東京六本木ロータリークラブ




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Weekly Report

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つなげよう、つながろう、新しいやり方で
東京六本木ロータリークラブ会長
令和2年3月9日発行 第633号
2019・2020年度 No.27

本日のプログラム
令和2年3月9日
卓話『ロータリー財団のすべて』
ロータリー財団委員会 委員長 安保 満様
場所 グランドハイアット東京

ご略歴

学歴
中央大学 大学院 戦略経営研究科 修了
職歴
株式会社サブスリー及び関連会社3社で代表取締役をつとめる
昭島市CIO補佐官
2011年~13年 総務省参与
ロータリー歴
2008/3 東京昭島ロータリークラブ入会
2011~12 クラブ幹事
2011~16 ロータリー財団副委員長、補助金委員長
2016~17 クラブ会長

クラブからのお知らせ令和2年3月2日

会長挨拶

先週2月24,25日の地区大会、寬仁親王妃信子殿下のご臨席、ご講演を賜り、おかげで大成功となりました。

淺田ガバナーの果断なリーダーシップの下、安井大会実行委員長、齋藤副委員長はじめ会員全ての方の様々なご協力に心より感謝いたします。

東京広尾RCの御手洗パスト会長を通じ、PBGからの参加者23名も非常に喜んでいたとのことです。

一人一人の多様な力を発揮してのこの偉業、どのように記録に残すか、発信するかが課題と思い、関係の方と検討中です。

さて、その25日の午前中には220名以上の出席で「会長・幹事会」が行われました。主なトピックは「会員増強」。地区も40年となり、歴史あるクラブは特に会員の年齢などの関係で退会もあり、「純増」が課題になっております。いろいろな取り組みが紹介されましたが、当クラブでは、まずは回りに適当・適格な方がおられたら、「声かけ」が有効ではないかと思っています。その際に、動画、「ロータリーの友」「クラブ10周年記念誌」等も活用いただければと思います。

例会などのクラブ運営につきましては、本日の理事会で協議いたします。変更あれば都度お知らせいたします。私は2011年8月1日に入会し、震災後、巷間いろいろなことが言われていたにもかかわらず、例会が淡々と行われていたのがとても印象に残っております。こういう時期にはロータリーのような共同体が重要になると思います。

以上

(記:安部会長)

幹事報告

24日インターナショナルナイト25日本会議の地区大会では東京六本木RC会員の皆様にご協力を頂き誠にありがとうございました

  • 青少年交換来日学生/ROTEX「小さな親善大使」卓話中止のご案内
  • 第16回RYLAセミナー開催中止のお知らせ
    3月14日、15日開催予定のRYLAセミナーは新型コロナウィルス感染拡大の影響を鑑み、中止することとなりました
  • 3月17日に開催予定のロータリーデーINハーバード世界模擬国連大会2020年東京大会が中止となりました
  • 3月27日に予定しておりました奉仕のつどいが中止となりました
  • スプリングキャンプ中止のご案内
    3月27日から3泊4日で予定されていましたスプリングキャンプが中止となりました
  • 本日は例会終了後、第9回の理事会及び次年度第2回理事予定者会議が開催されます。理事構成メンバー及び次年度理事予定者の皆様は2Fドローイングルームへお集まりください

(記:片岡幹事)

各委員会報告

ロータリー情報委員会報告

皆さまこんにちは。ロータリー情報委員会の齋藤です。

本日皆さまのラックに入っていた「ロータリーの友」をご覧になりながら聞いてください。3月は「水と衛生月間」と3月9日~15日までの「世界ローターアクト週間」がございます。表紙を開けますとまずマローニーRI会長からのメッセージで、今話題となっております、ローターアクトへの期待する言葉が載っています。P.8からは、世界の水と衛生の現状が載っています。また各地区のロータリークラブの活動が報告されています。我がクラブも井戸掘りの活動に協力してきましたが、政治・社会問題などで休止せざるを得ない状況となっており、とても残念です。P.18からはホルガー・クナークRI会長エレクトのインタビュー記事が載っています。次年度会長は、ドイツ、ヘルツォークトゥム・ラウエンブルク・メルンロータリークラブ所属する方で「ロータリーは機会の扉を開く」と言うスローガンを発表しました。ロゴはドラえもんの「どこでもドアー」のようなデザインで可愛く感じました。P.43もぜひご覧になって見てください。

P.26からは東日本大震災の復興支援についての報告が載っています。あっという間に9年もの月日が経ちました。今でも地震が起きるとあの大きな地震の怖さが蘇ります。まだまだ苦しんでいる方々が居る事を忘れてはいけないと感じます。今月の注目記事としてP.31に淺田ガバナーがPBグループに公式訪問された時の記事が載っております。ご一読ください。今月の「ロータリーの友」は読み応えがあります。ぜひ読んでみてください。

最後に先週開催されました地区大会では、ホストクラブとして多くのメンバーの皆さまにご協力頂きましてありがとうございました。実行委員会副委員長として御礼申しあげます。ありがとうございました。

(記:齋藤ロータリー情報委員長)

第40回地区大会報告

凡そ今年の地区大会ほど開会すべきか、延期か、はたまた簡素化か、と議論され悩まされた地区大会実行委員会は無かったのではないかと思います。

新型コロナ菌の発生は開会するギリギリまで頭と心臓をドキドキハラハラと悩ましてくれました。あのプレッシャーと悩み、ガバナーとしての責務、国際ロータリーの決まり事等々が右へ左へ上から下へと飛び交っておりました。

最終的に

・責務はただ一人ガバナーにある

との一念で「開催」する!と決意しました。開催の10日前のことでした。

後は安井委員長、齋藤副委員長が運転する「実行委員会レール」に乗って粛々と出発進行—あるのみ。と決意してからは随分ラクに前進できました。チーム力には改めて感謝感激した残り1週間でした。

元々地区大会に臨むにあたって<運営テーマ>は

・簡素化
・国際化
・分かりやすさ

への挑戦でした。

過去の通例、慣習を見直して意味が判然としない所作、動作、飾り物等々については一から見直しすべし。との意識でカットカット。

<台詞>、<看板類>、<飾り付け>、を見直す事、を課題としました。するとどうでしょうか、恰も国際協議会、国際大会、のようになって来たのでは?と感ずるようになりました。

アトランタ、トロント、ハンブルグを思い出すステージでありトークとなりました。

昭和初期の日比谷公会堂のステージを忘れた地区大会にしよう、という意識がカタチになって来ました。

この間実行委員会の皆さんにはホント我慢比べのようになったのでは?と懸念する日々でした。

これぞ<チーム2750地区>、と無事終了した現在は「地区大会!やって良かったゾ」と固く信じております。

チーム実行委員会・チーム六本木・チーム事務局・チーム西RC

この4チームが結合して明るくてゆったりとした地区大会の姿が浮き彫りにされた、と確信しております。

カトーさん率いるキッズフラとクラッシックフラ・プラスその歴史、六本木RC合唱団は劒物リーダーのリード+深田さん、岩成さん、宮永さん、平川さん達で見事なハーモニー。西RCの一中節はお家元の都一中先生と小島さん、この三つのジャンルのミュージックパワーは身体で感じる感激。最後の感動は寬仁親王妃信子殿下のお成りでした。落ち着いて先導される苅田元宮内庁式部官長、パリからわざわざ起こし願った仁野家令夫人とご主人はパリRCメンバー、45年前の交換留学生体験談で青少年奉仕プログラムの素晴らしさを改めて認識させてくれました。安部会長の謝辞も落ち着いてゆったりと耳に響きました。安井実行委員長のファイナルアナウンスもあーやって良かったーと感謝でした。チーム実行委員会の皆様のご活躍に心より感激感謝です。

皆さん本当にありがとうございました。

写真:淺田ガバナー

(記:淺田ガバナー)

ロータリー財団よりポールハリスフェローの認証

ポールハリスフェローの認証
ポールハリスフェロー 鳥居 正男さん

慶事報告

深田 宏さん:長寿
大橋 寬治さん:米寿

長寿の表彰
長寿会員 深田 宏さん

第2回理事予定者会議 議事録令和2年3月2日

日時:
2020年3月2日14:15~14:20
場所:
ドローイングルーム
出席者:
<理事>髙栁 柏原 三田 谷口 片岡 安井(悦)

(敬称略)

【審議事項】

  • 次年度委員会編成に関する件
    当クラブ細則第1条第2節第⑧項に従い、以下の通りの委員会編成とすることが承認された。
    なお、副委員長、委員については委員長と協議の上、調整するものとする。
    2020-21年度 委員会構成
    クラブ運営委員長 柏原 玲子
    プログラム委員長 小篠 ゆま
    親睦活動委員長 堀井 健一
    ニコニコBOX委員長 カトーエミイ

    広報委員長 谷口 郁夫
    広報・週報委員長 高倉 太郎

    会員組織委員長 安井 悦子
    会員増強・退会防止委員長 角山 一俊
    ロータリー情報委員長 渡辺 美智子
    会員選考委員長 松島 正之

    奉仕プロジェクト委員長 三田 大介
    社会奉仕委員長 安部 義彦
    国際奉仕委員長 鳥居 正男
    青少年奉仕委員長 片岡 雅敦
    ロータリー財団委員長 日下部 真治
    米山奨学委員長 山本 章博

  • 次々年度会長候補者による次々年度幹事候補者の選出
    当クラブ細則第1条第2節第⑨項に従い、
    柏原 玲子 次々年度会長候補者より以下の通り次々年度幹事候補者が選出され、承認された。
    次々年度幹事候補:高倉 太郎

以上

(記:髙栁副会長)

卓話『<松方コレクション>と日本の美術館の歩み』令和2年2月10日

作家 原田 マハ様

作家 原田 マハ様

私は森美術館準備室で5年程お世話になり、そこから派遣していただくような形でニューヨーク近代美術館に約6ヶ月間籍を置かせていただきました。森美術館に勤務させていただいている時には、ひとつの大きな美術館をこれから設立するという滅多にない歴史的な瞬間に立ち会わせていただき、私の人生の中で何よりも素晴らしく大切な経験となりました。

アートと美術館は私の人生に大きなギフトを与えてくれました。森美術館を離れることになった後、アートや美術館、関係者の皆様からいただいたたくさんのご縁に恩返しをしたいという思いの元に、アート小説を書き始めました。美術館というと敷居が高いとか、現在アートはよく分からないという方もいらっしゃいますが、小説だったらということで、興味を持たれて入ってくる方もいらっしゃいます。

私の小説は10%の史実でフレームをしっかりと作り、その上に90%のフィクションを構築していきます。10%の中に実在の美術館や実在のアート作品を多く登場させ、興味を持っていただき、実際に出かけていただく。小説を読んで終わりではなく、良き入り口であり、良き出口であってほしいと思っています。

日本は美術館大国と呼ばれています。47都道府県全てに美術館があり、世界の展覧会の年間動員数を見ても、必ずトップ10の中に日本で開催された展覧会が入っています。50万人以上を動員することができる展覧会が、日本で多々開催されています。日本人が美術館や展覧会が大好きな国民であるということは、私も大変誇らしく思うことであります。

日本の代表的な私立の美術館をいくつかご紹介いたします。

大原美術館 1930年設立 日本で最も古い西洋美術館で、今年で設立90周年という大変な歴史を誇る美術館です。

旧ブリヂストン美術館 1952年設立 今年アーティゾン美術館と改名しリニューアルオープンをしました。

ひろしま美術館 1978年設立 広島銀行の開行100周年を記念して、平和の象徴としてオープンしました。

ポーラ美術館 21世紀最初の私立美術館で、先代のポーラ社長のコレクションを元に設立されました。

そして我らが森美術館。2003年に六本木ヒルズに誕生しました。設立者は、私が人生を通して最も尊敬申し上げる森稔前社長です。

過去100年の間に、日本ではなかなか公立の美術館が立ち上がりませんでしたが、ニューヨーク近代美術館がオープンして間もなく、大原美術館が開館しました。日本という国、日本の国民が、どれほど早く西洋美術に対して開いた眼を持っていたか、強い関心を持っていたかということが分かります。

国立西洋美術館は昨年60周年を迎え、私も合わせて小説を書かせていただきました。「美しき愚かものたちのタブロー」は、国立西洋美術館の元となった松方コレクション、松方幸次郎のお話です。

松方幸次郎は大変な実業家です。父は明治の元勲といわれ、2度首相を務めた松方正義で、大変な名家に産まれました。アメリカに留学をしたこともあり、早くから眼差しを世界に注ぎ、日本が世界の中でどのような位置づけであるべきかをかなり早い段階から意識していました。帰国後1896年に川崎造船所の初代社長となり、のちに神戸新聞や神戸瓦斯などの社長を務め、大実業家になっていった方です。彼のすごいところはそこにアートと文化を招き入れたことです。

第一次世界大戦が終息する前に、今こそ船を売るチャンスだと、果敢にも単身アメリカ経由でイギリスに乗り込みました。そこで画家であり建築家でもあるフランク・ブラングィンが書いた戦争のプロバガンダのポスターを見つけ、アートが人の心を動かすことに作用していると気付きます。1枚の絵が100人の兵力に匹敵するのではないかと、ブラングィン経由でアートの世界に入りました。のちにパリに渡り、ロダン美術館の館長レオンス・ベネディットと出会い、そこから松方のコレクションは大きく広がっていきます。パリでこそアートに開眼したと言えるでしょう。当時在イギリス日本大使館に勤めていた吉田茂とロンドンで出会い、朋友になったのもこの時期です。最終的にはコレクションを集めたのちに、日本の若者達のために美術館を作りたいということに思い至ります。アートが人の心に対して大きな作用をもたらすと身をもって知ったことで、日本に立派な美術館を作って、これから西洋の文化に触れていく子ども達や若者達のために役立ててほしいという大きな理想を掲げます。その熱い思いの元に集められたロートレックやゴッホ、ルノワールなどの大変な名画は、今でこそ天文学的な金額の作品ですが、当時はまだまだ買える値段で、印象派や後期印象派の作品に目を付け買い集めたのは、大変賢いコレクションの仕方だったと思います。

実際アーティストのアトリエを訪ねて作品購入もしました。当時国民的画家だったモネのアトリエに行き、松方の熱い思いに動かされたモネから作品を譲ってもらったり、またレオンス・ベネディットから当時の現代アーティストを紹介してもらったりもしました。

しかし3000点を超える作品が集まった松方コレクションは、そのあと数奇な運命を辿ることになります。主なコレクションを集めたのは1921年頃、両大戦間のちょうど経済が非常に良かった時代です。しかし日本に帰国後に戦後の恐慌が来て、1924年に川崎造船所の社長を辞任することになります。財産整理のため、松方はコレクションのほとんどをパリとロンドンに置くことにします。パリに置いたコレクションはアシスタントとしてパリで雇っていた日置釭三郎に管理を頼み、ロダン美術館の倉庫の中に留め置かれました。

その後第二次世界大戦が勃発し、1940年にフランスがナチスドイツによって占領され、ヒトラーはフランスにある名品の数々に目を付け、押収せよという命令を下します。フランスはそれを察知して、ルーブル美術館をはじめとする美術館にある名品の数々を地方に疎開させます。1941年に日置も松方コレクションをアボンダンという寒村に疎開をさせ、1944年にパリが開放されるまで、3年間コレクションと共に生き延びました。ようやくコレクションをパリに戻すことができましたが、日本とフランスは敵国同士となってしまっていたため、松方コレクションはフランス政府によって在外財産として押収され、松方は自分のコレクションを二度と見ることなく亡くなってしまいました。

松方の死後、フランス政府からコレクションを押収していると遺族に連絡が入ります。それを知った朋友吉田茂は、1951年にサンフランシスコ講和条約が結ばれた際、フランスの外相に直談判をし、最終的に1959年に返還、そして国立西洋美術館が誕生しました。

松方コレクションが戦前・戦中・戦後史のエッセンシャルな部分を真に負いながら日本に返還され、平和の象徴として国立西洋美術館がオープンしたということは、大変喜ばしいことだったと思います。その国立西洋美術館を初めとして、戦後の平和な日本では次々に美術館が誕生しました。

美術館は平和の象徴として存在していると、私は常々思っています。分断された世界をミュージアムで繋ごうという素晴らしい国際会議「ICOM」も戦後まもなく立ち上がりました。森美術館も素晴らしい発展を遂げ、昨年の塩田千春さんの展覧会では66万人を超える大動員を記録したということで、「現代アートって何?」と言われていた時代からアートの世界に身を置いてきた者としては、これほど多くの人達に受容される時代が来たことを本当に嬉しく思います。

只今、パリのルーブル美術館ではレオナルド・ダ・ヴィンチ没後500年を記念した大展覧会が開催中です。500年の流れの中で、私たち人類はアートというものを一度たりとも忘れることなく、どんなに不幸な戦争があってもアートを守り伝えてきた。それが私たち人類の歴史であったということを思わずにはいられません。その最先端に今私たちは生きていて、森美術館をはじめとした素晴らしい美術館の数々を訪れること、アートと共住することができる世の中になったことを共に喜びたいと思います。

「人生に美術館を」

アートのある豊かな人生を、これからも皆様と共に歩んでいきたいと思います。

ありがとうございました。

ニコニコBOX情報

安部 義彦さん

島田晴雄先生、本日の卓話、宜しくお願いいたします。3月、いよいよ春ですね。

淺田 豊久さん

「第40回地区大会」きびしい環境下ではありましたが会員の皆様のご支援で何とか無事終了しました。

苅田 吉夫さん

大事業ロータリー地区大会の成功をお祝いします。本日は島田先生の卓話を楽しみにしております。

柏原 玲子さん

地区大会おつかれ様でした。

森 佳子さん

地区大会の御成功お目出度うございます。お手伝い出来なくて大変心残りです。

大橋 裕治さん

本日の島田先生の卓話を楽しみにしておりました。どうぞよろしくお願い申し上げます。

齋藤 明子さん

地区大会お疲れさまでした。ホストクラブのパワーたくさん出せました。

杉本 潤さん

地区大会ではお疲れ様でした。

谷口 郁夫さん

地区大会、皆様、お疲れ様でした。

3月2日 合計 36,000円 累計 856,000円

3月2日のお食事

3月2日のお食事

3月2日の例会出席率(暫定)

  • 会員の例会出席数(出席率) 28名(56%)
  • ゲスト・ビジターの参加者数 2名

※メーキャップを含めていない暫定の人数です。

次回のプログラム

令和2年3月16日
卓話『米中新冷戦の幕開け』
公益財団法人 笹川平和財団 小原 凡司様
場所:グランドハイアット東京



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