東京六本木ロータリークラブ




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Weekly Report

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Enjoy 例会!Enjoy 奉仕!Enjoy Rotary!
東京六本木ロータリークラブ会長
平成30年3月12日発行 第554号
2017・2018年度 No.28

本日のプログラム
平成30年3月12日
卓話『生きている伝統芸能 歌舞伎のいま 』
松竹株式会社 常務取締役 岡崎 哲也様
場所 グランドハイアット東京

プロフィール

略歴
1961年東京生まれ
1983年慶應義塾大学 経済学部卒業
1984年松竹株式会社 入社
演劇製作室、歌舞伎座監事室、執行役員演劇製作部長を経て
2012年取締役
2015年より現職。
株式会社歌舞伎座 取締役を兼務
この間、1987年の旧ソ連以来、フランス、ドイツ、アメリカ、イタリア、イギリス、モナコ、韓国、中国、ルーマニアでの歌舞伎公演の事務局を勤める。
川崎哲男の筆名で歌舞伎、舞踊などの新作脚本を執筆。第43回大谷竹次郎賞受賞。

クラブからのお知らせ平成30年3月5日

渡辺会長挨拶

みなさん、こんにちは!

まずは、2月26~27日の「本年度の地区大会」へは、たくさんの会員の皆様の登録、また出席を頂き誠にありがとうございました。御礼を申し上げます。
次年度は10年に一度のグアム大会、その翌年、浅田ガバナー年度はいよいよ六本木ロータリークラブが、ホストクラブとして取り仕切ります。流石とお声を頂けますよう、頑張りましょう!

地区大会翌日からは、「日台親善会議」にむけて台湾、高雄に参りました。クラブからは、浅田ガバナーノミニーもご出席になりました。この会は、2年に一度、日本と台湾が交互にホスト役となり開催されます。本年度は6回目の開催となり、日本からは600名を超える、過去最多の参加人数となり、会場の都合で台湾のロータリアンの人数を調整せざるをえなくなったようでありますが、千人を超える参加となりました。3月1日、2時に開会点鐘、夕食を含む懇親会終了まで、7時間に渡る親善会議でございましたが、大変に迫力のある、エンターテイメント性溢れた素晴らしい構成でございました。因みに台湾ロータリーの規模としては、12地区に分かれており、クラブ数は797、会員数は34,229人であります。前日の夕方着で、ほぼホテルに缶詰めでしたが、会議終了後、「春節のランタン祭」が、最終日前ということで、川べりのランタンと屋台の見物をしてまいりました。次回は、浅田ガバナー年度、日本はホスト国となり、福岡での開催となります。

さて、本日のプログラムは、既に、皆様にご案内の通り「クラブ協議会」を予定しております。角山年度での「2016年規定審議会」の決定事項は、クラブ運営に関しましてたくさんの例外規定が設けられました。それらにつきまして、一度皆様と確認をしたいと思います。角山前会長に検証して頂きましたので、本日ご説明を頂きます。また、その確認とともに、これからのクラブ運営について、未来へ向けて、元気で活力あるクラブであり続けるために、会員の皆様とその思いを共有できたらと思っております。本日も宜しくお願い致します。

(記:渡辺会長)

幹事報告

  • RID3481地区大会参加のお願い
    台湾の姉妹地区、3481地区より地区大会開催のお知らせがまいりました。互いの地区大会を相互訪問することで、親善を強めクラブ会員同士の交流も促進することが目標ですので、クラブ会員の皆様もご参加をお願いします。
    開催日:
    2018/4/12(木)~2018/4/14(土)
    2018/4/12(木)
    6:00pm-9:00pm D3481RI会長代理歓迎夕食会・メジャードナー表彰
    The Grand Hotel,Taipei City,Taiwan (R.O.C.)
    2018/4/13(金)
    6:00pm-9:00pm 姉妹地区歓迎夕食会
    The Peng's Gourmet & Banquet – Linsen
    Add: 2F, No.380 Linsen North Road, Da'an District, Taipei City
    2018/4/14(土)
    8:10am-6:00pm D3481地区大会
    6:20pm-9:30pm RI会長代理歓迎晩餐会&懇親会
    Denwell Hall
    Add: No.8, Zhifu Rd., Zhongshan Dist., Taipei City
    登録料
    D3481RI会長代理歓迎夕食会・メジャードナー表彰 登録料 6,000円
    姉妹地区歓迎夕食会 登録料 6,000円
    地区大会&RI会長代理歓迎晩餐会&懇親会 登録料 12,000円
    申込締切:
    2018年3月10日
  • 3月例会のお知らせ
    3月12日:卓話 松竹株式会社 常務取締役 岡崎 哲也氏
    3月19日:卓話 東京俱楽部 理事長 髙島 肇久氏
    3月26日:卓話 オペラ歌手 鈴木 慶江氏
    です。奮ってご参加ください。
  • 3月12日ランチタイムにグランドハイアット3階にて、大型の宴席が予定。
    例会場付近は混雑が予想されます。皆様お気をつけてお集りください。

以上

(記:安部幹事)

クラブ協議会報告

通常例会の時間を利用して、クラブ協議会が行われました。司会進行は幹事です。

まず、角山直前会長より
【第一部】2016年規定審議会結果報告を受けて
として、そもそも規定審議会とは何か、2016年の変更の背景や、要点、影響はといった点について詳細な説明がありました。特にクラブ毎に柔軟な運営が可能になったというところがポイント。また入会金について、各クラブで扱いをどうするか議論があったようです。
引き続いて
【第二部】テーマ:これからのクラブ運営について
~未来へ向けて、元気で活力あるクラブであり続けるために~
として、クジで着席した5つのテーブル毎にグループディスカッションが行われました。限られた時間でしたが非常に活発な議論がありました。

最後にテーブルの各リーダーより1分間の発表。議論の途中経過のシェアが中心ですが、会員の増強をどうするか、特に若手や女性。そもそもあるべきサイズはなど。例会の運営、卓話で質問時間を設けてはどうか、延長も多少は良いのでは、等の運営の柔軟性。またクラブのレガシーは何か、今後のロードマップはなど、バラエティに富んだ問題意識や解決案が共有されました。

これからもこのような機会を設けて欲しいという声もあり、参加者のクラブ運営に対する意識が一層高まったと思われます。
ご協力どうもありがとうございました。

以上

(記:安部幹事)

各委員会報告

ロータリー情報委員会報告

ロータリーの友 3月号

①フィリピンのRCの作った人工漁礁がユニーク
日本なら「家」→『魚」型に作るところを
なんと「RCマーク」でした! → 15p

②サンテグデュペリの名言
「船を造るのなら、木を切る前にすることは、、、」
ロータリアンなら「木を植える、森を育てる」と言いそうだが
彼の言葉は「広大な海へのあこがれの気持ちを育てること!」
素敵な言葉です → 35p

(記:秋津ロータリー情報委員長)

クラブ表彰平成30年2月26日

地区大会にてロータリー財団より東京六本木ロータリークラブに対し、「End Polio Now!歴史に1ページを刻もう」キャンペーンへの多大な協力に対する感謝状が授与されましたので、ご報告いたします。

感謝状授与

以上

(記:安部幹事)

卓話『2018年の世界経済』平成30年2月5日

行天 豊雄様

国際通貨問題研究所 名誉顧問 行天 豊雄様

今年はアメリカと中国、この世界で1番2番の大きな国の関係がどうなるのかということが、日本を含めて世界全体で重要である気がしています。世界の中でアメリカと中国が経済、軍事、政治で果たしている役割が歴史的に考えても非常に大きくなっていますし、また、この両国が実はそれぞれの国の中で大きな変革を迎えようとしています。

アメリカという国は戦後世界の中で唯一の超大国ということで、あらゆる意味で世界をリードしてきました。第二次世界大戦が終わった頃、世界中の国が戦争の参加によって疲弊していましたけれども、その中でアメリカは世界経済の復興に大変力を尽くしてくれたと思います。戦後のアメリカは、紛争の際には軍隊を送って治安の回復に努め、貿易の面では戦後自国のマーケットを世界に開放して世界中から物を輸入しました。世界経済、世界全体の安定のために努力をして、そのことによってアメリカ自身が負担を被って、結果的にはアメリカの国力を弱めることになってしまいました。

ここにきてアメリカは、「もうこれ以上自分のことを考えないで、世界の為に何かをする事は出来ない」というようなことを言いだしました。ところがそれに対して世界はアメリカが自分のやるべきことをやっていないじゃないかといった批判をして、食い違っていることが最近の世界の情勢の背景にあるような気がしてなりません。ある意味では世界はアメリカが指導者として面倒を見てくれるという、そういう体制になり過ぎてしまっていて、アメリカがもう面倒を見きれないと言ったことに対して非常に強い反発をしている。これが一体どうなるかというのはアメリカのみならず、世界全体にとって大問題だろうと思います。

それから中国も非常に大きな問題を抱えているように思います。1949年に毛沢東が現在の中華人民共和国をつくりました。そして1970年代の終わり頃に、鄧小平という2代目の指導者が出てきました。鄧小平の政策の下で中国は驚異的な経済発展を遂げて、瞬く間に世界第2の経済大国になりました。鄧小平政策は大成功したのですが同時に、経済成長が毎年10パーセント以上という状態が20年以上続いた結果、環境が破壊され、また資源の枯渇という問題が起こりました。また、社会の格差の問題が発生し、汚職が蔓延し社会のモラルが崩れてしまいました。つまりもう今までのようなスピードで経済を発展させられないと同時に、腐敗汚職等の問題が起こって、これまでのように成り立たなくなりました。

習近平という人の登場は、毛沢東、鄧小平の時代に次ぐ、第三の中国の時代を背負って立たざるを得なくなった中国の状況が背景にあると思います。習近平は、まず汚職を徹底的に摘発して社会のモラルの復活を行いました。同時に経済政策については7パーセント前後の成長を続けて、国全体があまり格差を生まないような社会をつくっていかなければなりません。これが習近平時代の国内の問題だろうと思います。そして習近平は世界における中国をどうするかという、もうひとつ大きな課題を背負わされています。

アメリカも中国も内容は違いますけれども、国全体として非常に大きな歴史的な変化をせざるを得なくなり、またその為に今までとは変わった指導者がアメリカにも中国にも生まれているのです。この両国がこれからどのような関係を築いて、その結果世界はどのように変わってくるかというのは、本当に重大な関心事項であると思います。

そういう中で今の日本というのは満足感と不安感が綯い交ぜになっているような状況であると感じます。新聞やテレビを見ていても良いニュースばかりです。日本経済はずっと回復を続けていて、日本という国は非常に良い国だと報じています。日本人の生活の質は世界一だというのは決して嘘ではないと思います。ところが問題なのは、そのような満足感をもたらすような話があると同時に、どうもそれだけではなさそうだと感じられることです。では、どこにそういう不安感があるのかというと、確かに日本経済はこの5、6年成長はしていますが、成長率は1パーセント前後で、おそらく主だった国で日本の経済成長率は最低です。その最たる原因は、人口が高齢化して且つ減っていることです。そして、日本では高齢者の比率がどんどん増えているので、社会保障の負担がこれから増える一方です。しかもそれを支えるための若い世代の数が減ってしまう為、どう考えても今から10年も経てば現在の年金、医療保険、介護保険といった社会保障制度はもたなくなります。これから日本がやらなければならないことは非常にはっきりしています。社会保障、税金の制度というのは変えなければなりません。そして、人口問題についてはなんとかしなければなりません。どうしたら若い世代がより多くの子供を作ろうと思う、そういう社会に出来るのかということを考える、それと同時に今まで日本が非常に冷たかった移民の受け入れということについて、真剣に考え直さなければいけない時代がきます。それから最近、特にIT関係を中心とした分野で、日本の企業の国際的な競争力は劣ってしまっていますので、もう一度やり直す為には今あるいろいろな規制を撤廃して、若いやる気のある人に新規参入をさせるということが大事だと思います。

これからアメリカと中国という二大大国のせめぎ合いの中で、日本が世界で取り残されないよう努力を続けなければならないと思います。2018年はそういう歴史の変化の兆しが、小さな形でも見えてくる年になると思いますので、皆さまお元気でそれぞれの分野でご活躍いただけるように心からお祈り申し上げます。

卓話『政治家と言葉』平成30年2月19日

老川 祥一様

読売新聞 取締役最高顧問 老川 祥一様

本当に言葉というものは難しいもので、特に政治の世界になりますと言葉ひとつで局面がガラッと変わってしまいます。卑近な例で言えば去年の小池百合子東京都知事ですね。都知事選は自民党を敵に回して圧勝、それに続いて去年の都議選で小池さんが率いる勢力があれよあれよと言う間に第一党になってしまいました。そこにきて衆院解散で、小池さんが希望の党を創設しました。読売新聞の最初の世論調査では19パーセントぐらい支持率ありました。これには自民党も相当議席を持って行かれるのではないかと、危機感を抱いたのですが、それからしばらくして例の「排除」発言がありました。これは理屈から言いますと、別におかしいことではありません。政党というものは政策、考え方、理念、こういうものが一緒の人たちがひとつの政治勢力をつくろうというものですから、考え方が違う人は入って来られたくないという意味なのでしょう。その限りではもっともな話なのですが、「そういう人は排除する」この一言が、人を上から見下して傲慢だという印象を与えたのかなと思います。それで急速に新党ブームが萎んでしまって、今希望の党の支持率は先週の読売新聞の世論調査で1パーセントでした。一回ケチがついてしまうと回復するのが難しいとういことですね。

そういう風に言葉ひとつで局面が変わってしまう。安倍さんなんかもそうです。例の森友学園、加計学園などの問題で未だに苦しんでいます。1年以上前から同じようなことを繰り返しやっている訳ですが、あれも事柄からすると、さほど政局的に問題になるようなことでは多分無いのでしょう。しかし安倍さんは、「もし私に関係があったのなら辞めます」と啖呵を切ってしまった。これですっかり論点が、安部さんが関係があったか、無いかに絞られてしまって、問題を引きずってしまっています。

やっぱり言葉は気を付けなければいけないなと改めて思う訳でありますが、それでも安倍さんの支持率は読売新聞の世論調査によりますと、54パーセントです。ここ数か月大体50パーセントを超えて非常に安定していると思います。去年の自民党の党則改正で総裁任期が「連続2期6年」から「連続3期9年」ということになりましたので、もし今年の9月に安倍さんが三選されますと、任期は2021年の9月までということになります。通算すると安倍さんの在任期間は3567日になります。これは戦後最長どころか、明治維新以後、歴代総理大臣の今までの最長在任記録は桂太郎の2886日ですので、それを大幅に上回る空前の超長期政権になります。これはご本人も相当意識しているだろうと思います。去年党則改正があったときに、私がそういう数字になりますねと言ったところ、本人もちゃんと計算していて、桂太郎の出身地も私の地元の山口県なのだよと言って非常に嬉しそうにしておられました。その際には自分自身私自身の経験を言ったのですが、私が社長になったときに私の友人が「君の敵は君だよ」、つまり誰も社長に、そうしてはいけないとか、それをやめろとか言う人はいなくなるから、自分で余程気を引き締めないと危ないぞということを言われて、なるほどと思ったものですから、その話を安倍さんにしておきました。

言葉をどういう風に使うかというのは政治家にとっては大変なことでありますが、最近はちょっと言葉の使い方が全体として軽いといいますか、深みのある言葉が少ないなと思います。竹下内閣の重鎮で、自民党、幹事長、副総裁をされた金丸信さんは、わざと言っているのかどうか分からないのですが、国会が党対決で混乱して空転しているようなときに、「そろそろタイムメリットだな」と言ったりしました。タイムリミットの間違いじゃないかと思うのですが、ただ言われてみると、時間をかけて野党に騒ぐだけ騒がせておいてくたびれてきて世論もそろそろどうにかしろという状況になるのを待っていたと、だから時間をかけるというのはメリットがあるという意味かな、なんて聞く人に勝手に考えさせて流石深いな、なんて受けとられたりすることもあるのです。言葉ひとつで言い得て妙ということもあります。

田中角栄さんは自分の秘書官が結婚するときに、お祝いに色紙にこう書かれたことがありました。『末ついに海となるべき山水も しばし木の葉の下くぐるなり』いずれ大海になる、そういう力量のある人物でも時にはでも枯葉の下をくぐるような辛抱が必要だという意味でしょう。あの角さんでさえ、そういう思いを胸にしながら政治をやっていたのだな、ということをしみじみ感じました。

それに比べると最近の政治家の方々は冗談もあまり面白くないし、つまらぬ失言をしたり、言葉のレベルが落ちてきているなと思います。小選挙区の下ではで党の公認さえもらえば、それで都選は安泰ということで、学歴あるいは経歴が立派だということで公認候補にしたけれども、当選してみたら、どうも人間的に出来ていない、というような人が増えてきたのかなと思います。

田中角栄さんは「学歴は過去のものだ、経歴は自分で今から作るものだ。」と若い人に言っていたそうです。そういう味わい深い言葉を当時の人は言っておられたし、そういう時代に現場の取材をさせてもらった私も幸せだなと思っています。

ありがとうございました。

慶事報告

先週の地区大会で発表された、2750地区からの長寿のお祝いが届きました。
マウラー・ピー・リードさん:傘寿
深田 宏さん:米寿
渡辺会長から記念品が一人一人に贈呈されました。おめでとうございます!

傘寿の表彰米寿の表彰

以上

(記:安部幹事)

ニコニコBOX情報

秋津 壽男さん

今月は誕生月です。又一つ年をとりました。孫ができておじいちゃんにもなりました。

淺田 豊久さん

日台親善会議に渡辺会長と伴に行ってきました。
先週の地区大会お疲れ様でした。

森 佳子さん

ちょっと前になってしまいましたが2月8日のガラディナーには沢山の方がご出席頂きまして、有難うございました。お陰様で盛会でした。

大橋 裕治さん

いよいよ本格的な春の訪れですね。ガンバりましょう。

齋藤 明子さん

天候不順で体調をくずさないようにと自分に言い聞かせながら過ごす日々。皆様もお気を付けください。

末松 亜斗夢さん

春らしくなって来ましたね。

杉本 潤さん

暖かいですね。

髙栁 公康さん

暖かくなってきました。春スキーは暖かくて気持ちいいですよ。5月まで春スキー楽しみます。

渡辺 美智子さん

地区大会ご出席ありがとうございました。本日はクラブ協議会です。宜しくお願い致します。

3月5日 合計 38,000円 累計 1,227,000円

3月5日のお食事

3月5日のお食事

3月5日の例会出席率(暫定)

  • 会員の例会出席数(出席率) 27名(60%)
  • ゲスト・ビジターの参加者数 0名

※メーキャップを含めていない暫定の人数です。

次回のプログラム

平成30年3月19日
卓話『なぜ今「戦争の危険」が叫ばれるのか。』
東京俱楽部 理事長 高島 肇久様
場所 グランドハイアット東京



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