Weekly Report
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つなげよう、つながろう、新しいやり方で
東京六本木ロータリークラブ会長
令和2年3月2日発行 第631・632号
2019・2020年度 No.25・26
卓話『DX(Digital Transformation)時代の世界と日本』
公立大学法人 首都大学東京 理事長 島田 晴雄様
場所 グランドハイアット東京
- ご略歴
- 公立大学法人 首都大学東京 理事長、慶應義塾大学名誉教授。前千葉商科大学学長。
- 1943年東京都生まれ。慶應義塾大学大学院修了後、米国ウィスコンシン大学で博士号取得。労働経済学が専門だが、経済政策、国際経営、国際関係論など幅広い分野で活躍している。
- 小泉政権下では内閣府特命顧問として政策支援に携わり、政府税制調査会委員や対日投資会議専門部会部会長など歴任し、政府の政策形成にも深くかかわってきた。
- 国内外に幅広い人脈とネットワークを持ち、様々な分野で活発な言論活動を行い、バランスのとれた見識と率直な発言を展開している。
- 著書に、
『日本経済 瀕死の病はこう治せ!』(幻冬舎 2018年)
『盛衰 日本経済再生の要件』(東洋経済新報社 2012年)
『岐路 3.11と日本の再生』(NTT出版 2011年)
『日本の壊れる音がする:今なら、まだ間に合う』(朝日新聞出版2010年)
等。
クラブからのお知らせ令和2年2月17日
会長挨拶
2月は「平和と紛争予防、紛争解決月間」です。
ロータリークラブの6つの活動分野のなかで「平和の推進」が一番先に来ています。
海外のニュースを見ると、今日はイエメンで空爆があり、時にはウクライナで民間機が撃ち落とされ、イスラエル、中東地域、アフガニスタンなどで紛争が続き、グレタ・トゥンベリさんが危機を叫んでいるので、世界は大変な状況になっているのではないかという印象を持ってしまいます。
しかし実際には世の中はいろいろな分野でどんどん良くなっているとのこと。昨年日本だけでも50万部以上のベストセラーとなった、スウェーデンのハンス・ロスリング博士の『ファクトフルネス』は「思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見よう」という趣旨ですが、それによると、「戦争や紛争による犠牲者数」は1942年には百万人あたり2013人だったのが2016年には何と12人になったそうです。
またジャレド・ダイアモンドによると、観光地でテロで死ぬより、自宅のシャワーで転ぶ方がはるかに危険とのことです。
多くの方の努力の結果としての「平和」です。ロータリークラブ でも努力を続けています。その一つが財団のグローバル補助金で行っている「ロータリー平和フェローシップ」の「平和専門家」です。当クラブでは、2017-2018年度に中谷菜美さんをスポンサーしました。現在アフリカのマラウイでご活躍中とのこと。
三鷹の国際基督教大学でもプログラムを実施していますが、日本人の応募者がなかなかいません。改めて詳しい案内はありますが、今年も申し込みのシーズンとなりました。まわりに適当な方がおられましたら、是非お声がけ下さい。
さて新型コロナウイルスの話題です。3月に福岡で予定されていた、日台親善会議がリスケジュールとなりました。また地区大会にもミクロネシアからの参加者の渡航に多少影響があるようです。
先週、台湾と香港からの友人と渋谷で会食をしました。「日本はコロナウイルスに危機感がないのか。空港はじめ、ゆるくて驚いた。」とのことです。
人混みの渋谷で会食するほうが危ないのでは、と思ったのですが、本当はどうなのでしょうか。
今日はご好意で、秋津会員からレクチャーをいただきます。「主治医が見つかる診療所スペシャル」の「新型コロナウイルス にかからないのはどっち?」楽しみですね。
以上
(記:安部会長)
幹事報告
幹事報告は以下の4点です
- 山の手東・西合同親睦ゴルフコンペのご案内が再信されました
2020年4月16日(木)
立野クラシックゴルフ倶楽部
各クラブからの参加人数に規定はありませんが予選会としては4名以上のネット合計の選出となります - オリンピック・パラリンピックWELCOME DESKのお願い
オリンピック・パラリンピックWELCOME DESKのお願いがありました
詳細はまだ決まっておりませんが六本木での開催予定ですので決まり次第ご協力お願い致します - 2019-20年度 RLI卒後コース開催のご案内
これまでにRLIパートⅠ・Ⅱ・Ⅲを受講された方であればどなたでも受講可能
日時 2020年3月24日(火)13:30~研修
会場 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟109号室 - 来週24日はインターナショナルナイト、25日は地区大会本会議です
お間違いのないようご出席お願い致します
(記:片岡幹事)
クラブ協議会について(地区大会担当確認)

齋藤地区大会実行副委員長

カトーエミイさん

小篠ゆまさん
の3名の方から地区大会当日の流れ役割分担の確認などがなされご協力のお願いがありました
(記:片岡幹事)
その他報告
コロナウイルス感染について現時点で思うこと(2月17日現在)
コロナウイルスとは本来は「風邪ウイルス」
人間に感染するコロナは6種。
4種のコロナは普通の風邪(普通の風邪の15%は実はコロナ)
5番目のコロナがSARS 6番がMARS 7番が今回の新型
大元は野生の蝙蝠か?(中国には食用の蝙蝠もある -- フルーツバット)
中国では電気の供給が不安定で冷蔵庫がない家が多い
鶏やハクビシンを生きたまま買って、台所に飼っておき食べる時に解体する。
そこからの感染が疑わしい。
現在は接触、飛沫、空気感染による患者からの二次、三次感染。
検査ができるのは日本では数か所だけ(高い、時間がかかる、人手がかかる)
中国では正確な診断抜きで、状況証拠でコロナと判定しているようだ。
日本の水際作戦はどうやら失敗のもよう。
数か月内に日本国内でも患者がかなり増えると思われるが
中国ほどには重症化はしないだろう
中国で4万人の患者で1000人死亡(死亡率2.5%)
これ以外の国では1000人近い患者がいるが、
2.5%の死亡率なら25人死亡すると思いきやまだ一人だけ
武漢での治療環境があまりに悪すぎると思われる。
肺炎で呼吸困難になっても入院できない患者が沢山いるらしい
日本では肺炎を発症してもよほどの持病がない限り死亡まではいかないだろう。
インフルエンザと同じ程度の危険性のウイルスと考えられる。
感染予防は インフルエンザ予防と全く同じ。(うがい手洗い、基礎体力、免疫力)
治療法は特別なものはない
結局風邪と同じ治療(休養、安静、二次性肺炎予防、対症療法)
高齢者、透析やがん治療中で免疫の落ちている方、大きな持病のある方は注意すべき

(記:秋津会員)
地区大会報告令和2年2月24日、25日
2020年2月24日18時よりグランドプリンスホテル新高輪パミール館3階北辰にて
インターナショナルナイトが開催されました。
新型コロナウィルスの影響が心配される中、マスク着用のお願いと手指のアルコール消毒が入口でなされ、会場内はマスク姿の方がほとんどとなりました。また今回は諸事情にてパラオ・ミクロネシア・台湾の方々は参加されませんでしたが、PBGからグアム・サイパンから23名の方々に参加して頂きました。
24日は18時開会となり、小池百合子東京都知事が登壇され、淺田豊久ガバナーから東京都へ車椅子の贈呈が行われました。

その後、寛仁親王妃信子殿下がご臨席され、東京西ロータリークラブ一中節同好会による浄瑠璃一中節「現代の都」「都若衆萬歳」「石橋」の3曲が披露されました。その後、ガバナー挨拶、メルナーアイザックPBGガバナー補佐による乾杯があり、エンターテインメントではカトーエミイ舞踊塾フラアーツのお子様達のフラが披露されました。お子様達のフラは大変可愛らしく、PBGの方からもお褒めのお言葉を頂きました。

姉妹地区である第3650地区朴秀夫総裁よりご挨拶があり歓談の後、閉宴となりました。当初はビュッフェスタイルの予定でしたが新型コロナウィルスの影響を勘案し、各自にお料理が提供するスタイルに変更となり一日目が終了となりました。


翌25日は10時半より会長・幹事会が開催され、13時からパミール館3階崑崙で本会議が開催されました。参加国国旗の入場からはじまり開会点鐘、ロータリーソング斉唱、物故会員への黙とう、来賓紹介、姉妹地区第3650地区紹介、参加クラブ紹介、RI会長ビデオメッセージ、姉妹地区ガバナー挨拶と続き、寛仁親王妃信子殿下にご臨席賜り、記念講演を賜りました。妃殿下のご体験をもとにしたお話は大変分かりやすく貴重な講演でございました。その後、各種委員会報告、決議委員会報告、大会決議案協議採択、ガバナーエレクト挨拶、ガバナーノミニー挨拶、青少年活動報告と続き、六本木ロータリークラブ会員カトーエミイさんの舞踊塾フラアーツの皆様による古典フラ・現代フラが披露されました。一日目のお子様達のフラとは違い、大人数の女性の方々が躍るフラは迫力があり圧巻でした。


その後、寄付の贈呈、長寿会員表彰、ボッチャ大会の表彰、ホストクラブ会長謝辞、次期ホストクラブ会長挨拶、ガバナー謝辞が行われ18時過ぎに閉会となりました。
18時半から予定していました懇親会は新型コロナウィルスの影響により中止となりましたが2日間の地区大会が盛会に終了致しました。
最後に六本木ロータリークラブの皆様、準備に携わってくださった方々、ご参加してくださった方々、お手伝いご協力頂いた方々すべての皆様に心より感謝申し上げます。

(記:片岡幹事)
2019-2020年度 第八回理事会議事録令和2年2月3日
- 日時:
- 2020年2月3日(月) 例会終了後(13:35~14:10)
- 場所:
- グランドハイアット東京3F「タラゴン」
- 出席者:
- <理事>安部、柏原、片岡、髙栁、松島、森、安井(悦)、山中
- <構成メンバー>淺田、小笠、小篠、齋藤、鈴木、谷口
(敬称略)
【審議事項】
- 地区への出向者の件
2020-21年度地区委員への依頼について、下記の通り満場一致で承認された。
・規定審議委員会 アドバイザー 淺田 豊久氏 - 退会者について
河野拓会員の退会が2019年12月31日付で認められた。 - その他
淺田ガバナーより、来年度のオリンピック・パラリンピック開催中に都内にロータリアン用のインフォメーション・ウェルカムデスクを設置する企画が2750地区で検討されている旨の説明があった。設置場所は羽田、成田、銀座、六本木、日本橋など。六本木は山中会員のご協力によりハリウッドプラザ内が候補となっている。予算・方法など決まり次第、適宜、内容を詰めることになる。
松島会員より会員増強について本年度の目標純増3名に対して現時点で純増1名であり、目標達成についての会員の強い協力が必要との依頼があった。
【報告事項】
- 2019-20年度 第2四半期決算報告書
小笠会計担当より2019-20年度第2四半期決算の報告があった。予算と実績で大きな差異はない。なお安部会長より、1月27日の駐日ロシア大使 ミハイル・ガルージン閣下と4月6日のUBS証券株式会社青木大樹氏の両名が卓話の謝礼を辞退されたことが報告された。 - メンター制度について
安部会長より、現在のメンター(岩成会員に安井E会員、堀井会員に安井H会員、梶川会員に松島会員)に加えて、新会員である平川会員に対して齋藤会員、宮永会員に対して安部会員がメンターとしてアサインされた旨、報告された。 - その他
安部会長より、山の手東グループより4月1日に虎ノ門でポリオ関連の映画が予定されているとのこと連絡があった旨報告があった。
(記:谷口副幹事)
卓話『浮世絵からお江戸にタイムスリップ』令和2年2月3日
日本ユネスコ協会連盟 評議員 (株)東急イン 文化担当執行役 牧野 健太郎様
1905年の2月23日はロータリークラブの設立記念日とお聞きしました、この2月23日、今年は令和初の天皇誕生日、そして富士山の記念日でもあります。73年ぶりに今年、日本国パスポートの査証(ビザ)欄のデザインが一新され、富嶽三十六景シリーズが使われます。
浮世絵版画は、和紙への木版印刷です。光に弱く、すぐ変色してしまいます。この事を案じた、スポルディング兄弟がこの浮世絵のコレクションをボストン美術館に寄贈するにあたり、その美しい状態を維持するため「誰にも見せてはいけない」という厳しい条件をつけ、現在まで一度も展示されていません。ただ展示はできませんが、「デジタル撮影は禁じてなく(100年前の契約のため)」本日は、画像データとして世界で一番美しいといわれの浮世絵を見て頂けます。
「東海道五十三次 日本橋 朝之景」
日の出前、大名行列が、神田方面から銀座・品川方面へ向かって歩いてきています。東海道を西へ向かう大名、毛槍を二本立ているので、少なくとも三万石以上、200人以上が歩く大名行列です。西への帰る参勤交代となると4月という決まりがあり、春4月の日の出前、朝早い時間を描いていることが分かります。手前に一般庶民が立っています、魚を入れた桶を持つ魚屋さん、4月と申しましたので、この桶の中味は初鰹に、春の鯛と分かります。
まな板も描かれていて、魚屋さん長屋まで来て井戸端で鰹を三枚におろして、買い手のお皿に盛ってくれる、つまりゴミが出にくい町が存在していました。左下には八百屋さんも描かれています。「葉物一里根物二里」、小松菜のような葉物は萎れやすいので一里4km程度の近場のもの、根菜類は8km、大根やごぼうは少々遠くのものでも大丈夫。何でも天秤で売りに来てくれると言う、コンビニエンスな江戸の町でした。
一枚の浮世絵から様々なことが見えてきます。
「名所江戸百景 日本橋雪晴」
1月頃の日本橋を描いたものです。富士山が見えているので、西を見ていることが分かります。手前の魚市場には大きな魚、マグロも描かれています。この日本橋川が江戸湾に繋がって、この仲買さんが小売(棒振り)に売っていました。奥には江戸城も描かれています。
「日本橋魚市繁栄図」
お城と富士山が描かれています。魚市場のこのお兄さんが扱うのはサザエやアワビ。また魚市場の方は裸足、なので、こちらの草履をはいている人は買い付けの親方と分かり、いま仲買からイカを買ったと見えます。またこの浮世絵には、棒手振り(魚屋さん)が水に濡れないようにと、桐油紙で作った合羽姿や、手ぬぐいを肩にかけて朝風呂にいく塗下駄の小粋なお姉さんも描かれています。この絵が描かれる少し前、1800年頃には、日本酒や醤油などが、今と同じように作られるようになり、日本食の原型が出来てきました。その日本食の代表であるお寿司屋さん、その中のカウンターで、お寿司を食べている人まで描かれています。
「名所江戸百景 猿わか町 夜の景」
江戸では、「朝千両、昼千両、夜千両」、毎日三千両が動くといわれ、朝は魚市、昼が芝居小屋でした。そのお江戸の名所である歌舞伎小屋、江戸三座の並ぶ「猿若町」を描いた浮世絵です。芝居の跳ねた夜を描いています。ここに描かれているのは、奥から中村座、市村座、森田座は、今も浅草6丁目となって通りだけが残っています。通りの左側は芝居茶屋です、芝居がはねた後に宴会場所、そして通りには、ファーストフードの原型、立ち食い寿司の露天商が描かれています。当時のお寿司は少し大きく、ふたつに「ポン」と切って食べた事から、今でも二貫ずつお寿司を出しているという説もあります。
「名所江戸百景 浅草田甫酉の町詣」
夜千両の吉原です。当時は皆が憧れる場所、女性が着飾る場所、男の人も女の人も見物に行きたくなる場所、吉原で流行ったファッションが流布する情報発信の場所でもありました。
そしてこの浮世絵はお祭りの日、酉の市の縁日を描いています。そして怒れる白い猫が窓辺に描かれています。その窓の外、白い富士山の見える吉原の遊郭の二階の窓から、田圃の中央をよくよく見ると、大きな熊手を抱えた参拝客の人並が繊細に描かれています。それにしてもこの「白い猫君は何に怒っていらっしゃるのでしょうか?」。
右上隅に改印などが押されていて、この印から1857年の11月ということが読み取れ、当時、お江戸で売られていた吉原細見というガイドブックから当時の江戸っ子には「白い猫を飼っている富士山の見える二階屋の太夫のお名前」が分かり、またこの手ぬぐいの模様から「旦那」のお名前も想像が付いたという、江戸の粋と笑いを忍ばせた一枚です。
「歌撰戀之部 物思戀」
浮世絵版画は、当時のカラー印刷ですから、当時何枚摺られたのか、また現在何枚存在するのか分かりません、つまり高く値段が付きにくい作品です。しかしオークションで一億円を突破したものがこの歌麿さんの「歌撰戀之部 物思戀」です。恋に落ちた美しい女性を描いています。ただ眉が無いこの女性は人妻で、「不倫」を描いた寛政年間の作品です。灯篭便(とうろうびん)の髪の毛は「びんはり」で美しく「ピーン」と張っているのが特徴で、髪の生え際には1㎜内に、3本。さらにその髪の毛の間0.3㎜に、別の色のグレーの影の線が入り、重ねて刷っています。当時の職人さんの遊び心と神業が描かれた一枚です。
「富嶽三十六景 神奈川沖浪裏」
世界で一番有名な日本の絵として知られています。1833年頃に描かれた「神奈川沖」とは、神奈川県の沖では無くて、「神奈川宿場の沖」、日本橋から品川宿、川崎宿、その次の「神奈川宿」の沖から見た富士山です。現在ならば、東京湾アクアラインの海ほたるのあたりから横浜方面、大きな波と共に富士山を描いた1枚です。江戸湾内、南風の大波に舳先をぶつけ、通り抜け、反転して日本橋方面へ向かう、生鮮食料品を運ぶ超高速運搬船「押送船(おしおくりふね)」が三艘も描かれています。北斎さん70歳代の代表作の一点です。
ありがとうございました。
ニコニコBOX情報
安部 義彦さん
東京工業大学の田町キャンパスにある河津桜、満開です。
今村 道子さん
マスクと手指消毒で緊張の毎日ですね。早く終息することを願っています。
石上 和敬さん
いつも欠席ばかりで申し訳ありません。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
大橋 裕治さん
コロナウィルスに気をつけましょう。
杉本 潤さん
暖いですね。
宇佐見 千嘉さん
久しぶりのロータリーです。
2月17日のお食事

2月17日の例会出席率(暫定)
- 会員の例会出席数(出席率) 36名(72%)
- ゲスト・ビジターの参加者数 1名
※メーキャップを含めていない暫定の人数です。
2月24日~25日の例会出席率(暫定)
- 会員の例会出席数(出席率) 34名(68%)
※メーキャップを含めていない暫定の人数です。
次回のプログラム
令和2年3月9日
卓話『ロータリー財団のすべて(再)』
ロータリー財団委員会 委員長 安保 満様
場所:グランドハイアット東京