Weekly Report
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気軽に、チャレンジ、Rotary
東京六本木ロータリークラブ会長
令和2年8月24日発行 第639号
2020・2021年度 No.3
イニシエーションスピーチ
宮永 雅好会員
場所 グランドハイアット東京
クラブからのお知らせ令和2年8月3日
会長挨拶
やっと今年度2回目の例会です。
皆様にお会いできるのをとても楽しみに例会にやって来ました。
新型コロナウイルスの感染者数がどんどん増えてきて、もはや、いつどこで誰がコロナになってもおかしくない状態となってきています。
なんとか六本木ロータリークラブでは感染者を出したくないと思っておりますが、もしも、感染者が出てしまった場合の対策も考えなければならない状況かもしれません。当クラブでももし感染者が出てしまった場合の初期対応要領をまとめていますので、まとまり次第ご報告いたします。
そして、私自身としては、今後、もし、コロナにかかった方がいたら、その方の社会への復帰を皆で温かく迎えるという気持ちを持ち、又、リスクを背負いながら頑張り続けてくれている医療機関や医療従事者の方に感謝する気持ちを持ちたいと思います。
(記:髙栁会長)
幹事報告
本日の幹事報告は以下の4点です。
- 先週に引き続き、「令和2年九州豪雨災害義捐金」のお願いです。感染防止の観点から、例会中に募金箱をお回ししませんので、お帰りの際に受付の募金箱にご協力をお願いできればと思います。
- 8月15日(土)に予定されておりました六本木クリーンアップは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となりました。
- 2020-21年度RLI(ロータリーリーダーシップ研究会)パートIが9月18日に開催されます。詳細は事務局にお問い合わせください。
- 次回の例会は8月24日、お昼の通常例会です。お間違えないようお願いいたします。
最後に、前回は皆さまにパーテーションのお片付けをお手伝いいただき誠にありがとうございました。皆さまの安全を第一に考え、本日はパーテーションはそのままの状態でお帰りいただいて結構です。後ほど、ホテルのスタッフの方にもご協力いただき、撤収と消毒作業を行います。
(記:鈴木幹事)
各委員長挨拶
クラブ運営委員長挨拶
クラブ運営委員会は、「プログラム委員会」「親睦委員会」「ニコニコBOX委員会」の3委員会をサポートすることが重要な責務です。
RIホルガ—・クナーク会長のテーマ「ロータリーは機会の扉を開く」そして、髙栁会長のクラブテーマ「気軽に、チャレンジ、Rotary」をモットーに、より開かれたチャレンジするクラブを目指して、3委員会の委員長と共に、現状にあわせて方法を試行錯誤しながら、六本木ロータリークラブ全体の一体感を高め、会員の皆様の親睦を更に深めるクラブ運営を行って参りたいと存じます。
是非、皆様のご理解とご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
(記:柏原クラブ運営委員長)
プログラム委員長挨拶
今年度の六本木ロータリークラブでも、基本的に年間を通じて皆様の関心に合致する卓話者を招聘できるよう努力したいと思っています。本年度も昨年度同様、コロナ感染対策の検討を余儀なくされるかと想定されますが、安心して多様なゲストに卓話をお願い出来るよう、またリモート例会の際でもゲストの卓話をお聞きいただけますよう、ゲストのリモート卓話も検討して参りたいと思います。また、各プログラム委員のご推薦を頂きながら、同時に髙栁会長のクラブ運営方針とする『ホッとするクラブ』での時間を共有するためにも、会員卓話も増やしていき、有意義なものにしたいと思います。政治、経済、文化、社会、等、幅広い分野の卓話者を求めるほか、会員からの卓話も織り込みたいと思っていますので、是非皆様のご協力をお願いいたします。
(記:小篠プログラム委員長)
親睦活動委員長挨拶
現在のような状況下、今年度はどのような形で皆様との親睦を深めることが出来るか模索している状況でございます。
例会も隔週開催となり、限られた貴重な時間を共有していると実感しております。
現在は人数が集まっての会食など、懇親会的な形の開催が難しい中、この隔週例会という時間を使って会員同士、交流を深めていただければと考えております。
新しい様式での「親睦会」開催に当たっては、会員の皆様の安全確保を徹底して計画して参ります。
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
(記:堀井親睦活動委員長)
ニコニコBox委員長挨拶
本年度、髙栁会長のテーマ「気軽に、チャレンジ、Rotary」の方針に基づき、ニコニコBoxにも是非、低額+お気軽に?!ご寄付を賜る事ができれば幸いです。ハワイのロータリークラブを5箇所メイキャップ致しましたが、あちらでは”Smile Dollar”と名付けられ、ほとんどの会員が10ドル程を箱に入れていました。日常の中でスマイルな出来事…どんなに小さな事にも喜びを見いだし、その気持ちをシェアするというアロハな発想は素敵だなと感じました。
寄付の都度ご提出頂くみなさまからのコメントも、幸せで楽しい所感を心よりお待ち申し上げます。
副委員長杉本さんはじめ委員の皆様からのお力を仰ぎ、委員長を努めて参りますのでどうぞよろしくお願い致します。
受付スタイルや歌の斉唱等、新しいスタイルを設けてくださいましたので、快適に委員活動を進められます旨、重ねて感謝致します。
(記:カトーニコニコBox委員長)
広報委員長挨拶
本年度の広報委員会は2020-2021年度髙栁会長テーマ「気軽に、チャレンジ、Rotary」の方針を受け、クラブ外に向けては週報を含むWebサイト等を通じて、より気軽に参加しやすいイベント告知を行いたいと考えております。写真を多くしたり、楽しいエピソードを積極的に出していこうと思います。
ただし当面の間はビジターはご遠慮いただきイベントも自粛しますので、先ずはクラブ内での会員相互の親睦を優先し、各委員会やクラブ活動と密接に連絡を取り、きめ細かな情報収集・発信を心掛けたいと考えております。
皆様の御助力、御協力を切にお願い申し上げます。
(記:谷口広報委員長)
広報・週報委員長挨拶
髙栁会長及び今年度の広報委員会の方針に沿って、ホームページの充実をはかるとともに、会員の方々の要望を積極的に取り入れて、会員相互の親交をより深められる週報にしていきたいと考えております。
特に、新型コロナウィルス感染症の拡大により、卓話に来て頂く方も少なくなると思われます。そのため、会員の皆様の個人的な情報の提供など、より幅広いホームページになるよう模索していきたいと考えております。
また、クラブ内のみでなく広く六本木 RC の活動が伝えられる広報活動を行うこととします。
「My Rotary」の登録も 100%に達するよう、引き続き努めて参りたいと考えております。
(記:高倉広報・週報委員長)
会員組織委員長挨拶
会員組織委員会は
①会員増強・退会防止委員会(角山委員長)
②ロータリー情報委員会(渡辺委員長)
③会員選考委員会(松島委員長)
の3委員会の委員の皆様と協力して、六本木ロータリークラブの会員基盤の強化を図り、クラブの活性化に努めて参ります。
コロナ禍での難しい一年になりますが、宜しくお願い致します。
(記:安井会員組織委員長)
会員増強・退会防止委員長挨拶
当委員会の活動方針の骨子は、すでに発表させて頂いておりますように、RI会長テーマ「ロータリーは機会の扉を開く」、当会会長テーマ「気軽に、チャレンジ、Rotary」のもと、コロナの影響下でも、会員の増強と退会防止に注力することであります。しかしながら、収まるところを知らないコロナの旋風は、会員増強については極めて厳しい環境にあることは認めざるをえないところです。その中にあっても、六本木ロータリーにふさわしい方がおられれば入会をしていただきたく、会員各位のより一層のご協力をお願いいたします。一方で、そのような状況であればこそ、会員の退会防止が、今まで以上に大事になってきます。会員相互に意思の疎通をはかり、団結してこの厳しい状況を乗り切り、コロナが収まったときには、みんなで乗り切ったことを祝って、祝杯を挙げたいものです。皆さんご一緒に頑張っていきましょう。
(記:角山会員増強・退会防止委員長)
ロータリー情報委員長挨拶
ロータリー情報委員長を拝命いたしました渡辺美智子でございます。
昨年は、淺田ガバナー年度のホストクラブとしてのお役目の1年でした。
会員の皆様には、様々な形で応援され、六本木RCの存在を強くアピールできた1年であったと思います。しかしながら、前年後半よりいまだに続くコロナ禍に、ロータリー活動もままならず、不安な年度のスタートとなりました。
一日も早く、日常を取り戻せることを願いながら、委員会といたしましては、RIや地区の方針をタイムリーに情報共有できますよう務めて参ります。
また、3.11の時、ロータリーの奉仕活動をみて、入会された方が多くいらっしゃったと聞きます。こんなときだからこそ、迎える新会員の皆様には、特にロータリーの知識と理解を深めていただけるよう、担当委員会として注力して参ります。また、可能であれば、「10 for 2」「5for 1」の開催を通して、新会員との交流を図れるよう考えて参ります。
毎月、皆さんの手元に届けられます、ロータリーの友ですが、7月、8月号を簡単に、ご紹介いたします。
(7月号)
- 新しく就任された、ボルガー・クナークRI会長が紹介されております。
- 日本34地区のガバナー紹介、淺田ガバナーからバトンを渡されました福原ガバナーが紹介されております
- 世界⒘名の理事のお一人、就任されました西ロータリークラブの辰野克彦新理事のご挨拶も掲載されております。
(8月号)
- 残念ながら、ハワイの国際大会は中止となりましたが、「2020年のバーチャル国際大会」の様子がリポートされております。
- 新任理事も含めた全理事のご紹介もございます。
- 「エバンストンだより」より、ロータリーの6重点分野に、新たに「環境保全」が追加され7重点分野となったことが報告されております。
これにより、グローバル補助金対象活動のカテゴリーも一つ増えたことになります。以上、「ロータリーの友電子版」加え、7月からは動画配信もございますので是非、ご覧ください。
三田大介副委員長並びに委員の皆様と1年間頑張って参ります、どうぞよろしくお願い致します。
(記:渡辺ロータリー情報委員長)
会員選考委員長挨拶
会員選考委員会は、苟も選考基準を枉げることなく、厳正中立に選考を進めてきた当クラブの方針を踏襲したいと思います。
具体的には、ロータリーの精神を理解し、その精神を実践に移すとともに、六本木ロータリー会員と協調を図り、長くメンバーとして活動してもらえる人材を選考していく考えです。
(記:松島会員選考委員長)
奉仕プロジェクト委員長挨拶
奉仕プロジェクト委員会は、社会奉仕委員会、国際奉仕委員会、青少年奉仕委員会で構成されており、ロータリー活動の中核をなす奉仕活動を統括していく委員会です。髙栁会長のクラブテーマ「気軽に、チャレンジ、Rotary」のもと、福原ガバナーのテーマにもあります「相手と同じ視線に立つということ」を奉仕と奉仕の心を通じてロータリアンのみならず私たちの周りの人々と、気軽に分け隔てなく繋がっていきたいと思っております。
各委員会の委員長、副委員長、そして各委員の皆さまと協力しながら奉仕活動を行い、奉仕プロジェクト委員会を推進してまいりますので、六本木ロータリークラブの会員の皆さまの積極的なご参加、ご協力をよろしくお願い申し上げます。
(記:三田奉仕プロジェクト委員長)(代読:鈴木幹事)
社会奉仕委員長挨拶
本年度は内外の環境を注視しながら、フレキシブルに奉仕活動を行いたいと思います。
主な候補は、従来からの六本木ヒルズ自治会に協力した「六本木クリーンアップ活動」、昨年度に引き続き「NPOあい・ぽーとステーション」への支援、「フードバンク」等シングルマザーの支援。またIPS細胞山中伸弥教授のCiRA(サイラ)への寄付などがあります。委員のみならず会員全員の積極的参加をお願いいたします。
(記:安部社会奉仕委員長)
国際奉仕委員長挨拶
国際奉仕委員会の会長を拝命いたしました鳥居正男でございます。
国際奉仕委員会の今年度の具体的な活動計画はまだ決まっていないのですが、地区で協力して学生支援的なプロジェクトを実施する予定がございます。髙栁会長と鈴木幹事のサポートをいただきながら具体化していきたいと考えております。またお話が進みましたらご報告させていただきます。
(記:鳥居国際奉仕委員長)
青少年奉仕委員長挨拶
新型コロナウィルスの影響をみながら、六本木ロータリークラブ全企業において、都立高校生の短期職業体験を通じて働くこと、職業に対する意識を認識すること、を目的として、受け入れて頂くようお願いします。
またRYLAセミナーへの協力、必要に応じでローターアクトやインターアクトのプログラムにも協力を行っていきたいと考えております。
(記:片岡青少年奉仕委員長)
ロータリー財団委員長挨拶
昨今の時勢により、ロータリークラブでの奉仕活動が難しくなっておりますが、ロータリー財団への寄付により奉仕活動を支援することに支障はありません。当クラブ会員の皆様が積極的に財団関連の寄付を通じて奉仕活動を支援していただけるように、財団の活動内容や意義について、一層理解を深めるようにして参ります。本年度は、前年度と同様に、一人当たり、年次基金150USD以上及びポリオプラスへの寄付30USD以上が求められていますので、皆様それぞれに、合計2万円以上のご支援を頂けますよう呼びかけを努めて参ります。
(記:日下部ロータリー財団委員長)
米山奨学委員長挨拶
米山記念奨学会は、日本と世界を結ぶ懸け橋となって国際社会で活躍する優秀な留学生を奨学することを目的に、ロータリアンの寄付金を財源として、外国人留学生に奨学金を支給して支援する、民間最大の奨学事業になります。この事業は、ロ−タリ−の目指す「平和と国際理解の推進」そのものであり、国際的にも社会的に大きな役割を果たしています。そうした米山記念奨学事業をより一層強化するために、2020-21年度は地区の寄付目標普通寄付金7,000円、特別寄付金15,000円、合計22,000円とさせて頂きたく存じます。『日本と世界を結ぶ懸け橋となって国際社会で活躍し、ロータリー運営の良き理解者となる』人材育成のために是非、皆様の深いご理解とご支援を何卒宜しくお願い申し上げます。
(記:山本米山奨学委員長)(代読:鈴木幹事)
S.A.A.挨拶
髙栁会長の「気軽に、チャレンジ、Rotary」の運営方針のもと、幹事や各委員会の皆様と緊密なコミュニケーションを図り、円滑で楽しい例会運営を心掛けて参ります。
COVID-19対策で種々進行も変更があると思いますが、例会参加の皆様方が充実した時間を過ごし、お互いの交友を深めるお手伝いができますよう、S.A.A.の皆様と共に取り組んでまいりたいと思います。会員皆さまのご協力・ご支援のほどをよろしくお願いいたします。
(記:今村S.A.A.)
その他報告
米山記念奨学会より2019-20年度個人平均寄付額2万円達成クラブの感謝状、また、第2750地区淺田ガバナーより2019-20年度ロータリー財団寄付3部門達成クラブの表彰状が安部前年度会長に授与されました。

(記:鈴木幹事)
2020−21年度 第2回理事会議事録令和2年8月3日
- 日時:
- 2020年8月3日(月)
- 場所:
- メールによる持ち回りで開催
- 出席者:
- <理事>髙栁、柏原、三田、谷口、片岡、日下部、松島、安井(悦)、鈴木
- <理事会構成メンバー>劒物、高倉、中川、今村、安部、淺田
- <前年度会計>小笠
(敬称略)
【審議事項】
- 前年度決算の件
前年度決算(一般会計・ニコニコ会計・ミクロネシア会計)について添付資料の通り報告があり、承認された。安部前年度会長からは、以下の通り説明があった。
ご存知の通り、2019-20年度は3月23日を最後に通常例会が開催されませんでした。
6月29日の最終夜間例会では参加者の負担分1万円をクラブで負担するなどしましたが、一旦、例年通りに決算を組んでみたところ「当期収支差額」が予想以上の金額3,315,729円となりました。
例会関連費用に加え、卓話者、夜間例会での演奏者への謝礼等が発生しなかったことが要因です。この差額を、休会者を除く前年度末の在籍者51名に各6万円の返金を考えております。
60,000 x 51 = 3,060,000円
また残りの、255,729円を前年度ニコニコ会計に寄付したいと思います。
決算書類はこの前提で作成しておりますので、これも含めご承認いただければ幸いです。なお、前前年度からの「繰越収支差額」889,966円は全額本年度(2020-21年度)に繰り越しますので、念のため申し添えます。
【報告事項】
- 新型コロナウイルス感染症対策初動対応要領について
新型コロナウイルス感染患者数が再び増加しており、当クラブとしては、万一の場合に備えた対応方針を明文化しクラブ内で共有する目的で、新型コロナウイルス感染症対策初動対応要領を作成したことが報告された。会員の医師のお二人(秋津さん、松木さん)にも専門家の視点からアドバイスをいただいた。 - 事務局の移転について
2022年2月末の契約終了に伴う事務局の移転について、周辺の家賃相場の上昇もあり、難航することが予想されるため、8月中には「事務局物件ご紹介のお願い」を全会員に配布し、協力を募ることが報告された。
以上
(記:鈴木幹事)
慶事会員一覧
8月のお誕生日
| 8月18日 | 中川 勉(なかがわ つとむ)さん |
ニコニコBOX情報
今村 道子さん
梅雨も明け、さぁ夏だ!と喜びたいところですが、今ひとつ気持ちが晴れないですね。明けない夜はない、と自分に言いきかせるのみです。
柏原 玲子さん
梅雨が明け暑くなりましたね。
カトー エミイさん
雨にもまけず風にもまけず夏のあつさにも!コロナにも負けず!GO!GO!GO!
日下部 真治さん
法制審議会民事訴訟法(IT化関係)部会の委員になりました。
森 佳子さん
森美術館「スターズ展」もようやく、先週末オープン致しました。現代アートのスター達の力の入った展示会ですので是非いらして下さい
中川 勉さん
夏本番ですね
大橋 裕治さん
梅雨が明けました。暑くなりますが身体に気をつけて頑張りましょう。
齋藤 明子さん
コロナに熱中症…本当に大変な毎日ですが、元気に頑張りましょう!!!
杉本 潤さん
お久し振りです。
鈴木 聡子さん
本日はクラブ協議会です。委員長の皆さま、どうぞ宜しくお願いいたします。
髙栁 公康さん
やっと今年度2回目の例会です。皆様とお会い出来るのを楽しみにやってまいりました。よろしくお願いいたします。
谷口 郁夫さん
朝、子供と一緒に1時間ぐらい散歩しています。気分転換にとても良いです。
渡辺 美智子さん
髙栁会長、鈴木幹事一年間宜しくお願い致します
山中 祥弘さん
誕生祝いありがとうございます。コロナ・リスクをクスリにしたいものです。
宮永 雅好さん
皆さん、コロナに負けず、頑張っていきましょう
8月3日のお食事

8月3日の例会出席率(暫定)
- 会員の例会出席数(出席率) 32名(65%)
- ゲスト・ビジターの参加者数 0名
※メーキャップを含めていない暫定の人数です。
次回のプログラム
令和2年9月7日
ガバナー補佐訪問
卓話『ロータリーの新時代を迎えて』
国際ロータリー第2750地区 2020-21年度 山の手東グループ ガバナー補佐 伊藤 千恵様
場所:グランドハイアット東京