卓話ありがとうございます。勉強させていただきます。

11月8日 合計 27,000円 累計 618,000円

11月8日のお食事

11月8日のお食事

11月8日の例会出席率(暫定)

  • 会員の例会出席数(出席率) 33名(67%)
  • ゲスト・ビジターの参加者数 1名

※メーキャップを含めていない暫定の人数です。

次回のプログラム

令和3年11月29日
卓話『トランプとバイデン~その対中政策と日本~』
外務省顧問・早稲田大学特令教授 杉山 晋輔様
場所:グランドハイアット東京



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