東京六本木ロータリークラブ




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Weekly Report

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気軽に、チャレンジ、Rotary
東京六本木ロータリークラブ会長
令和2年10月19日発行 第645号
2020・2021年度 No.9

本日のプログラム
令和2年10月19日
卓話『南鳥島レアアース泥開発による日本再興戦略』
東京大学大学院工学系研究科 副研究科長・教授 加藤 泰浩様
場所 グランドハイアット東京
ご略歴
1961年埼玉県生まれ。1990年東京大学大学院理学系研究科博士課程修了、理学博士。日本学術振興会特別研究員、山口大学大学院理学研究科助手、ハーバード大学在外研究員、ケンブリッジ大学在外研究員、東京大学大学院工学系研究科助教授、准教授を経て2012年エネルギー・資源フロンティアセンター/システム創成学専攻教授。2017年より千葉工業大学次世代海洋資源研究センター所長兼務。2020年より東京大学大学院工学系研究科副研究科長。地球資源学、地球環境学に関する研究に従事。2010年度から3回連続で科学研究費補助金 基盤研究(S)に採択され、海底鉱物資源の研究を推進。2011年、タヒチ沖やハワイ周辺海域に画期的な新海底鉱物資源”レアアース泥”を発見して世界中で大きく報道される。第28回日経地球環境技術賞(最優秀賞)受賞(2018)。日本学術振興会専門委員、経産省・JOGMEC委員、東京大学「レアアース泥開発推進コンソーシアム」座長、内閣府戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「革新的深海資源調査技術」助言会議座長代行などを歴任。

クラブからのお知らせ令和2年10月12日

会長挨拶

本日の点鐘は、日本のロータリー100周年を祝う鐘で、点鐘させていただきます。この鐘は、1920年に日本で初めて創立された東京ロータリークラブが2020年10月20日で創立100周年を迎えることを記念して、日本のロータリー100周年実行委員会が東京ロータリークラブ共に製作し、全国34地区に贈呈されて物です。皆様で100周年をお祝いしましょう。

鐘

本日は、ガバナー公式訪問で、東京愛宕ロータリークラブさんとの合同例会となります。午前中に福原ガバナーとの懇談会を実施し、クラブの概要やクラブ活動方針などを説明させていただき、福原ガバナーからは、今後のクラブ活動の参考になる様々な有益なコメントをいただきました。ありがとうございました。

福原ガバナーのプロフィールをご紹介いたします。

生年月日は、1947年8月12日生の73歳
所属は、東京銀座ロータリークラブで、職業分類は、保険代理業です。
学歴は、1970年 3月 慶應義塾大学商学部 卒業
職歴は、1970年 4月 株式会社資生堂 入社
1993年 6月 株式会社フクハラアイズ  代表取締役社長
1994年 3月 株式会社福原コーポレーション 代表取締役社長
2002年12月 株式会社アスム 代表取締役社長
その他役職として関係会社7社の代表取締役社長、その他社団法人や各種団体の理事・役員・会長などに就任されております。
ロータリー歴は、1995年11月 東京銀座ロータリークラブ入会
2005-06年度 東京銀座ロータリークラブ幹事
2014-15年度 東京銀座ロータリークラブ会長
2011-12年度 地区奉仕プログラム委員会副委員長、地区社会奉仕委員会委員長
2016-17年度 地区奉仕プログラム委員会委員長
2017-18年度 地区研修委員会委員、地区国際大会推進委員会委員、地区奉仕プログラム委員会・国際親善委員会委員
2018-19年度 銀座・日本橋グループ ガバナー補佐
2019-20年度 ガバナーエレクト
ロータリー財団 メジャードナー、マルチプル・ポール・ハリス・フェロー、ベネファクター、ポール・ハリス・ソサエティ
米山 米山功労者メジャードナー

(記:髙栁会長)

幹事報告

本日の幹事報告は2点です。

  • 当クラブの感染防止対策として、これまではゲスト、ビジターの例会参加を原則として見合わせてきましたが、今後は事前に事務局にご連絡いただければご参加いただけるようにいたします。
  • 12月21日の例会は、予定通りクリスマス夜間例会として開催する方針です。安全に充分配慮して行います。

(記:鈴木幹事)

ガバナー懇談会報告

ガバナー公式訪問合同例会に先立ち、グランドハイアット東京「ドローイングルーム」にて「ガバナーとの7者懇談会」が開催されました。

第2750地区からは福原有一ガバナー、伊藤千恵ガバナー補佐、兒嶋三枝グループ幹事、当クラブからは髙栁公康会長、柏原玲子会長エレクト、鈴木聡子幹事、高倉太郎幹事予定者の合計7名による7者懇談会となり、当クラブの「気軽に・チャレンジ・ロータリー」という活動方針やクラブ概要をガバナーにご紹介いたしました。

ガバナーとの7者懇談会

ガバナーから、六本木ロータリークラブは年齢や人種、職業など非常にバラエティに富み、各委員会活動も精力的に活動しており、非常にバランスが取れた良いクラブであり、今後は、60名程度の会員数になると活動しやすいクラブになるので六本木らしいメンバーを厳選し増強してくださいとのコメントいただきました。

(記:鈴木幹事)

ガバナー公式訪問 東京六本木RC・東京愛宕RC合同例会報告

10月12日12時30分~13時40分 グランドハイアット東京「グランドボールルーム」にてガバナー公式訪問「東京六本木ロータリークラブ・東京愛宕ロータリークラブ合同例会」が開催されました。

当合同例会はガバナーの各クラブへの公式訪問への負担軽減や東京六本木ロータリークラブと東京愛宕ロータリークラブの交流を目的として開催されました。

合同例会には、当クラブからは33名、愛宕RCからは16名が参加。福原有一ガバナーによる「考えましょう地球環境」というタイトルで、卓話をしていただきました。

福原有一ガバナー
合同例会集合写真

当日は、例会場に来られないメンバーにも参加できるようZOOMにより例会をWeb配信しました。両クラブ協力による例会運営により、大変和やかで、盛大な例会となりました。

(記:鈴木幹事)

2020−21年度 第4回理事会議事録令和2年10月5日

日時:
2020年10月5日(月) 例会終了後(13:40~14:30)
場所:
グランドハイアット東京2F「レジデンス バジル」
出席者:
<理事>髙柳、柏原、三田、片岡、鈴木、松島、安井(悦)
<理事会構成メンバー>劒物、安部、淺田、高倉(記)

(敬称略)

【審議事項】

  • 次々年度会長候補者について
    髙柳会長から、以下の説明があった。
    ・本来であれば、パスト会長会において次々年度候補者についての承認を得るべきところ、コロナ禍の下にあることから、各パスト会長宛てに、電子メールで、次々年度会長候補者として今村道子氏を推薦したい旨を連絡した。2名のパスト会長から回答がなかったものの、その他の方からは賛成の回答があったため、賛成多数により承認された。
    そこで、本理事会においても、次々年度会長候補者として今村道子氏をご承認いただきたい。
    <質問等>従前、パスト会長会における次々年度会長候補者の承認は、慣例として全会一致で行っていた。今回はメールでの連絡であったが、2名の方は回答未了とのことなので、会長から個別に連絡していただき、諾否の確認を得た方がよい(全会一致にできるならば、そうした方がよい。)。
    <回答>承知した。そのように対応したい。
    以上の説明及び質疑応答を経て、審議事項1は満場一致で承認された。
    追記:回答未了の2名からは10月6日までに賛成の回答を得たため、パスト会長会において全会一致で承認されたことをここに報告する。
  • 次年度理事候補者について
    柏原会長エレクトから、次年度理事候補者として以下の方を推薦したいとの申し出があった。
    (敬称略、50音順)
    今村道子、柏原玲子、小篠ゆま、齋藤明子、鈴木聡子、高倉太郎、鳥居正男、三田大介、山中祥弘
    以上の説明を経て、審議事項2は満場一致で承認された。
  • 2021−22年度地区委員承認依頼について
    鈴木幹事から、以下の説明があった。
    ・地区より、2021−22年度ロータリーファミリー支援委員会の副委員長に、渡辺美智子氏の就任の依頼が来ている。ロータリーファミリー支援委員会とは、三浦ガバナー年度のガバナー直轄の委員会として新しく設置される予定の委員会であり、活動内容としては、ロータリーの様々なプログラムに参加した学友が、プログラムが終わった後もロータリーファミリーと交流できる場を作ることである。ロータリーネットワークの素晴らしさを再認識してもらう目的で設置するとのことである。
    以上の説明を受け、審議事項3は満場一致で承認された。
  • WEB例会実施に関する費用支出について
    鈴木幹事から、以下の説明があった。
    ・令和2年9月14日の例会より、Zoomアプリを利用した例会のライブ配信を開始しているところ、軌道に乗ってきたため、今後も継続したいと考えている。
    これまでは、無料のZoomアカウントで運営してきたが、40分の時間制限があるため、1回の例会を2分割しなくてはならない手間があった。そこで、今後の継続を見越して、この度、時間無制限の有料プランを購入した。費用は、来年9月12日までの1年契約で税込み22,110円である。事後のご報告となったが、コロナ禍におけるWEB例会実施の必要性に鑑み、こちらの支出についてご承認いただきたい。
    また、今後継続運営していくために、ホテルの音響設備等に繋ぐケーブル等の購入も必要となる見込みであるが、現在、購入が必要なものを、ホテルの音響担当者に確認していただいているところである。この点は、費用が分かり次第報告する。
    以上の説明を受け、審議事項4は満場一致で承認された。

【報告事項】

  • RYLA参加者について
    2020年11月21日から23日のRYLA参加者について、安井悦子会員・石上会員に協力を要請していたが、石上会員からは、大学から対面での諸活動の自粛が要請されていることから、今年度は見送りたいとの連絡をいただいた。また、安井悦子会員からも、研修時の具体的な新型コロナウイルス感染防止対策や、研修方法、研修スケジュール等が明確でないため、今年度は見送りたいとの連絡をいただいた、そのため、今年度は当クラブからの推薦はなしとなったので、その旨報告する。
  • 今後のビジターの受入とスケジュールについて
    今月より卓話も再開し、感染防止対策を徹底しながら、通常の例会スタイルに戻している。これまでは、原則としてゲストやビジターの参加を控えていただいていたが、今月からは、事前に事務局に連絡を入れ、クラブの感染防止対策をご説明し、ご同意いただいた方について、ご参加いただくスタイルにする予定である。(なお、次回の合同例会のみ、名札を使用。使用後消毒して保管。)
    また、12月に予定されている夜間例会は、今のところ開催の方針である。会場の場所の工夫、時間の短縮、メンバーが接触しないで楽しめるゲーム、など、安全を考慮しながら開催方法を検討する予定である。
  • WEB例会参加者の出席の扱いについて
    地区からは、年末までの例会の出欠の扱いについては各クラブの判断に委ねられているため、当クラブは年末までは例会に欠席の方も「理由のある欠席」(クラブ定款第8条第2節(a))とみなし、出席扱いとすることを、今年度第一回理事会で決定している。
    来年1月以降、出欠の扱いが元に戻った時に、Zoomでの例会参加を正式な出席と認められるようにしたいと考えている。1月以降の地区の方針を見ながら、年内にも決定する予定である。

【その他】

淺田パストガバナーよりご報告。
・昨年7月にガバナーに就任した際は、地区で98クラブ、会員数4830名で、あと170名で5000人の規模であった。しかし、コロナ禍の影響もあり、今般、世田谷中央RCが地区から脱退することとなった。
しかし、そのようなコロナ禍の中にあるからこそ、大至急今年度中に新しいクラブを作ってはどうか、という意見が、山の手西グループの、特に若手会員の中から出てきている。これまでのロータリーの伝統を受け継ぎつつ、活動を見直して柔軟な運営が可能ではないか、という提案であり、例えば事務局をレンタルオフィスにするとか、例会場所を固定の場所にしない方法などが提案されている。今後は、パストガバナーとして新クラブ立ち上げに協力していきたい。
髙栁会長にも報告したところ、今回の山の手西グループから提案されている今年度中の新クラブ立ち上げには、六本木RCとしてサポートができないので、もし、六本木RCがスポンサークラブとなって今回とは別の子クラブを立ち上げるのなら、3年後の六本木RC20周年記念事業として、あらためて検討してはどうかという意見であった。
上記のような動きが出てきているということを、皆さんにご報告しておく。

以上

(記:鈴木幹事)

卓話『英国のEU離脱』令和2年10月5日

前駐英大使 鶴岡 公二様

前駐英大使 鶴岡 公二様

英国はEC共同市場からはじまり、40年以上EUの一員として続いてきました。しかし国民投票で、英国の主権が侵されているのではないかという議論があり、52%が離脱、48%が残留という僅差でしたが、最終的に離脱が多数であったということで、離脱の最終実現に向けて動いています。

感情が理性を上回る、主権侵害であるという訴えは、どこの国でも大きな力を持ちます。他方経済で見ると、英国は大きな市場である欧州に依存しており、貿易額の50%以上が欧州とのやり取りです。キャメロン政権は10年程続いてきましたが、キャメロン首相と財務大臣であったオズボーンは、英国経済の健全化のために緊縮財政を維持してきました。保健衛生や医療関係、治安など、予算的に相当厳しい対応であったため、中産階級以下の人たちは不満を持っていました。その社会的効果とも相まって国民全体に不満が蔓延し、格差の拡大がSNSの発展を通じてよく見えるようになりました。また主要都市と地方の格差の拡大は、英国全土にわたってキャメロン政権に対する不満を大きくしていたと思います。

EU離脱において、離脱を主張する側は、問題提起によって改革を進める声を上げることができます。一方で現状維持派は、今が一番だということを証明しなければなりません。残念ながら現状は必ずしも英国民全体にとって良いものとは見られていません。従って、離脱による主権の制限の回復、EUへの分担金も必要ない、このようなことが利点として示された時に、残留の理由を説得力を持って議論することができませんでした。政治的にも、英国の保守党の中で離脱と残留について見解が分かれており、キャメロン内閣自体が残留を内閣の方針として示すことができませんでした。

通常英国というと、まとまった一つの国であるかのように思われますが、イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドから成り立つ連合王国です。国民投票では、85%の人口を占めているイングランドと5%のウェールズが離脱を選択しました。スコットランドと北アイルランドはかなりの多数を持って残留を選択していますが、人口比で国全体としては離脱となりました。

スコットランドは2014年に独立の住民投票を実施しております。これは55対45で否決され連合王国の一員として残っていますが、当時キャメロン首相は、スコットランドが連合王国から離脱すれば、すなわちEUからの離脱をも意味し、経済的に立ち行かなくなると強く反対しました。ところが今回の国民投票で離脱となったことで、スコットランドでは英国がEUから離脱することについて強い反対意見があります。現在は保守党が議会で圧倒的優勢なので独立住民投票を実施できませんが、2020年8月の世論調査では、スコットランドの住民は53対47で独立すべしと言っています。

また北アイルランドは和平合意が成立していますが、カトリック人口が増えています。もし将来住民投票をすれば、離脱、またアイルランド共和国への合併は排除しきれないと思います。スコットランドと北アイルランドの動向如何では、今我々が知っている連合王国が、構成員の異なる国になる可能性は排除できないと思います。

英国の首相はだいたい10年程務めますが、私が英国にいた3年半で同じ保守党から3人もの首相にお会いしました。保守党には、EU問題や、あるいは欧州に対する見方に対して一致した見解がありませんでした。キャメロン首相は国民投票で敗北を喫し、あとを継いだテレサ・メイは挙党一致内閣で国民投票の結果を実施しようと、有力な政治家を全員内閣の中に取り込みました。のちの首相になるボリス・ジョンソンもその一人です。その結果内閣はEU離脱を巡り混迷し、離脱協定への国会承認も取れずメイは辞任しました。保守党党首になったボリス・ジョンソンは、総選挙を実施し、国民投票から3年が経ってもなおEU離脱を実現できていないことに対し、「Get Brexit Done さっさと離脱しよう」という公約を掲げました。イギリスの国民は決定する政治を好む為、先が見えないことに対して非常に苛立ちを感じており、決定する政治を実現すると約束したジョンソンが大勝しました。

ジョンソンはかつてのメイ政権の苦労をよく見ておりましたので、自分に従う候補、自分に反対しない候補という公認条件を明確に示しました。その結果、有力な政治家が何人も公認されず、党は統一され、議会に持ち込む法案や予算が容易に承認されるという安定した基盤ができたわけであります。

今、英国とEUの交渉は膠着状態であります。予定では来年1月1日に新しい協定が発効し、英国とEUは新しい関係にはいります。しかしながら将来協定の交渉では、EUは政府補助や政府関与に厳しく、EU基準の維持を求めています。それを英国が受け入れると離脱した意味が半分はなくなってしまいます。EU側からすると、英国が国庫補助をどんどん出しながらEUの産業を脅かせば、EU経済は甚大なる打撃を受けかねません。漁業も難航しています。現在は英国海域の漁業はEU管理のもとで行われていますが、英国の200海里の経済水域は、離脱により英国の管轄下に入るため、EU漁船が漁業を行うためには、英国の許可が必要になります。将来協定の中で漁業につき合意しておこうとEUは求めていますが、英国は応じません。12月31日までは将来協定ができるまでの暫定的な期間として、事実上EUとの従来の関係が継続するという合意はありますので、発効するまでの暫定期間を延長することを合意すれば、合意なき離脱という最も恐ろしい結果は避けられるかもしれませんが現時点では延長は合意されておらず今後の見通しは立っていません。

日本からは1000社以上の日系企業が英国で活動しています。大使館は、日本企業が今後も円滑に活動できるように、EUとの合意を成立させるように英国側には繰り返し繰り返し働きかけをしてきました。EUの当局に対しても同様です。

日英間はそれに加えて日英の自由貿易協定を交渉し合意しました。今後国会承認にかけ、12月31日までに発効させることを考えております。

このような大変な状況の中、コロナがきました。英国の死者数は既に4万2000人で感染者がさらに増える危機的な状況です。

日英はそれぞれが相手にとって重要な国ですので、それぞれを大切にし、日本としては英国情勢に注目しつつ、日英関係を発展させていきたいと考えております。

ご清聴ありがとうございました。

ニコニコBOX情報

檜垣 慎司さん(東京愛宕RC)

今日は宜しくお願いします。

塩沢 仁志さん(東京愛宕RC)

福原ガバナー、本日はどうぞよろしくお願いします。

西原 美夏子さん(東京愛宕RC)

東京愛宕ロータリークラブよりいつも大変お世話になり有難うございます

那部 智史さん(東京愛宕RC)

本日はよろしくお願いします

関端 広輝さん(東京愛宕RC)

本日は、合同例会よろしくお願いします。

柳 邦明さん(東京愛宕RC)

福原ガバナーのお話楽しみにしています。六本木ロータリークラブの皆様、ご準備ありがとうございます。

石渡 美奈さん(東京愛宕RC)

本日は、ありがとうございます。

尾関 勇さん(東京愛宕RC)

本日の機会に感謝です

福崎 聖子さん(東京愛宕RC)

本日は、お世話になり、ありがとうございます。

淺田 豊久さん

福原ガバナーチームの公式訪問ご来訪に感謝申し上げます

柏原 玲子さん

福原ガバナー、伊藤ガバナー補佐兒嶋グループ幹事、本日はどうぞ宜しくお願い申し上げます。

大橋 裕治さん

皆さん合同例会楽しくやりましょう。

齋藤 明子さん

福原ガバナー、本日はよろしくお願いいたします。また愛宕ロータリークラブの皆様との合同例会を祝して・・・

芹澤 ゆうさん

南里様、お若いのにごそん父様を亡くされ、お気落としされないよう。

杉本 潤さん

皆様、お元気で、何よりに存じます。

鈴木 聡子さん

本日はガバナー公式訪問です。福原ガバナー、伊藤ガバナー補佐、兒嶋グループ幹事、お越しいただきありがとうございます。

髙栁 公康さん

本日午前中は、福原ガバナーとの懇談会がありました。福原ガバナーこれからもよろしくお願いします。

谷口 郁夫さん

本日は福原ガバナー並びに伊藤ガバナー補佐、兒嶋グループ幹事及び愛宕RCの皆様、ようこそ当クラブへおいで下さいました

宇佐見 千嘉さん

本日は福原ガバナー並びに伊藤ガバナー補佐、兒嶋グループ幹事又愛宕RCの会長並びに会員の皆様ようこそ六本木ロータリーにおいで下さいました。

渡辺 美智子さん

福原ガバナー、本日はようこそお越し下さいました。心より歓迎申し上げます。

山中 祥弘さん

福原ガバナー訪問、ありがとうございます。

10月12日 合計 53,000円 累計 368,000円

10月12日のお食事

10月12日のお食事

10月12日の例会出席率(暫定)

  • 会員の例会出席数(出席率) 32名(65%)
  • ゲスト・ビジターの参加者数 3名

※メーキャップを含めていない暫定の人数です。

次回のプログラム

令和2年10月26日
卓話『米中デカップリング時代の経済展望と投資戦略』
UBSウェルスマネジメント 日本地域最高投資責任者 青木 大樹様
場所:グランドハイアット東京



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